67年式、トヨタ2000GT MF12型(輸出仕様)

昭和・旧車・トヨタ・2000GTMF12型

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◎撮影場所 東京MEGAWEBヒストリーガレージ


◎撮影場所 東京MEGAWEBヒストリーガレージ

いやあ、美しいですね!憧れますね!

“わずか337台しか生産されなかったトヨタ2000GT、
美しいスタイルが話題を呼び、007シリーズ「007は2度死ぬ」で、
ボンドカーとして登場!
高性能のエンジンと優れた空力特性で、最高時速は220キロ出たといわれている。
性能面でも世界トップクラスのスポーツカーであった。”
◎引用:MEGA WEBヒストリーガレージ表示

“流麗なフォルムと先進的なメカニズム。
日本の名車として今もその名を残すトヨタ2000GTは、トヨタ自動車とヤマハ発動機が共同開発・生産した。
6気筒DOHCエンジンは、ヤマハ発動機のチューンナップによって標準仕様で150psと当時としては驚異的な出力を発生。
レース仕様は200psに達し、1966年の鈴鹿1,000キロ耐久レースに優勝して信頼性の高さも実証した。
この2000GTの他にもトヨタ1600GT、トヨタ7を共同で開発し、それ以降は、エンジン部門の開発、生産においてトヨタ自動車とヤマハ発動機の連携が続いている。”
◎引用:ヤマハコミュニケーションプラザ表示

wikipediaには、さらに面白いエピソードが。。
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トヨタ・2000GT – Wikipedia