ボンカレー

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=djdMptmHwBI] わ!松山容子さんのパッケージのボンカレー、 復刻かな? なんだか嬉しい^^

51年式.サーブ 92型(Sweden/Saab)

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=FR0En6fOO_4] ◎撮影場所 トヨタ博物館 “航空機製造会社であったサーブ社は、第2次世界大戦後、自動車産業に参入、同社初の市販乗用車として、92型を販売。当時スウェーデンで人気のあったドイツ車DKWを参考にしたFF車で、同国の国民車を目指して開発された。2サイクルエンジンを横向きに搭載したモノコック・ボディは空力特性に優れ、フラットなフロアパネルの効果もあり、低出力ながら高い走行性能を示した。” ◎引用:トヨタ博物館表示

松鶴家千とせ

「わかるかなぁ、わかんねぇだろうなぁ〜。。」 とてつもなく流行りましたね〜^^ “本来はジャズ歌手志望だったこともあって、ジャジーなスキャットに、民謡や童謡などを融合させた独特の和風メルヘンの世界を築き、「わかるかなぁ、わかんねぇだろうなぁ〜」のフレーズで、大人気になった。1974年頃「ヘェヘェヘェ〜イ!、シャバダバダディ〜!、イェーイ!。俺が昔、夕焼けだった頃、弟は小焼けで、父さんは胸やけで、母さんは霜やけだった。」と、哀愁を込めて歌いかける『夕焼け小焼け』の替え歌の漫談で注目を浴びた。” ◎引用:wikipedia (88年ですから、随分後の服部セイコーのCM) [youtube https://www.youtube.com/watch?v=1EHKyWvFIAo]出典;youtube

映画 ダラスの熱い日 (日本公開1974年)

劇場で見ました。 これは、ケネディ暗殺を仮説に基づいて映画化したもでしたね! 組織ぐるみの犯罪をオズワルドの単独犯に仕立てようとする陰謀劇。 実際の映像がかなり入っていたので、 ドキュメンタリーと勘違いしてしまうほど。。 これはゾクゾクしました! ダラスの熱い日 - Wikipedia http://dai.ly/x3uhs0j 出典:dailymotion FilmGorillas.com様

85年式、日産、レパード 4ドアH/T 200X ZGX

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=ck_u5mrchmY]◎撮影場所 日産ヘリテージコレクション“「新ジャンルのニューエージカー」を掲げて登場した初代レパード。エクステリアはダイナミックなエアロフォルムが特徴で、当時の日本車最小となるランプ傾斜角(26.5度)のスラントノーズ、強い傾斜のAピラーなどにより、Cd値0.37の優れた空力性能を達成しました。インテリアは総ソフトトリムの豪華な仕上げのほか、世界初の電子マルチメーター、ドライブコンピュータ、日本初のオートボリュームコントロールオーディオ、チルト&テレスコピックステアリング、オートエアコン などの充実装備です。機構面ではゼロスクラブサスペンションやベンチレーテッドディスクブレーキが新機軸でした。最上級の「SF-L」は、日本初のオートレベライザーを搭載し、卓越したハンドリングを実現したモデルです。ボディ構成は4ドアと2ドアのハードトップで、エンジンはL28E、L20E、Z18S型の3機種、1981年(昭和56年)7月には、L20E型ターボが追加されました。また、1982年(昭和57年)9月にマイナーチェンジを受け、フロントグリルが透明樹脂製になりました。このクルマは、1982年のマイナーチェンジの際に登場したノンターボ系の最上位グレード、「200X ZGX」です。ASCD(クルーズコントロール)やオーディオスイッチを備えた、世界初の光通信ステアリングスイッチ、などが標準装備されていました。” ◎引用:日産ヘリテージコレクション表示 Leopard 4-door Hardtop 200X ZGX The first-generation Leopard (F30), with its innovative styling and advanced technologies, was presented as a “new genre,...

海のトリトン(1972年4月〜)

水平線の終わりには あああ〜♪ 耳に残ってますね〜^^ もの凄く人気を博したアニメでしたね! 特に少女の心をがっつりつかんでたかなあ? 放映の翌日には学校のいたるところで、この話題が聞こえてきてました。 ヘプタポーダが色っぽくって好きだった^^◎オープニング [youtube https://www.youtube.com/watch?v=Fi7BgsVJhEw]出典:youtube “アニメ版では原作にあったトリトン族と人間との関わりの部分を切り捨て、物語全体の鍵を握る「オリハルコンの短剣」を登場させて、圧倒的な敵を相手に戦闘が成り立つことを説明している。本作は『鉄腕アトム』や『リボンの騎士』などとは異なり、虫プロの色である手塚治虫のスターシステムキャラクターは全く登場しなかった。 本作は富野喜幸の初監督作品として、守るべきものに追われる主人公、主人公たちが作る共同体、そうして最終話で明らかとなる「実はトリトン族こそが悪であり、ポセイドン族が善であった」という善悪逆転の衝撃のラストが後の『無敵超人ザンボット3』に繋がるとしてしばしば比較される。” ◎引用:wikipedia 海のトリトン コンプリートBOX

8トラックテープ

カラオケでまだ置いている店があると聞いてますが、一般的にはもうほとんど見なくなりましたね! おやじのカーステレオには、軍歌と大川栄策とタンゴ^^ 特に軍歌ほとんどの歌えるほど刷り込まれました^^

☆番外編(クラシック)38年(昭和13年)式.プジョー402 (France/Peugeot)

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=OfTNgy9wfDA]◎撮影場所 トヨタ博物館 “戦前のフランスを代表する高級実用車。大量生産車に大胆な流線型を採用して成功した初のヨーロッパ車。湾曲した大きなフロントグリルの中にヘッドランプをしまい込んだデザインが特徴で、曲線を描くバンパーや、ボディーに沿う黄色のラインがエレガントさを醸し出しています。プジョーのシンボルであるライオンが、ラジエーター・グリルの上や、リヤ・タイヤカバーにもデザインされています。実用面ではサイドステップが無いため、ボディー幅を広げて室内を広くしたことが特徴です。402系のコンバーチブルやディタッチャブルトップモデルは、「コンクール・デレガンス(女性とファッションと車のエレガンスを見せるコンクール)」に出展されるほど優美でした。” ◎引用:トヨタ博物館表示 Peugeot 402 A high-end practical vehicle symbolic of pre WWⅡ France, the Peugeot 402 was the first European car that successfully adopted streamlined styling.The...

ウクレレ漫談 牧伸二

あーあーあやんなちゃったあーああーあおどろいた♪ 今、聞き直してみたら、あのころにはわからなかった味がありますね! 音楽的にも素晴らしいじゃないですかあ^^ 牧伸二さん、2013年4月29日(満78歳没)[youtube https://www.youtube.com/watch?v=VkrYsSOwWJ4] 出典:youtube 
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俺はご先祖さま(1981年12月〜)

ミミ役のマリアンが艶かしくてよかったなあ^^ UFOに乗って未来からやってきたって設定も興味をそそられましたねー。あらすじ “作家を目指す雑誌カメラマン白石伴吉(石坂浩二)の下宿先に、伴吉を「おジィちゃま」と慕う若い女性・ミミ(マリアン)が突如として未来からUFO型のタイムマシンでやってきた。未来世界では「愛」は危険思想とされているのだという。祖先の伴吉を対象に「愛」を調べにきたミミは、伴吉の未来の結婚相手の名前を知っていた。そんな彼女が20世紀の現代社会で巻き起こす大騒動を描いたSFコメディ。” ◎引用:wikipediaキャスト 石坂浩二、マリアン、井上順、浅野ゆう子、三浦洋一、佐藤浩市、根岸季衣、牟田悌三、松山英太郎、あべ静江、賀原夏子、長谷川季子、藤岡琢也、戸川京子、ヘレン笹野、津村隆、左とん平、山城新伍(特別出演)

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万華鏡

幼い頃、万華鏡の世界が不思議で不思議で、、ずーっと覗いたあの日の事^ ^ [youtube https://www.youtube.com/watch?v=MYOpTPkqmbQ]

毛笛

幼き頃夢中になりました^^ 毛笛って言うんですって!ブーーー!! [youtube https://www.youtube.com/watch?v=RBAAS6gaTjg]

映画 クリスマスキャロル(日本公開1970年)

これは映画館で見ましたねー。 意地悪なスクルージが、怖〜い夢を見て改心し、サンタさんになってギブするミュージカルでした。 何と言ってもプレゼントをもらった時の人の表情の変化が素敵で、日常のギブの大切さを教えて頂いた映画でした^^[youtube https://www.youtube.com/watch?v=y7Pk1jcaLDI]出典:youtube Green Meanie 様ストーリー “19世紀半ば。クリスマス・イブのロンドンは街中に讃美歌が流れ、陽気な賑わいをみせていた。しかし、スクルージ(アルバート・フィニー)の事務所はそんなムードとはおよそ関係ない様子、彼は徹底したケチで思いやりのない老人だった。事務員はボブ・クラチット(デイヴィッド・コリングス)ただ一人。この忠実な男をスクルージは安い給料で雇い、クリスマス休暇も1日しか許可しなかった。それでもボブは、イブを家族と過ごすためにいそいそと帰っていく。家に帰る道すがら、スクルージは借金の催促は忘れない。貧乏人は救貧院に入るか、死ぬか、勝手にしろ、そうすれば人口増加が抑えられるだろうなどと、彼は考えていた。スクルージは自宅のドアのノッカーを見て、驚いた。怪獣の頭をしたそのノッカーが人間の顔になり、恐ろしい声で「スクルージ」と言ったからだ。その声は7年前に真だ共同経営者マーレイ(アレック・ギネス)のものだった。やがて彼の目の前にマーレイの亡霊が現れ、今夜3人のクリスマスの亡霊--過去、現在、未来の亡霊が訪れるが、3番目の亡霊こそお前の唯一の救いとなろう、と言って姿を消した。夢に違いない! 彼はそう思った。しかし時計が1時を打った時、予言通り、過去の亡霊(エディス・エバンス)が現れ、彼を過去へ誘った。恋人イザベラ(スザンヌ・ニーブ)との楽しい日々。愛しながら別れた追憶の青春をスクルージは悔やんだ。気がつくとベッドの上だった。幻覚かも知れない--時計が2時を打ったら現在の亡霊(ケネス・モア)のお出ましだ。貧しいながらも幸福そうなクラチット一家の団欒風景。彼らが自分のために祝ってくれるのを見てスクルージの良心が疼いた。“チビ”のティム(リッキー・ボーモン)が重い病を患っているのが哀れであった。スクルージは人間の善意について考えた。目が醒めると3時だった。未来の亡霊(パディ・ストーン)は黙ったままでスクルージを事務所へ連れていった。事務所の前では大勢の人間が嬉しげに騒いでいた。彼も一緒に騒いでいたが、それはある人間の死を喜んでいたのであった。それは誰か? スクルージだったのだ。3番目の亡霊は死神だった。死の世界で彼は泣き叫んだ。誰も助けに来てくれない--。あたりを見廻すともとのベッドにいた。もう夢や幻とは思わなかった。イブはまだ終わっていなかった。家を飛び出し、七面鳥を買い、回転木馬を用意してクラチット家へ行き、ボブには休暇を十分与え給料も上げた。町の人々へたくさんのプレゼントを用意したスクルージの姿は満足そのものだった。喜びと悲しみを分かち合う素晴らしさに満ちた姿であった。” ◎引用:Movie Walker

 

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