映画 メリー・ポピンズ(1965年日本公開)

チムチムニー、チムチムニー♪ あの頃どこからともなく、よく聞こえてました。 映画を見てなかった私には何のことやら理解できませんでしたが..^^ 数年後リバイバルで見て、素敵なミュージカル映画に、 とても心躍ったことを思えています。 さらに、日本語吹き替えで、テレビのロードショーにも何度か登場し、 欠かさず見てましたね〜^^ メリー・ポピンズ役のジュリー・アンドリュースも、次のミュージカル、 サウンド・オブ・ミュージックと立て続けに(リバイバルでしたが)魅了されて、大ファンになりました。 メリー・ポピンズ大好きな映画です^^ [youtube https://www.youtube.com/watch?v=fuWf9fP-A-U] 出典:youtube freedogshampoo 様 メリー・ポピンズ - Wikipedia

フルーツ牛乳、コーヒー牛乳、etc

私、小さい頃、牛乳を飲むの超苦手。 今でも、好んでは飲まないかな?^^ でも、幼稚園のお昼の牛乳給食で、 コーヒー牛乳、フルーツ牛乳を選ぶことができて、 周りの子に羨望の眼差しで見られながら、私を含めて数名色付き飲んでました。。 銭湯でも湯上りに、欠かさずフルーツ牛乳のんでましたね〜^^

かたせ梨乃

70年代の中盤以降、何年だったろ? 突然、かたせ梨乃さんがグラビア雑誌に登場したとき、 がーん!って感じでした。 綺麗というより、サイボーグのような屈強そうなボディに大きな胸。。 とてつもないオーラを感じました。 高校生だった私にはある意味衝撃でした。。

ラジオの革ケースが素敵!

我が家にも、 昭和20年代に作られた、 革ケースに包まれたラジオが大事に扱われていて、 父親が出かけるときは、 革ケースに包まれたラジオを肩にかけて出かけてた。 子供の目には、それがカッコ良く写ってたなあ。 思い出すと、 なんかいいなああって思てしまう。 郷愁を感じるなあ〜。。

72年式、ホンダ ドリーム CB500 FOUR

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=TKCV3cn2Y6M] ◎撮影場所 ホンダコレクションホール“ ホンダフォアシリーズの第2弾として開発。高性能エンジンと軽量化車体が、 優れたバランスとハンドリングを実現、シックで端正なスタイルが人気だった。” ◎引用:ホンダコレクションホール表示

70年式 日産 ブルーバード 1600sss P510

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=Wkruw3TqCYo] ◎撮影場所 東京MEGAWEBヒストリーガレージ “トヨタ コロナの最大のライバル、ダットサン ブルーバード。3代目の510型は、デザインを一新してデビューした。ボディはスーパーソニックラインと呼ばれる鋭角的な直線をモチーフにデザインされ、三角窓も廃止されたすっきりとしたスタイル。乗り心地の優れた四輪独立懸架方式のサスペンションも採用された。” ◎引用:東京MEGAWEBヒストリーガレージ表示

☆番外編(クラシック)36年(昭和11年)式.フィアット 500 “トッポリーノ” (Italy/Fiat)

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=jXF7OflIK_8] ◎撮影場所 トヨタ博物館“トッポリーノの愛称で親しまれ、のちにイタリア中を走り回る小ネズミ“フィアット500”は1936年に完成した。当時の技術ではむずかしいといわれた500ccクラスの小型車で、ミニマムななかに充分な居住スペースを確保。しかも4輪油圧ブレーキなど大型車と変わらない贅沢なメカニズムを備えていたことは驚くべきことであり、それまでのように大型車のスケールダウンではなく、独自の設計から生まれたことも高く評価できる。” ◎引用:トヨタ博物館表示 Fiat 500 "Topolino" (1936, Italy) Known by its nickname "Topolino," the small Fiat 500 was seen scurrying about everywhere in Italy soon after...

森永マンナ

昭和5年誕生の森永マンナ。 これは昭和36年のパッケージ!(現在も販売中)

ド派手フラッシャーのあのサイクリング車

うーん、少年の心をくすぐるド派手フラッシャー、 かっこよかったなあ! コテコテだったなあ^^ どんどんエスカレートしましたね^^ [youtube https://www.youtube.com/watch?v=hi9sQz40aUk] 出典:youtube z2wattan
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64年式、スズキ キャリィバン

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=AUW2AfuJdzs]◎撮影場所 トヨタ博物館“軽自動車が広く普及していくなか、その用途も多様化してきた。この車は出力、加速、頑丈さなどに定評のあったスズキキャリィをベースに、バンの機能を加えたものである。小回りがきくため、戸口から戸口への小運搬に活躍した。” ◎引用:トヨタ博物館表示 As minivehicles became increasingly popular, their uses also diversified. The vehicle shown here is a van version of the Suzuki Carry. Combining the...

GIジョー

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0戦はやと(1964年〜)

筆者が子供の頃は、防空壕跡が遊び場になってたり、まだ戦争の余韻というか、戦争の傷跡に触れることが時々あった。 遊びも普通に戦争ごっこがあり、この 0戦はやと も、すごくカッコよく目に映ったなあ! もう内容の記憶はおぼろげだけど、0戦はやと大好きでした。 ◎第1話『奇襲』 https://dailymotion.com/video/x5kli1b ◎出典:dailymotion(漫画版のストーリー) “昭和17年(1942年)、大日本帝国海軍は各戦線から腕利きの撃墜王35人を集め、宮本大尉の下に爆風隊を結成、ニューギニア戦線で64機撃墜の実績を誇る東隼人もその一員に選ばれた。モロタイ基地に派遣された爆風隊は、隼人が考え出した数々の奇策もあって何度も大きな戦果を上げるが、隼人の父である黄桜隊司令官東大佐は、敵のエース・パイロット、スカイキング中尉(後にキングサタン中佐と名前が変わる)に撃墜されてしまう。隼人はキングサタンに一騎討ちを挑むがかなわず、その後特訓を繰り返し、最後にキングサタンを倒したところで物語が終わる。” ◎引用:wikipedia

60年式、クライスラー ヴァリアント(U.S.A./Chrysler)

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=Jv3MfVJBrOI]◎撮影場所 トヨタ博物館“コンパクトカーに対するクライスラーの回答は、テールフィンのイメージを残した大型車のスケールダウン・モデルと言えるモノコック・ボディのFR車だった。発売時は独立した新ブランドとして扱われていたが、翌年からプリムス・ヴァリアントとして販売された。初年度販売台数は19万台だったが、クライスラー全体の落ち込みもあり、思うように台数を伸ばすことができなかった。なお、マスタングに対抗すべくヴァリアントをベースにしたバラクーダ(1965年)が開発され、人気を博した。” ◎引用:トヨタ博物館表示 The Valiant was Chrysler’s answer to the growing popularity of smaller cars, but it was a fairly commonplace front-engine, rear-wheel drive vehicle with...

ファンシーケース

ああ、うちにもあったぞお^^ 『ファンシーケース』は、(株)村田合同の商品名。 結構、どこの家庭にもありましたよね^^ 1963年から1991年まで製造販売とか。。(株)村田合同の広告 どこの家庭も、主に子供部屋とか、一人暮らしを始める時の必須アイテムとして、とても重宝した一品でした!

 

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