66年式、ブルーバード 1300 2ドアDX P411

昭和・旧車・日産・ダットサン・ブルーバード・13002ドアDX P411

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◎撮影場所 日産ヘリテージコレクション

 

“2代目ブルーバード(410型)は、1966(昭和41)年のビッグマイナーチェンジで、リヤフェンダーのサイドに入るプレスラインが直線的になり、大きく印象を変えました。また、それに先立つ1965(昭和40)年のマイナーチェンジで基本のエンジンが従来の1189ccのE1型から1299ccのJ 型となり、約100ccのサイズアップで動力性能が向上した411型に進化しています。 このクルマは現在の日本車では珍しい2ドアセダンというボディタイプで、当時のユーザーからの要望に応じて、1964年(昭和39年)に追加されたバリエーションで、1966年のビッグマイナー後のモデルです。”
◎引用:日産ヘリテージコレクション表示