68年式、ヤマハ DT-1 

昭和・旧車・バイク・ヤマハDT1

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 “「道なき道を行く」イメージをそのまま具現化するため、オンロードモデルから派生したスクランブラーを脱却。当時、国産車最長のストロークを誇ったセリアーニ式フロントフォーク、オートルーブ、5ポートピストンバルブエンジン、大径ブロックパターンタイヤ、エンジンガードなど、オフロード走行に焦点を絞ったテクノロジーや装備をふんだんに投入し、「トレール」という新しいジャンルを築き上げた。”
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