69年式、スカイライン 2000GT-R PGC10

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=8ZBaEFCwifE?rel=0]◎撮影場所 日産ヘリテージコレクション“プリンス自工との合併を経た1969年(昭和44年)2月、日産の技術の粋を集めた「スカイライン2000GT-R」が誕生しました。ツーリングカーレースを闘うために生まれたこの「GT-R」は、おとなしい外観のセダンボディ*に、打倒ポルシェを期して開発されたプロトタイプレーシングカー「R380」のノウハウを満載した、当時の常識を超えた高性能車でした。特にそのエンジンには、R380用エンジンを市販車用に再設計した、量産車として世界初の4バルブDOHC機構が採用されていました。 実戦では、発売から3ヶ月後の5月、「JAFグランプリ」にてデビューウィン。その後も、熟成開発を重ねながら台頭してくるライバルたちを抑え続け、ついに1972年(昭和47年)3月、前人未踏の累計50勝を達成。同年10月のワークス活動休止までに通算52勝、うち49勝は連勝という大記録を打ち立てたのです。*1970年秋からは2ドアハードトップボディ専用となります。” ◎日産ヘリテージコレクション表示 The C10 Skyline was launched in July 1968. After debuting at the Tokyo Motor Show in the autumn, the GT-R was launched...

☆番外編(クラシック)26年(昭和1年)式.ブガッティ タイプ 35B(France/Bugatti)

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=xyDnbaFHTl0?rel=0] ◎撮影場所 トヨタ博物館 “エットーレ・ブガッティの作品のなかで、もっとも有名なタイプ35は量産レーシングスポーツカーとして大成功を収め、世界中を驚嘆させた傑作である。それはエットーレの独創性から生まれ、レーシングカーの持つ機能美を徹底的に追求し、各部品の調和まで考え、自動車を芸術ともいうべき造形に変えてしまったのだ。しかもタイプ35は美しいだけではない。ブレーキドラムと一体鋳造したアルミホイールや運動性能の高いシャシー設計などメカニズムの点でも大いに注目できる。タイプ35Bは、1924年から30年までつくられた35シリーズのなかでもスーパーチャージャーを装備した高性能モデルである。 ” ◎引用;トヨタ博物館 Bugatti Type 35B (1926, France) Of Ettore Bugatti's creations, the most famous was the Type 35, which achieved great success as a mass-production sports...

78年式 ヤマハ XS 650 special

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=CtQ8P5rcr9A]◎撮影場所 ヤマハコミュニケーションプラザ伝統的なバーチカルツインエンジン搭載のTX650をベースに、ティアドロップタンクやチョッパー風ハンドルバー、キング&クィーンシート、ショートメガホンマフラー、足回りには16インチタイヤを装備し、本格的なホースバックライディングスタイルを実現。ヤマハ “アメリカン”クルーザーの代名詞、「スペシャル」シリーズの先駆けとなった。 ◎引用:ヤマハ コミュニケーションプラザ表示 This model featured the traditional vertical twin engine of the sport model TX650 as the base power unit. It had features like...

森永チョコフレーク(1967年)

67年(昭和42年)誕生の森永チョコフレーク。 ♪ チョッコフレーク チョッコフレーク 風のようにかーるい 風のようにかーるい 森永 チョッコフレーク  だったかな? 当時のパッケージと、ツイッギー(トゥイギー)起用の広告。懐かしい^^ 画像出典:昭和的心の遺産を求めて・・・様

コメットさん(1967年7月〜)

宇宙のかなたからやってきたヒロイン・コメットが地球に降り立って、「地球での困りごとを魔法を使って解決していこう」というストーリー。九重佑三子さん魅力的でした!魔法を使う事、使える事に、とてつもない夢を乗せて見てました。当時、魔法使いものたくさんあったなあ! 第21話 https://dailymotion.com/video/xxp32w 第27話 https://dailymotion.com/video/xxp2z1 第29話 https://dailymotion.com/video/xxp2yb 第30話 https://dailymotion.com/video/xxp2xs 第31話 https://dailymotion.com/video/xxp2xj 第37話 https://dailymotion.com/video/xxp2to

ドカチン(1968年10月〜)

登場人物のネーミングが シンプルで、、 トトト、カカカ、バババ、 オヤジ、セガレ、、 ノーテンパンク博士、笑 単純に笑えたアニメでした^^[youtube https://www.youtube.com/watch?v=CNcXjwdqRpo] 出典:youtube[youtube https://www.youtube.com/watch?v=c-x-TvI8brM] 出典:youtube “ノーテンパンク博士が発明した時間再現装置「タイムゾーンマシーン」の作動により、現代(1960年代末)の文明社会の中に突然原始時代の一家が現れ、彼らが巻き起こす騒動を描くドタバタギャグアニメ。” ◎出典:wikipedia

クシャおじさん

64年式、プリンス グロリア スーパー6 41型

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=HArK9xXu6BE] ◎撮影場所 トヨタ博物館“プリンス自動車工業(現 日産自動車)は、2代目グリロアに、国産の市販車としては初のOHC6気筒エンジンを搭載。高級・高性能イメージを訴求した。” ◎引用:トヨタ博物館表示

ブーメラン

ブーメラン、はやりましやよね〜! 特に怪獣王子の武器として現れてから、 どこにいってもブーメランが空を舞っていた感じ^^ まあ、でも、 なかなか自分の手元まで戻ってきてくれませんでした、、笑

68年式、ヤマハ トレール 250 DT-1 

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=rUdTAuu7Rl0]◎撮影場所 ホンダコレクションホール“「道なき道を行く」イメージをそのまま具現化するため、オンロードモデルから派生したスクランブラーを脱却。当時、国産車最長のストロークを誇ったセリアーニ式フロントフォーク、オートルーブ、5ポートピストンバルブエンジン、大径ブロックパターンタイヤ、エンジンガードなど、オフロード走行に焦点を絞ったテクノロジーや装備をふんだんに投入し、「トレール」という新しいジャンルを築き上げた。” ◎引用:ヤマハコミュニケーションプラザ表示 At a time when there was no clear distinction between on-road and off-road bikes, the DT-1 succeeded in creating a new category known...
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Most Popular

サントリーゴールドのCM《野坂昭如》(1976年)

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=uopVGKgd3n8]出典:youtube swelll 様ソ、ソ、ソクラテスかプラトンかあ♪ 、、、、、みんな悩んで大きくなったあ〜!! ありましたね〜 野坂昭如さんのサントリーのCM^^

早野凡平

ブルースリー

64年式、ヤマハ YDS-3

Latest reviews

ピンボール

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=glY9xrebmzI]◎撮影場所:台場一丁目商店街うーん、ピンボール、これもやりましたねー。好きだったなあ! フリッパーにうまくヒットした時の快感、エキサイトしてました^^

まことちゃん【漫画】1976年〜

いやあ、これ面白かった。ぶっとんでましたね^^ 私はこのとき高校生でしたが、「まことちゃん」に出てくる言葉が、 高校でもめっちゃ流行ってて、 この漫画読んでなければ話題についていけないくらい^^ (概要) “聖秀幼稚園に通う幼稚園児の主人公・沢田まこと(まことちゃん)と沢田一家が巻き起こす「ビチグソ」等下ネタ・エロネタ満載のギャグ漫画。石器時代、江戸時代、未来のSFテイストの作品や、作者の得意とするホラーテイストのエピソードや、沢田家を恐竜(ティラノザウルス)に置き換えたストーリーもある。 作者の楳図かずおも、KAZZとして作中に登場する。後述する「グワシ」「サバラ」などのギャグと、「〜なのら」「マッチョメ マッチョメ」「ゲゲッ」「ギョエー」「まこと虫」等のまことちゃん語は、連載当時流行した。 作品の中には、桑田佳祐や研ナオコ、山口百恵、イルカ、ベイシティローラーズのメンバーたちといった有名人も登場することが多く、連載中の1977年に死去したエルヴィス・プレスリーが主役として登場する回もある。 本作は、『週刊少年チャンピオン』(秋田書店)に連載されていた山上たつひこの『がきデカ』や、『週刊少年ジャンプ』(集英社)に連載されていた小林よしのりの『東大一直線』と共に、1970年代後半の少年雑誌に掲載されたギャグ漫画の金字塔的作品であった。” ◎引用:wikipedia   まことちゃん - Wikipedia

ジェスチャー【NHK】(1953年2月〜)

https://dailymotion.com/video/x5diyw6 出典:dailymotion大人がゲラゲラ笑っている番組を、 幼い頃から一緒に見ていた感じでしたが、 だんだん意味がわかってきて、 いつの間にか楽しみに見ていましたー^^“柳家金語楼率いる白組(男性陣)と水の江瀧子率いる紅組(女性陣)に分かれ、視聴者が応募した問題を解答者がジェスチャーのみで表し、それを時間内に当てていくゲームにより番組は進行した。” ◎引用:wikipedia

 

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