パーマン(1967年4月〜)

昭和・アニメ・パーマん

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真っ赤なマントをひるがえし〜♪
歌がしっかり頭に刻まれてますね〜^^
パーマン大好きでした!私の年齢にどストライクでしたね!
当時我が家のテレビは白黒でしたので気づきませんでしたが、もともとモノクロ作品^^

(モノクロ版について)
“1967年4月2日 – 1968年4月14日、毎週日曜日19時30分 – 20時にTBS系列で放送、全54回(108話)。モノクロ作品。「不二家の時間」枠で放送された、不二家一社提供番組。最高視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)は1967年4月9日放送の35.6%。
『おそ松くん』のテレビアニメ制作で力を付け始めたスタジオ・ゼロが、初めて藤子不二雄アニメに参加。東京ムービー(Aプロ)と交代で制作した。30分枠のAパートとBパートに亘り伏線が張られることもあり、またギャグ作品でありながらヒーロー然としたスリリングな展開もあった。本作の放映よりより一足早く、前週に放送された前番組『オバケのQ太郎』(第1作)の最終回「Qちゃんパーマン大かつやくの巻」には、パーマン1号が宣伝として客演している。当初、制作側ではカラーでの制作を望んでいたが、スポンサー側の資金面での了承を得られなかったため、モノクロのまま制作されたという。また、マントの裾が原作や後のカラー版より若干長く描かれている。最終回のAパート「パー子という名の女の子の巻」では原作漫画に先駆けて、初めてパーマン3号(パー子)の正体が明かされた。最終回Bパートは原作「パーマンはつらいよ」を元にした「パーマンよいつまでもの巻」で締め括られている。”
◎引用:wikipedia

パーマン – Wikipedia 


出典:youtube Gokokuji-Kuro  様

 

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