サインはV(1969年10月〜)

昭和・テレビ番組・サインはV

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大好きでした!まさしくスポ根ものでしたね!
岡田可愛さんも憧れましたが、范文雀さんの登場シーンが強く記憶に残っています^^

“1969年版は朝丘ユミが主人公。彼女は、バレーボールの練習中に姉を亡くしたため、天性の才能を持ちながらもバレーボールを憎み一度は離れようとしていたが、「立木大和」の牧圭介にスカウトされ、再びバレーボールと向き合おうと決意する。「立木大和」は立木製作所の新設バレーボール部だが、厳しい練習のために退部する選手が続出していた(第1話の段階では、選手はキャプテンの松原かおりしか残っていなかった)。”
◎引用:wikipedia


出典:dilymotion


出典:youtube