なんたって18歳(1971年10月〜)

昭和・テレビ番組・なんたって18歳

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岡崎友紀さん、可愛かったなあ。奥様は18歳、そして、この  “なんたって18歳”。
追っかけしてました。松坂慶子さんも素敵でしたね^^

“大財閥の令嬢・まどかは家訓により18歳になったら祖母と母親の決めた許婚・竜二と結婚しなくてはならなくなっていた。そんな息苦しい家を飛び出した彼女は「はるか」と偽名を使い、婿養子で一家では弱い立場にあった父親の経営するバス会社にバスガイドとして就職する。バスガイド「青山はるか」として働き始めたまどかは、失敗を繰り返し上司からは「最低最悪」とまで呼ばれるが、持ち前の明るさで乗り越えていく。
やがて、まどかの逃避行は竜二の知るところとなるが、まどかの意思を汲んだ竜二は秘密を共有することに同意する。思わぬ竜二の一面を知ったまどかの気持ちは、次第に変わっていく。”
◎引用:wikipedia