原始少年リュウ(1971年10月〜)

昭和・アニメ・原始少年リュウ

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原作は石森章太郎(後の石ノ森章太郎)。まず “リュウの道” というタイトルで『少年マガジン』で連載。その後71年に、“原始少年リュウ” のタイトルで『少年チャンピオン』で連載され、そしてアニメ版スタートという経緯でした。内容は、主人公リュウが多くの困難を乗り越えながら、母を捜して旅をする姿が描かれていましたね!

◎第1話

投稿者 santoriimanwh

 “人類と恐竜が共存する原始時代を舞台に猿人キティに育てられたリュウが、ランとドンを連れて母を捜す苦難と戦いの旅を描く。リュウは肌が白いため、常に妬みのタカに命を狙われる。ところが、敵同士であるタカの実兄のキバとは親子のような友情関係となる。キバはチラノ(ティラノサウルス)を倒すことに執念を燃やし、最後にはチラノに殺される。”
◎引用:wikipedia

原始少年リュウ DVD-BOX