☆番外編(クラシック)26年(昭和1年)式.ブガッティ タイプ 35B(France/Bugatti)
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=xyDnbaFHTl0?rel=0]
◎撮影場所 トヨタ博物館 “エットーレ・ブガッティの作品のなかで、もっとも有名なタイプ35は量産レーシングスポーツカーとして大成功を収め、世界中を驚嘆させた傑作である。それはエットーレの独創性から生まれ、レーシングカーの持つ機能美を徹底的に追求し、各部品の調和まで考え、自動車を芸術ともいうべき造形に変えてしまったのだ。しかもタイプ35は美しいだけではない。ブレーキドラムと一体鋳造したアルミホイールや運動性能の高いシャシー設計などメカニズムの点でも大いに注目できる。タイプ35Bは、1924年から30年までつくられた35シリーズのなかでもスーパーチャージャーを装備した高性能モデルである。 ”
◎引用;トヨタ博物館
Bugatti Type 35B (1926, France)
Of Ettore Bugatti's creations, the most famous was the Type 35, which achieved great success as a mass-production sports...
65年式、日野コンテッサ 1300クーペ
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=uzFhgYYqR6o]
◎撮影場所 日野オートプラザ
乗用車コンテッサ1300シリーズはイタリアのカーデザイナー、ミケロッティ氏にデザインを依頼、
その流麗なスタイルで世界的に名声を博した。
コンテッサ1300クーペは1967年まで生産され、第5回と第6回、国際自動車エレガンスコンクール等において、受賞の栄養に輝いた。
◎出典:日野オートプラザ表示
☆番外編(クラシック)09年(明治42年)式.フォード モデルT(U.S.A./Ford)
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=WJJzgjrxV1c]◎撮影場所 トヨタ博物館“大量生産システムによるコストダウンや、運転を簡素化する数々のメカニズムで大衆化を果たしたフォード・モデルTは、1908年のデビューから1927年までの間に、1500万台以上も生産された空前のベストセラーカーであった。アメリ力はもちろん全世界の足になったばかりでなく、モデルTなしに自動車史は語れないほど大きな影響を与えた。モデルTで注目すべきは、遊星ギアのトランスミッションをより実用的なものにしたことだ。ドラムにブレーキをかければ変速を開始する独特な機構は、現代のオートマチックに似たもので、扱いやすく、当時のノンシンクロのギアをコーンクラッチで操作する変速のわずらわしさから人々を解放した。1909年初頭までは2ペダル方式を採り、前進、後退はレバーで行なったが、このモデルTからは3ペダル方式を採用。リバースは真ん中のペダルで行なう。”
◎引用:トヨタ博物館表示
Ford Model T
The Model T owed its enormous popularity to Ford's mass production system that reduced costs, and to its innovative mechanisms that...
ブルーバードの映画の1シーンのようなCM(1969年)磯野洋子
https://dailymotion.com/video/x5e8fyz
出典:dailymotion69年のブルーバードのCM。登場する車は510・SSSの1600cc2ドアクーペ。タイヤがはまって困っている磯野洋子さん演じる女性をカッコよく助けるCM。自分が着ているコートを脱いでタイヤの間に挟みこんで回避するシーン、めちゃくちゃカッコいい。なかなかいいですね!まるで映画の1シーンのようなCMです^^
51年式.サーブ 92型(Sweden/Saab)
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=FR0En6fOO_4]
◎撮影場所 トヨタ博物館 “航空機製造会社であったサーブ社は、第2次世界大戦後、自動車産業に参入、同社初の市販乗用車として、92型を販売。当時スウェーデンで人気のあったドイツ車DKWを参考にしたFF車で、同国の国民車を目指して開発された。2サイクルエンジンを横向きに搭載したモノコック・ボディは空力特性に優れ、フラットなフロアパネルの効果もあり、低出力ながら高い走行性能を示した。”
◎引用:トヨタ博物館表示
おもちゃのピアノ
わあ、懐かしい^^
我が家には姉がいたからか、物心着いたら、赤いおもちゃのピアノがあって、鍵盤を叩いて遊んでた、半世紀以上前のあの情景が浮かんできました。どうしてあるんだろ?とか、なんの疑問も無く、ただ目の前にあるおもちゃのピアノを叩いて、いつのまにかどこかに消えてしまっていたあの赤いおもちゃのピアノ。いまどこにあるんだろ?誰かの家でひっそりと眠っていてくれてるといいなあ。。。
夏純子
夏純子さん、懐かしい、憧れたなあ。。
81年に引退されるまでの間に、実に数多くの映画、テレビドラマに出演されてましたねえー。私的には金メダルへのターン、シルバー仮面、どてらいやつ、なんかが印象に残ってます。71年、シルバー仮面での夏純子さん
https://dailymotion.com/video/x5adbp5
初主演の映画『いちどは行きたい女風呂』70年の映像
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=-7PggUviAI4]
出典:youtubeドリフのコント
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=Cu-Qh8PGvmA]
出典:youtube
83年式、ホンダ XLV750R
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=Icor1aKMg5E]◎撮影場所 ホンダコレクションホール水冷NVをベースに、パリダカールマシンをイメージ。空冷方式に変更、冷却に工夫を凝らしたエンジンを、角パイプフレームに搭載した異色モデル。
◎引用:ホンダコレクションホール
HONDA XLV750R
Derived from the liquid-cooled NV, this machine was styled after Paris-Dakar racing machines. The engine was converted to air-cooled, and special techniques...
水中花(1979年7月〜)
27歳になったばかりの松坂慶子さんが美しい。若い頃から大活躍の女優さんでしたが、この70年代の後半は、もうトップ女優として光り輝いてましたね!テレビに映画にそして歌。引っ張りだこの松坂慶子さん、憧れました!主題歌『愛の水中花』
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=GYmXjDdpyFQ]
出典:youtubeあらすじ
昼は堅実な速記者、夜は華麗なコーラスガールという二つの顔を持つヒロイン梨絵が、野心家で一匹狼の記者との恋愛や、夜の世界を通して新たな自分を見つけ出していく。森下梨絵(松坂慶子)は有能な速記者で母・和江(吉行和子)と妹・美絵(友里千賀子)との生活を支えている。和江は亡くなった竜崎謙之助の愛人で、梨絵と美絵はその間に生まれた子供だった。ある日、美絵が画廊に飾られていた父の自画像を傷つけてしまい、500万円の弁償を強いられることに。これを聞いた梨絵は混乱して対談の速記メモと録音機を紛失するが、悪を悪とも思わぬ野心家で速記の依頼者・今野達也は激怒しながらも梨絵の記憶を辿りながら対談をでっち上げた。梨絵は凄絶に生きる今野に魅力を感じ始めていたが、この記事のせいで今野に危機が襲ってくる。梨絵は絵の弁償をするためにコーラス・ガールとしてクラブで働き始める。
◎引用:テレビドラマデータベース
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65年式、DATSUN1200ライトバン
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=-wE87KAL3WI]
◎撮影場所 日産ヘリテージコレクション
“1961年(昭和36年)8月に発売されたダットサンの320型は、シングルキャブの「トラック」、乗用車風のダブルキャブの「ピックアップ」、そして2ドアの「ライトバン」の3タイプがありました。320型では、室内空間と荷台(荷室)が拡大され、軽快な動力性能を誇る55馬力の直列4気筒OHV・1200ccエンジンが搭載されました。さらに、頑丈なシャーシや前輪独立懸架といった、当時の乗用車の最新技術が数多く導入され、乗り心地や運転のしやすさなどが高く評価され、1トン積載トラックのベストセラーモデルとなりました。320型に採用されたシャーシは、1959年(昭和34年)8月にデビューし、大ヒットを記録した310型・初代ブルーバードを強化したものです。またフロントマスクにも、その初代ブルーバードと共通イメージのデザインが組み込まれ「ブルーバードムードのニュースタイル」のキャッチコピーで、商用車ながら乗用車並みの性能であることを謳っていました。”
◎引用:日産ヘリテージコレクション表示
ハーツ・オン・ファイア(BOW WOW)1976年
https://dailymotion.com/video/x5aux7u
BOW WOW素晴らしかったですね!BOW WOWを知ったのは、エアロスミスの前座を務めた時、衝撃でした!
そして78年にエルモーションロックの本選会にゲストで来られた時、大きな楽屋で、そこに参加バンドもゲストも一緒に入ってて、少しドキドキしたことが昨日のようです^^
それから、このハーツ・オン・ファイアの音を最初聞いた時は、とても日本のバンドとは思えなかったですね!こちらはライブ映像
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=lVZQi9RJUaE]
出典:youtube
ソノシート
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=N66G7jvP9Io?rel=0]
出典:永木 武様いやあ、ソノシート懐かしいですね!
この素材は、永木 武様からご提供頂きました。感謝いたします。
ソノシート、扱いが簡単だったので、子供には良い音源でした^^
それから、『ソノシート』という呼び名は、wikipediaによるとこうらしい。
“「ソノシート」は元々は朝日ソノラマの商標だったため、「フォノシート」や「シートレコード」と言い換えられる場合がある。そのため、普及期には発売するメーカーによって商品名が異なっていたが、現在ではソノシートという呼び名が一般的になっている。 ”
出典:wikipedia
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