63年式.コルベット スティングレイ(U.S.A/GM)
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=jREKbbJMQpQ?rel=0]
◎撮影場所 東京MEGAWEBヒストリーガレージアメリカのスポーツカーデザインの輝かしい1ページを飾るクルマ。そのデザインは当時、世界的にも最も前衛的なスタイルといわれたほど。ボディに使われている素材も初代モデルから引き継がれたグラスファイバー製と、アメリカの量産車としてはユニークなものだった。このため、「プラスティック・ファンタスティク」と呼ばれたのである。
不二家パラソルチョコとペンシルチョコレート(現在はチョコえんぴつ)
懐かしい!不二家パラソルチョコとペンシルチョコレート(現在はチョコえんぴつ)^^
SONY ポータブルテレビ・Mr.ネロ(1977)
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=QIwAd-L8ABw?rel=0]
◎撮影場所 ソニービル “重量3.3kgのポータブル白黒テレビ。ブラウン管が90度回転するので、縦横どちらにおいても使える点が大きなポイント。横になって、寝ながらでも見られることから、Mr.Nello(ミスターネロ)の愛称で発表した。”
◎引用:ソニービル表示
59年式.シボレー インパラ(U.S.A/GM)
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=hYKA28lbh3I]
◎撮影場所 東京MEGAWEBヒストリーガレージ “飛行機のコックピットのような計器盤、リヤドアに付けられたミサイルのようなオーナメント、戦闘機を思わせるフロントウィンドウ。こうした近未来的なデザインは当時、NASA(アメリカ航空宇宙局)が開始した宇宙探査への関心の高さが大きな影響を与えているといわれている。1960年に年間50万台近い売り上げを記録した不朽のベストセラー。”
◎引用:東京MEGAWEB表示
78年式、ヤマハ YZR500(0W35K)
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=4PK58LO72tc]◎撮影場所 ヤマハコミュニケーションプラザ“ヤマハ独自の新機構YPVS(Yamaha Power Valve System)を初めて装備したGP500ファクトリーマシン。排気タイミングをコントロールしてトルクの谷を解消する可変式排気バルブによって劇的なラップタイム短縮を実現し、デビューした'77年シーズン終盤のフィンランドGP、チェコスロバキアGPで2連勝。翌78年にはケニー・ロバーツとともに11戦中4勝をあげ、世界GP500・3連覇への第一歩を踏み出した。”
◎引用:ヤマハコミュニケーションプラザ
This was the first GP500 factory machine to feature the Yamaha Power Valve System (YPVS). The variable exhaust valve controlled...
64年式、ホンダ モンキー CZ100
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=9pDzEOzvjec]◎撮影場所 ホンダコレクションホール“モンキー最初の販売モデル。エンジンはスーパーカブC100から、タンクとシートはスポーツカブC111から流用された。”
◎引用:ホンダコレクションホール
HONDA MONKEY CZ100
The first Monkey model's engine was adapted from the Super Cub C100 and its tank and seat from Sports Cub C111.
レーシング(スロット)カー発見
あの頃大流行だったレーシングカー。
家で遊び、マニアックな人は、レーシング(サーキット)会場まで行って戦ってました。
でもそれはほとんど大人の世界だった^^
“スロットカーは1950年代にイギリスで登場し、1963年頃にアメリカ経由で日本へ渡ってきた。日本に初めて入ってきたのはレベル、モノグラム、COXなどの製品であった。1960年代当時は「走るプラモデル」と呼ばれた。”
◎引用:wikipedia
スロットレーシング - Wikipedia
羽田空港にもあるようです^^
https://youtu.be/tfW6UXXILPE
出典:youtube Seiji N. 様
花王 – ワンダフルK のCM(1966年)
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=5dpiAp9OVYc]出典:youtubeワンダフルK、
最後のお皿のきゅきゅきゅきゅきゅの音が
頭に刻まれてる^^
☆番外編(クラシック)38年(昭和13年)式、ダットサン 17T型 トラック
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=92eMtEcYQnA]◎撮影場所 日産ヘリテージコレクション “日産のピックアップトラックは、1932年、前身のダット自動車製造が発売したダットサン10型の時代から存在したといわれ、グローバルに見ても日産最古の車種として80年以上の歴史を刻んでいます。少しでも多くのお客さまのニーズに応えるため、日産は創業初期から商用車にも力を注いできたのです。ダットサントラック17T型は、15T型(1936年発売)の後を受けて1938年に登場し、17型の乗用車と同様、サイドバルブの722ccエンジンを搭載していました。、戦時色が濃くなる1937年(昭和12年)以降は、ガソリン節約のため、国民車として燃費の良いダットサンの使用が奨められる時代となり、ダットサントラックも商店やデパートへの小口配送に広く活躍しました。”
◎日産ヘリテージコレクション表示
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Latest reviews
オバケのQ太郎(1965年 8月〜) 新オバケのQ太郎(1971年9月〜)
オバケのQ太郎、もう生活の一部でした。欠かさず見てましたね〜
オバQのキャラクター商品も魅力的なものばかりだった^^
71年からは、新オバケのQ太郎もスタートし、これも欠かさず見てました^^
O次郎も登場し、また違った魅力がありました^^OP/ED
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=xdNjaUGXfA8]
出典:youtube新オバケのQ太郎・OP/ED
https://dailymotion.com/video/xgx81s
こちらは、71年9月からスタートした『新オバケのQ太郎』のオープニングとエンディング。聞いてみて、ああそうだった!って感じ^^ あまりにも65年版のイメージが強すぎて、記憶からスルーされてましたが、確かに、うんうん、これだった^^
懐かしい、大樽のオートバイサーカス
半世紀前、このバイクのサーカスを見ました。
恐々と大樽の中を覗き込み、樽の最上部、自分の目の前を通り過ぎるバイクの曲芸に、怖さと、華やかさと、いろんな世界があるんだなあと感動したことを覚えています。
しばらくその存在を忘れていましたが、まだ継承され続けてることに感動です。日本における樽型オートバイサーカス最期のライダー伊藤秀樹氏引退後、キグレサーカスのアイアンという球形鉄籠のオートバイサーカスのスターだった、藤田昭範氏が継承し。ワールドオートバイサーカスを運営していとのこと。[youtube https://www.youtube.com/watch?v=rZp1xv039Js]
出典:youtube hudou123 様
映画「アメリカン・グラフィティ」(日本公開1974年)
1962年のアメリカの若者像を描いた映画。
夕刻から翌朝までの、旅立ちを翌日に控えた、たくさんの登場人物の出来事を追う、一夜の物語。
日本公開は1974年。もうロックンロール一色、当時の若者の心をくすぐりまくり!
この映画の上陸によって、ロックンロール(ロカビリー)ブーム再燃させてしまいましたね!
男はリーゼント革ジャン、女はフレアスカートにポニーテール。
もう、ディスコがダンスホール化し、ツイスト一色でした。
ロックコンサートも、ハードロックはしらけてしまい、ロックンロールやらないと聴いてくれませんでした^^[youtube https://www.youtube.com/watch?v=5RQPi7hV_eY]
出典:youtube
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