79年式、フェラーリ BB512(Italy/Ferrari)

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=tRHaLvfd9B8]◎撮影場所 トヨタ博物館“1971年トリノ・ショーでフェラーリのトップモデル、365GT/4 BBが発表された。フェラーリ初の12気筒DOHCのミッドシップエンジンで、ボディデザインはフェラーリおなじみのピニンファリーナ。展示車両は、1976年パリサロンで発表された5リッターに排気量アップされたBB512 であり、1976年から84年まで900台以上が生産された。なお、排気量アップの理由は、排ガス対策によるパワーの低下をカバーするためであった。” ◎引用:トヨタ博物館表示 Ferrari BB512 The 365 GT4 BB was the top model from Ferrari that was announced at the 1971 Turin Motor Show. This was...

岡田奈々

岡田奈々さん可愛かったなあ、 歌手で、青春ドラマのヒロイン。あ、それからグリコのポッキーのCMでてた。。 なんだか お人形がそのまま動いてるの?って思えてしまうほど、普通の人間にはありえないような不思議なエネルギーを湛えてたなあ。 (1959年2月12日生まれ)青春の坂道 [youtube https://www.youtube.com/watch?v=Sq8xdlNzqKA]出典:youtube 2009年、50歳の岡田奈々さん [youtube https://www.youtube.com/watch?v=I6pZAKyofl8]出典:youtube 

チューレット

わあ、チューレット。 ダンボの包み紙は記憶に残ってるなあ^^ 1956年誕生、1975年にハイチュウへリニューアル!

新八犬伝(1973年4月〜)

「仁」「義」「礼」「智」「忠」「信」「孝」「悌」ですね!73年春から約2年もの間放映されてました。私の場合は中学生、平日18:30〜でしたから、見れなかった回が圧倒的。世に家庭用ビデオがあったら録画してたのにね^^ 今見れるものなら全464話みてみたい^^ でも現存する映像はわずかだそうです。坂本九さんの語りも好きでした!!人形:辻村ジュサブロー この表記も懐かしい^^ https://dailymotion.com/video/x5hxm1n 出典:dailymotionこちらの映像は、後のNHK番組の1シーン。録音テープに合わせて、辻村ジュサブローさんに再現してもらう場面。“15分番組(週5日放送)でありながら、平均視聴率20%を記録した番組となった。アクション要素を加味した大胆な脚色や、辻村ジュサブローによる人形美術が人気を博した。 「仁」「義」「礼」「智」「忠」「信」「孝」「悌」という文字が浮き出る8つの珠をそれぞれ持つ、伏姫ゆかりの八犬士が、悪代官・悪党・怨霊らによってもたらされる困難・妨害を乗り越えて活躍する。また、八犬士同士の出会いや、お互いの素性を知る前の行き違いなども見所で、特に犬塚信乃と犬飼現八が対決する「芳流閣の決闘」は劇場版の見せ場になっている。 物語だけでなく、黒子姿で語りを担当した九ちゃんも人気があった。黒子の九ちゃんは、坂本九本人が顔出しした場面もあるが、スケジュール多忙で、別人が扮していた回もある。九ちゃんの名調子による口上、「因果は巡る糸車、巡り巡って風車」や、番組終了時の「本日、これまで!」は好評で、視聴者の間で流行した。口上の人気にあやかり、挿入歌『仁・義・礼・智・忠・信・孝・悌』も作られた。” ◎引用:wikipedia なんとDVDが購入できるようです!凄い! NHK人形劇クロニクルシリーズVol.4 辻村ジュサブローの世界~新八犬伝~

ジェームス・ディーン

とにかくカッコよかった! リアルタイムでは無いけれど、 ジェームスディーンの映画や、ジェームスディーンについて触れた印刷物、 そしてテレビでの特集など、、あたかも生きてるスターのようだった。 これから絶頂を迎えようとするときに、24歳という若さでポルシェで事故死した、 そのストーリーそのものに、青春の象徴として憧れていたのかもしれない。[youtube https://www.youtube.com/watch?v=cMn3SK39Hb8] 出典:youtube “『底抜け艦隊』等の映画の端役をいくつかこなした後、1955年に『エデンの東』のキャル・トラスク役で初めて主役を演じて、認められた。彼はこの役でアカデミー賞の主演男優賞にノミネートされた。この後、続けざまにその年の『理由なき反抗』で主役を、『ジャイアンツ』で準主役を演じ、またもやアカデミー賞にノミネートされることになる。 『ジャイアンツ』の撮影終了1週間後の9月30日、ジェームズはサリナスで行われるレースに向かうために同乗者の自動車整備士ラルフ・ウッタリックと共に、愛車であるシルバーのポルシェ・550/1500RSでカリフォルニア州の州道を走行中、午後5時59分にショラム近郊にある州道46号線と41号線の東側の分岐点で、横からはみ出してきた学生の運転する車と衝突した。ラルフは車外に投げ出されて骨折、学生も軽傷で済んだが、ジェームズは複雑骨折、内臓損傷などでほぼ即死状態であった。事故現場に建てられたモニュメントには「JAMES DEAN 1931Feb8 - 1955Sep30pm5:59 ∞」の字が刻まれている。” ◎引用:wikipedia

☆番外編(クラシック)09年(明治42年)式.フォード モデルT(U.S.A./Ford)

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=WJJzgjrxV1c]◎撮影場所 トヨタ博物館“大量生産システムによるコストダウンや、運転を簡素化する数々のメカニズムで大衆化を果たしたフォード・モデルTは、1908年のデビューから1927年までの間に、1500万台以上も生産された空前のベストセラーカーであった。アメリ力はもちろん全世界の足になったばかりでなく、モデルTなしに自動車史は語れないほど大きな影響を与えた。モデルTで注目すべきは、遊星ギアのトランスミッションをより実用的なものにしたことだ。ドラムにブレーキをかければ変速を開始する独特な機構は、現代のオートマチックに似たもので、扱いやすく、当時のノンシンクロのギアをコーンクラッチで操作する変速のわずらわしさから人々を解放した。1909年初頭までは2ペダル方式を採り、前進、後退はレバーで行なったが、このモデルTからは3ペダル方式を採用。リバースは真ん中のペダルで行なう。” ◎引用:トヨタ博物館表示 Ford Model T The Model T owed its enormous popularity to Ford's mass production system that reduced costs, and to its innovative mechanisms that...

映画 ダラスの熱い日 (日本公開1974年)

劇場で見ました。 これは、ケネディ暗殺を仮説に基づいて映画化したもでしたね! 組織ぐるみの犯罪をオズワルドの単独犯に仕立てようとする陰謀劇。 実際の映像がかなり入っていたので、 ドキュメンタリーと勘違いしてしまうほど。。 これはゾクゾクしました! ダラスの熱い日 - Wikipedia http://dai.ly/x3uhs0j 出典:dailymotion FilmGorillas.com様

熱中時代(1978年10月〜)

いやあ、傷だらけの天使、赤い激流で、水谷豊の大ファンになって、この熱中時代はハマりました! ただ、先生編と刑事編があったようで、私が知ってるのは、先生編。子供達と必死で向き合うかっこいい北野先生でした!この番組、視聴率もすごかったようですね! https://dailymotion.com/video/x1wuekp  “『熱中時代』(ねっちゅうじだい)は、1978年10月から1981年3月まで、日本テレビ系列で放送されたテレビドラマのシリーズである。北野先生(水谷豊)と小学生たちを描く学園ドラマ(計2シーズン)と早野刑事を主役とする刑事ドラマ(1シーズンのみ)が放送された。” ◎引用:wikipedia

70年式、ホンダ バモス

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=Vgi7CTilvDQ?rel=0] ◎撮影場所 ホンダコレクションホール “ユニークなスタイルのオープンタイプボディと広い荷台、実用性と遊び心を兼ね備えた軽トラック。フルホロ、4人乗り“4”、2人乗り“2”の3タイプがあった。 ※展示車と諸元はバモス4タイプ” ◎引用:ホンダコレクションホール
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テトラパック

テトラパックが世に出てきた時、というか私の目に飛び込んできた時、 なんだかワクワク感がありましたね〜 それまで牛乳瓶しか見てなかったので、私には、なんだか宇宙の飲み物のようにさえ感じてしまうほど魅力的な形してましたね! いつのまにか長方形のパックに主役を座を奪われていったのは、何がしかのコストの関係なのでしょうか? 一部にはあるのかな?もうでも普通には目に入らなくなりましたね! ああ、もう一度、テトラパックでコーヒー牛乳を飲みたい!^^テトラパックという名称で現在も存在 “テトラパック (Tetra Pak) は、食品用紙容器の開発・製造を主たる業務とする国際企業。創業の地であるスウェーデンのルンドに本社を置く。創業者はルーベン・ラウジング。「テトラパック」及び「Tetra Pak」は登録商標である。 同社が開発した正四面体型紙容器(三角パック)の商品名でもあった(三角パックの商品名は、現在は「テトラ・クラシック」である)。” ◎引用:wikipedia

ミゼット

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クラリーノ・アヒルさんCM(1967年)

https://dailymotion.com/video/x5cejq2 出典:dailymotion1967年のクラリーノのCM。 クラリーノは1965年にクラレが開発した人工皮革で、このころテレビCMを中心に物凄い勢いで広告出してました。。 このアヒルさんの「クラリーノ、はいてよかったな〜」のコピーは。ずーっと私たちの心に残りましたねー。素晴らしいコピーですね! クラリーノの登場で、靴だけではなく、ランドセルもクラリーノが流行りました^^

69年式、フェアレディZ432

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=ZY12QM3vkvw?rel=0&controls=0&showinfo=0] ◎撮影場所 日産ヘリテージコレクション“フェアレディZの初代モデル・S30型は、1969年(昭和44年)10月に発表、11月に発売され、日本だけでなく、北米市場を中心に世界規模の大ヒット車となりました。日産の世界的なイメージリーダーとして9年間に及んで生産され、グローバル販売52万台という、単一型式のスポーツカーでは未曽有の大記録を樹立しています。 このクルマは、3代目スカイライン2000GT-R(PGC10型)と同じ直列6気筒・4バルブDOHC・160psの「S20型」エンジンを搭載した高性能モデル「Z432」です。車名の432とは、「4バルブ・3キャブレター・2カムシャフト」から取ったネーミングであり、S20型エンジンの構成に由来します。当時の価格もベーシックな「Z」のほぼ2倍に相当する185万円で、フラッグシップモデルらしくLSD(リミテッド・スリップ・デフ)や贅沢なマグネシウム製ホイールまでも標準装備でした。競技用ベース車両として徹底的に軽量化を図ったスパルタンな「432R」もありました。” ◎引用:日産ヘリテージコレクション表示

マブチモーター

わあ、懐かしい、マブチモーター。 ああ、プラモデル作りたくなった^^ (出典:楽しかった昭和のあれこれ/牛頭凡俗のおもちゃ箱 様)

 

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