84年式、ヤマハ DT200R

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=TuNhMJ_z6eg?rel=0&controls=0&showinfo=0]◎撮影場所 ヤマハコミュニケーションプラザ“モトクロッサーYZのメカニズムとパフォーマンス、イメージをそのまま再現したスーパートレール。水冷・2ストローク・単気筒エンジンに。吸気脈動を平滑化するYEIS、排気効率を高める可変バルブYPVSなど独自の2ストロークエンジン技術を採用し、30PSのハイパワーを実現した。フロントにはトレールモデル専用のディスクブレーキを装備している。” ◎引用:ヤマハコミュニケーションプラザ表示 YAMAHA DT200R This was a street-legal trail model that retained the mechanisms, performance and image of Yamaha's competition motocrossers. Its liquid-cooled 2-stroke single-cylinder engine...

ラヴ・ラヴ・ラヴ(ザ・タイガース)1969年

ザ・タイガースの1969年のリリース、『ラヴ・ラヴ・ラヴ』。好きだなあ。。素晴らしい曲です!71年の解散コンサートとなったビューティフルコンサートのラストを飾ったこの『ラヴ・ラヴ・ラヴ』。そしてトッポが戻って全員集合となった2013年の東京ドームでの復活コンサートでの『ラヴ・ラヴ・ラヴ』。どちらも素敵です! https://dailymotion.com/video/x5hixu0 出典:dailymotion1971年1月24日、日本武道館における「ザ・タイガース ビューティフル・コンサート」での『ラヴ・ラヴ・ラヴ』。このコンサートが解散コンサートとなったのでした![youtube https://www.youtube.com/watch?v=kMvQpitAZdk] 出典:youtubeこの映像は2013年12月3日、東京ドーム。タイガース復活コンサートでの『ラヴ・ラヴ・ラヴ』。この時はトッポも参加し、全員が勢ぞろいしました。◎作詞:安井かずみ ◎作曲:村井邦彦

60年式、三菱シルバーピジョン GALE10

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=28a58yfAUy0]◎撮影場所 三菱オートギャラリー新しい概念のライトスクーター。エンジンは、2サイクル87ccを水平搭載した。ボデー部品に樹脂材を多用することで軽量化を図った。タイヤは8インチから12インチにサイズアップし、操縦安定性が向上された。 ◎引用:三菱オートギャラリー表示

タイガーアイスクリーマー・1970年

69年に登場した、かき氷器、タイガーベビーアイスの翌年、 「思いのままにおいしいアイスクリームができる」のキャッチで、 アイスクリーマーが登場しました!CMもやってましたね^^

サントリー オールドのCM(1974年)

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=PAxKJl0u9xw]出典:youtube upachan2004 様サントリーオールドのこのCM。 夜遅くまでテレビを見ていた時の記憶に、 このCMの曲が刷り込まれてます^^ この曲は小林亜星作曲のスキャット「夜がくる」だそうです。

樹木希林さんのじゅり〜

樹木希林さんのじゅり〜、、特集をliananadX様がyoutubeに上げて下さってました。 お借りしまーす^^ なつかしー^^ https://youtu.be/1Dq_uxyoGvI 出典:youtube liananadX様

チキチキマシン猛レース(1970年4月〜)

はちゃめちゃだけど、なぜかはまった^^ 毎回完結の賞金レースを繰り広げる、楽しいギャグアニメでした^^ ほとんど内容は無かったけれど、毎回無茶苦茶なレースで、よく笑ってました^^[youtube https://www.youtube.com/watch?v=UKALdmNPZLc] 出典:youtube”11台の個性的なレーシングカーとそれぞれのドライバー達が、荒野や峡谷、砂漠、雪山などのバラエティに富んだコースで繰り広げるカーレースを、1話完結で描く。元ネタは、ブレイク・エドワーズ監督の1965年製作の「グレートレース」と言われる” ◉引用 Wikipedia

66年式、スズキ スズライトバンFE

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=6PHUIzk3ItU] ◎撮影場所 スズキ歴史館 “このクルマは、FRの1966年マイナーチェンジ車で、新開発の分離給油方式CCISを採用。変更内容は、カーヒーター常設、最小回転半径の縮小、サイドウインカーランプ新設、ドアハンドルプルアップ式に、シートを赤色人工レザー張りバケットタイプに変更、サイドウインドウにアルミサッシュ使用、グローブポケット装備等でした。” ◎スズキ歴史館表示

レインボー戦隊ロビン(1966年4月〜)

(ストーリー) “パルタ星(原作コミックではパルダ星)人と地球人の間に生まれた少年ロビンと6体のロボットたち・レインボー戦隊が主役。第1話「怪星人現わる」から第26話「パルタ星最後の日」までの、彼らがパルタ星人の地球侵略に立ち向かうシリーズと、パルタ星との戦い以降の第27話から第48話までの、一話完結でのサスペンス・コメディ・活劇等々のバラエティに富んだ内容とに分かれる。逆銀河系にあるパルタ星は爆発四散する運命にあることが判り、パルタ皇帝は地球を武力で征服して移住しようとし、まずスパイとして科学者のポルトを送り込んだ。彼は地球人に正体を知られ、追われて負傷するが、敵味方の区別無く助けてくれた地球人すみ子の優しさに触れ、パルタ星を裏切った。そのためすみ子と共にパルタ星に連行されて監禁されるが、その前に彼は、地球防衛のために密かに6体のロボットを作り、すみ子との間に生まれた男の子をロボットたちに託していた。男の子はロボットたちに、中でもすみ子の優しさを体現させた看護婦ロボットのリリに大切に育てられ、正義感の強さと優しさを併せ持つ少年に成長する。そしてパルタ星のXデーが2年後に迫った12歳の時、己の使命を知った少年は6体のロボットを率いてパルタ星の侵略から地球を守るために戦う。この少年がロビンであり、彼と6体のロボットがレインボー戦隊である。ロビンとレインボー戦隊の苦しい戦いの末、パルタ皇帝は倒され、罪の無い多くのパルタ星人は別の星に平和的に移住し、ロビンの父母も無事に救出されて大団円となった。しかし、地球と宇宙の平和を乱す者は後を絶たず、レインボー戦隊はその後も様々な事件に立ち向かっていく。” ◎引用:wikipedia
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宇宙家族ロビンソン(1966年6月〜)

近未来にこの地球は凄いことになってるんだなああと、宇宙というものをすごく意識させてもらった番組です。宇宙船、惑星、宇宙人、興味は尽きなかった!第1話の1シーン(日本語) https://dailymotion.com/video/x73k9b 番組のCM(英語) https://dailymotion.com/video/x12kyef あらすじ “1997年(番組内年度)、人口問題を解決するため人類は宇宙移住計画、通称「アルファ計画」を開始した。ロビンソン一家は初の宇宙移民として、アルファ・ケンタウリのアルファ・セントリー星を目指して飛び立った。しかし、スパイのドクター・スミスが紛れ込んでいたため、宇宙船ジュピター2号は重量オーバーから軌道を外れ、目的外の惑星に着陸するはめになった。あくまでもアルファ・セントリー星を目指そうとするロビンソン一家に対し、ドクター・スミスは地球帰還工作を陰で進めるため、宇宙船の修理もままならず、未知の惑星上で毎回、未知の生物などと冒険が繰り返された。” ◎引用:wikipedia

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61年式、トヨペット コロナ RT20型

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=Uy20Dy2WI8A] ◎撮影場所 東京MEGAWEBヒストリーガレージ “二代目コロナの改良型。改良されて丈夫で速い車になったというイメージを消費者に伝えるため、崖の上から落とされたコロナが、それでもビクともせずにさらに岩がゴロゴロした場所を走り抜けていくという面白いテレビのCMが作られた。第1回日本グランプリにも参加し、クラス別部門で1位から3位までを独占するなど、速さと優秀性をアピールした。” ◎引用:東京MEGAWEBヒストリーガーレージ表示

ソノシート

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=N66G7jvP9Io?rel=0] 出典:永木 武様いやあ、ソノシート懐かしいですね! この素材は、永木 武様からご提供頂きました。感謝いたします。 ソノシート、扱いが簡単だったので、子供には良い音源でした^^ それから、『ソノシート』という呼び名は、wikipediaによるとこうらしい。 “「ソノシート」は元々は朝日ソノラマの商標だったため、「フォノシート」や「シートレコード」と言い換えられる場合がある。そのため、普及期には発売するメーカーによって商品名が異なっていたが、現在ではソノシートという呼び名が一般的になっている。 ” 出典:wikipedia

☆番外編(クラシック)24年(大正13年)式.オースチン セブン “チャミー”(U.K./Austin)

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=DRbzRyf00P4?rel=0&controls=0&showinfo=0] ◎撮影場所 トヨタ博物館 “必要なものはすべて揃っているが、それ以外のものは何もない。つまりサイズこそ小さいが大型の実用車と同じ装備や機構を備えたオースチン・セブンこそ英国人にとってのフォードであり、まさに大衆のための自動車であった。1923年から39年までの17年間に約25万台も量産されたロングセラーとしてその信頼性が高く、わが国へも上陸。戦前のオールドダットサンとともに親しまれた。” ◎引用:トヨタ博物館表示 The Austin Seven offered no frills, but came with all the necessary equipment and was similar in construction to the larger models, while...

 

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