【昭和歌謡曲】骨まで愛して(唄:城卓矢)1966年

昭和・歌謡曲・城卓矢・骨まで愛して

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これを最初聞いた幼き私は、
顔が紅潮したのを覚えてます。
骨まで愛して、、これが年長さんの年の私には刺激が、、^^

今聴くと、
女心を城卓矢さんが切々と歌い上げてて、
なんかじーんときますね・・


出典:youtube casey murakami 様

◎唄:城卓矢
◎作詞:川内和子 ◎作曲:文れいじ

生きてるかぎりは どこまでも
探しつづける 恋ねぐら
傷つきよごれた わたしでも
骨まで 骨まで
骨まで愛してほしいのよ

やさしい言葉に まどわされ
このひとだけはと 信じてる
女をなぜに 泣かすのよ
骨まで 骨まで
骨まで愛してほしいのよ

なんにもいらない 欲しくない
あなたがあれば しあわせよ
わたしの願いは ただひとつ
骨まで 骨まで
骨まで愛してほしいのよ

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