SONY ジャッカル(1976)
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=wZPJi06PPdI?rel=0]
◎撮影場所 ソニービル “ラジオとテレビ、テープレコーダーが一体になった複合商品「ジャッカル」。飛行機のコクピットやシミュレーションの現場にヒントを得てデザインされた。”
◎引用:ソニービル表示当時のポスター
アドバルーン
わあ、アドバルーン。そういえば、見ない!!
いつ頃からだろう、80年代までは たまに見た記憶があるけれど、もう見ない!!
日本では大正2年に化粧品会社(中山太陽堂など)が使用したのが最初とされ、当初は広告気球と呼び、第1次隆盛期の昭和初期以降はアドバルーンという呼び方が定着。その後、アドバルーンは兵器として使用可能なことから、昭和初期から昭和20年代は民間での使用が制限、あるいは禁止の時期を経て、昭和30年代、40年代に最盛期を迎えたとか。。
現在は、高層ビルの林立による宣伝効果の低下、費用対効果の減少から、もうほとんど見なくなってますね!
63年式、ホンダT360
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=uejWgzemnNY]
◎撮影場所 ホンダコレクションホール
“DOHC4気筒・4キャブレター・30馬力エンジンを搭載。スポーツトラックと言われた軽自動車で、ホンダ初の量産市販4輪車。”
◎引用:ホンダコレクションホール表示
夢路いとし・喜味こいし
https://dailymotion.com/video/xcuxc6
お笑い番組にはこのお二人がいつも登場していて、
今でもお二人の画像を見ると、
なぜかほっとする。。
今、動画を見直すと、
とても上質な笑いを提供してくれてたんですね!
これが名人芸ですね! “夢路 いとし・喜味 こいし(ゆめじ いとし・きみ こいし)は、戦前から21世紀初頭にかけて活動した、夢路いとしと喜味こいしの兄弟による日本の漫才コンビ。1937年に少年漫才コンビとして活動を開始、2003年9月に兄の夢路いとしが死去するまで活動を続けた。1999年、大阪市指定無形文化財に指定。「上方漫才の宝」と呼ばれる。”
◎引用:wikipedia
66年、トヨタ2000GTスピードトライアル(世界記録樹立)
世界記録樹立の記録映画
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=3gdGpnIRwy4]出典:youtube roadstergarage 様スピード・トライアル
“市販前年の1966年10月1日から10月4日には、茨城県筑波郡谷田部町(現・つくば市)の自動車高速試験場(現在の日本自動車研究所)にて、国際記録樹立のためのスピード・トライアルに挑戦した。種目はスポーツ法典Eクラス(排気量1,500-2,000cc)の6時間、12時間、24時間、48時間、72時間(排気量無制限)、1,000マイル、2,000マイル、5,000マイル、10,000マイル(排気量無制限)、2,000km、5,000km、10,000km、15,000km(排気量無制限)の合計13カテゴリー。当時はポルシェ、クーパー、トライアンフなど、ヨーロッパのそうそうたる一流メーカーがこれらの記録を保有していた。樹立した記録は次のとおり。
なお、このトライアルは途中で台風に見舞われるなど、非常に過酷なものであった。トヨタはこの記録挑戦を宣伝広告に活用したが、1967年10月19日から10月30日モンツァ・サーキットにおけるポルシェ・911Rによるチャレンジにより大幅に破られている。”
◎引用:wikipedia
この車は、スピードトライアル時に使用した車両と同型のモデル。
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=IbeSWxJ-Ygo]
◎撮影場所 東京MEGAWEBヒストリーガレージ
66年式、スバル1000
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=Jnlk1CtbXRA]
◎撮影場所 スバルビジターセンター
◎日本初のFF方式量産小型車
“1966年(昭和41年)スバルは、FF(フロントエンジン、フロントドライブ)方式+水平方向エンジンという画期的なメカニズムを持つ本格的小型車「スバル1000」を誕生させました。
当時からFF方式は優れた操縦生と走行安定性を持つことで知られていましたが、技術的課題が多く、まだ日本ではどこのメーカーも量産化に成功していなかったのです。しかし、走り良いクルマづくりを目指していたスバルは、それらの課題をすべて解決。これまた優れた素質を持つ水平方向エンジンと組み合わせることによって、日本初のFF方式量産小型車の開発に成功したのです。”
◎スバルビジターセンター表示
缶ジュースいろいろ
缶ジュースいろいろ、最後の缶は、コカコーラの記念すべき初代の缶(1965年)です^ ^
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=2YRDiTU80NU]
71年式、スズキ GT750
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=pNMRCObh86I]◎撮影場所 スズキ歴史館 “スズキ初の「ナナハン」で国産量販車初の水冷・2サイクル・3気筒エンジンを搭載。車体構造やブレーキにはGPレースで得た技術を投入。このパワフルなスペックにもかかわらず、静かでスムーズなエンジン特性を持ち、アメリカでは「ウォーターバッファロー」の名で愛されました。”
◎引用:スズキ歴史館表示
肝っ玉母さん(1968年4月〜)
肝っ玉母さん、目をつぶってイメージすると、あったか〜い感情が蘇る。
京塚昌子さん演じる、蕎麦屋のおかみ、肝っ玉母さんは、当時の理想のお母さん像だったのかなあ〜
いろんな騒動も明るく元気に乗り越えていく、昭和の日本の家族に元気を与え続けた番組でした^^
結局、第3シリーズまで番組が組まれ、
72年1月に終了。人気でしたね!!
https://dailymotion.com/video/x2pngh6
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SONY カセットデンスケ・TC-D5(1978)
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=DUUwBaK5ZLw?rel=0]◎撮影場所 ソニービル “当時拡大中であった生録音市場で、愛好家から強く要望されていた小型軽量高性能を実現させたポータブルカセットレコーダー「カセットデンスケ」”
◎引用:ソニービル表示amzn_assoc_ad_type ="responsive_search_widget"; amzn_assoc_tracking_id ="hime112909-22"; amzn_assoc_marketplace ="amazon"; amzn_assoc_region ="JP"; amzn_assoc_placement =""; amzn_assoc_search_type = "search_widget";amzn_assoc_width ="auto"; amzn_assoc_height ="auto"; amzn_assoc_default_search_category =""; amzn_assoc_default_search_key ="家電";amzn_assoc_theme ="light"; amzn_assoc_bg_color ="FFFFFF";...
Latest reviews
82年式、ホンダ FT400
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=Sv0yUCIi4Kw]◎撮影場所 ホンダコレクションホール “アメリカ独自の、ダートトラックで活躍していたXLレーサーがモデル。 始動の楽なセルモーター始動エンジン、個性的デザインのタンクがマニアに注目された。”
◎引用:ホンダコレクションホール表示
HONDA FT400
This FT400 is modelled on the XL racers that competed on American dirt tracks. With convenient electric starting and sharp-looking tank...
明治マーブルチョコレートのCM(1961年)
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=3SRoHkLGRG4]
出典:youtube1961年(昭和36年)誕生の明治マーブルチョコレート。
上原ゆかりさん登場のこのシリーズのCM、長く続いてました^^
そしてマーブルチョコレートは、今でも現役、ロングセラーです!
88年式、日産 シルビア Q’s
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=slKoWJHYOsw?rel=0]
◎撮影場所 日産ヘリテージコレクション “ 「アートフォース・シルビア」のキャッチコピーとともに1988年(昭和63年)5月に登場した5代目シルビア(S13)は、均整のとれたクーペらしい美しいボディラインが受け入れられ、日産を代表する「スペシャリティカー」として、若者を中心に多くのファンを獲得しました。ほどなく通産省選定グッドデザイン、日本カーオブザイヤーを受賞し、その美しさと人気が証明された形にもなりました。FR(フロントエンジン・リヤドライブ)の駆動方式ならではの走りの楽しさにも人気が集まりました。初期型のエンジンは全車1800ccのCA18型DOHCで、J’sとQ’sが135馬力のNA(自然吸気)、K’sが175馬力のターボエンジンを搭載していました。1991年にはマイナーチェンジで全車2000ccのSR20型DOHCに換装され、それぞれエンジンパワーが強化されています。ちなみに、シルビアとプラットフォームが共通の180SXも1989年(平成元年)に発売され、両車ともに、若者を中心に絶大な人気を集めました。このクルマはCA18DEエンジンを搭載する中間グレードの初期型Q’sです。
”
◎引用:日産ヘリテージコレクション表示
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