69年式、ブルーバード、1600デラックス P510

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=kvvfy5qoueU]◎撮影場所 日産ヘリテージコレクション “3代目ブルーバードの510型は、1967年(昭和42年)8月に発売されるや否や、シャープなスタイリングやOHCエンジン、4輪独立懸架などの高度なメカニズムがもたらす高い基本性能と実用性が大好評となり、グローバル販売累計台数150万台以上を記録する大ヒットとなりました。今もなお多くのファンから「ゴーイチマル」ないし「ファイブ・テン」の型式名で親しまれています。1970年(昭和45年)の「1600SSS」による第18回東アフリカ・サファリラリー総合優勝などでモータースポーツの世界でも高い評価を獲得し、このクラスの性能基準を塗り替えたとさえ評されました。このクルマは、92馬力のL16型シングルキャブ仕様エンジンを搭載した1600デラックスです。” ◎引用:日産ヘリテージコレクション表示
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カネボウ「レディ80ミニ口紅」CM(1981年)・春咲小紅/矢野顕子

矢野顕子さんの『春咲小紅』をバックに、カネボウの「レディ80ミニ口紅」のCM。このCM、すっごく新鮮だったなあ。絵も音も全てがうまく調和して、春のウキウキ感を感じさせてくれましたねー^^

78年式、マツダ、サバンナRX-7

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=5p7TGsPhpcw?rel=0&controls=0&showinfo=0]◎撮影場所 マツダミュージアム “1978年、本格的なスポーツカーとして誕生したこのクルマは、ロータリーだから実現したミッドシップレイアウトを採用。前後輪50:50の理想的な重量配分が生み出す優れた高速性能や斬新なスタイルが、日本やアメリカで大好評でした。” ◎引用:マツダミュージアム表示

折りたたみ木琴

出典:倉敷観光WEB 様 私のところは、小学校の低学年時、 みな、この折りたたみの木琴を買って、音楽の時間に持って行ってたように記憶しています。 そして、確か、すぐ下の学年あたりから、ピアニカに変わったような記憶が、、 ああ、音楽の時間が蘇る^^

シスコーン

わあ、このパッケージ懐かしい^^ 63年販売開始のシスコーン。 今でも人気のようです。 画像は、67年〜68年頃のパッケージ^^ 1963年(昭和38年)のシスコーン、 新発売の頃の広告。時代を感じますねー^^

☆番外編(クラシック)09年(明治42年)式.スタンレー スチーマー モデルE2(U.S.A./Stanley)

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=rcjQ8j3QpO0]◎撮影場所 トヨタ博物館“スタンレー社は、1897年に蒸気自動車をつくりはじめ、年々改良を加え大成功を収めた。1905年からのこの特徴的なボンネットスタイルはフロントにボイラーを置き、ウォータータンクで囲ったことから生まれ、エンジンは中央の床下。簡単なスライドバルブがついた2気筒で、ギアボックスはなく、スパーギアで直接車軸を駆動する。スタンレースチーマーは静かで、振動も少なく、トルクフルで扱いやすい上、高速で走ることができるなど利点も多く、1927年までつくられた。ちなみに、1906年、フロリダのオーモンドビーチで時速127.66マイル(205km)を出して世界記録をつくったことでも、その足の速さは理解できる。” ◎引用:トヨタ博物館表示 Stanley Steamer Model E2 The Stanley firm began manufacturing steam-powered automobiles in 1897, and achieved great success by steadily adding improvements to its products....

82年式、ホンダ FT400

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=Sv0yUCIi4Kw]◎撮影場所 ホンダコレクションホール “アメリカ独自の、ダートトラックで活躍していたXLレーサーがモデル。 始動の楽なセルモーター始動エンジン、個性的デザインのタンクがマニアに注目された。” ◎引用:ホンダコレクションホール表示 HONDA FT400 This FT400 is modelled on the XL racers that competed on American dirt tracks. With convenient electric starting and sharp-looking tank...

54年式、メッサーシュミット(Germany/Messerschmitt)

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=XhOk0QkObTs] ◎撮影場所 東京MEGAWEBヒストリーガレージ “第二次世界大戦中、数多くの戦闘機や爆撃機を製造したドイツの有名な飛行機メーカー、メッサーシュミット社が、1953 年から約10年間生産したユニークなキャビンスクーター。三輪でタンデム二人乗り、200ccに満たないエンジンながら、最高時速は95km/hも出たという。バックギアが付いておらず、エンジンを逆回転させて後退する。” ◎引用:東京MEGAWEBヒストリーガレージ表示

☆番外編(クラシック)23年(大正12年)式.ワンダラー(Germany/Wanderer)

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=IKPyxXZVLOY]◎撮影場所 ホンダコレクションホール明治、大正時代の日本に、数多く輸入された代表的なドイツ車で、Vツイン搭載車も造られた。1959年に公開された映画『妻の勲章』にも登場。車名は “旅人”を意味する。 ◎引用:ホンダコレクションホール表示
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安西マリア

寺内タケシ

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57年式、ホンダ ドリーム C70(247cc)

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=vi0jXXOSPO8] ◎撮影場所 ホンダコレクションホール “ホンダ初の2気筒エンジンを搭載したモデル。角張った形で統一されたユニークなデザインが特徴で、「神社仏閣スタイル」と呼ばれていた。” ◉引用:ホンダコレクションホール HONDA DREAM C70 Honda's first twin-cylinder OHC model. Nicknamed the “shrine style” for its squarish overall design, the C70 had a distinctly Japanese originality.

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銭形平次(1966年〜)

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=8zkecJsbF-w] 出典:youtube息の長い番組でしたね!888回放送のギネスだとか、、、銭形平次は映画も含めいろんな方が演じている様ですが、やはりテレビ番組大川橋蔵さんの銭形平次が。。1966年〜84年まで放映ということは、まさにこの番組とともに成長させていただきました^^銭形平次 “映画スターだった大川橋蔵が、18年にわたって主役を演じ、ギネスブックで「テレビの1時間番組世界最長出演」と認められた。橋蔵は番組が終了して間もない1984年12月7日に亡くなり、結果として銭形平次は橋蔵のライフワークとなった。橋蔵の棺には平次用の十手と投げ銭が入れられた。 脇役陣の活躍も魅力だった。とくに、平次をライバル視する岡っ引き「三ノ輪の万七」役で第53話に藤尾純から交代した遠藤太津朗(辰雄)はこれ以降、「憎めない敵役」として人気を博した。森田健作、市毛良枝、リリーズ、京本政樹らがレギュラー出演した時期もあった。 また豪華ゲストも数多く出演した。とくに最終話は美空ひばり、里見浩太朗、五木ひろし、舟木一夫、汀夏子がゲスト出演している。1958年、TBSで「テレビ版平次俳優第1号」となった若山富三郎や、本作終了後の1987年日本テレビで平次を演じた風間杜夫がゲスト出演した回もある。” ◎引用:wikipedia

85年式、日産 パルサー エクサ コンバーチブル(100台限定販売)

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=nSo0FWiR_jE?rel=0]◎撮影場所 日産ヘリテージコレクション“パルサーエクサは1982年(昭和57年)から4年間製造された、パルサーのクーペモデルです。リトラクタブルヘッドライトを採用した個性的なエクステリアは、セダンとは一線を画するものでした。このスタイリッシュなクーペボディが人気となり、また1500㏄のコンパクトなスポーティモデルとしてワンメイクレースでも大活躍しました。パルサーエクサコンバーチブルは、1985年(昭和60年)に登場した、日産チェリー系販売会社創立15周年記念特別仕様車で、全国で100台限りの限定販売となりました。5速フロアシフト車をベースにしたオープンモデルで、耐候・耐水性に優れた専用のクロス地を採用したソフトトップには同時に有機ガラス(ポリカーボネート系)を採用、良好な後方視界を確保できるものとして話題となりました。” ◎引用:日産ヘリテージコレクション表示 This limited edition model, designed to commemorate the 15th anniversary of Nissan Cherry dealerships, was launched in May 1985. Just 100...

☆番外編(クラシック)38年(昭和13年)式、ダットサン 17型 フェートン

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=0R4v5xv4f2k?rel=0] ◎撮影場所 日産ヘリテージコレクション“戦時色が濃くなりつつある1938年(昭和13年)にデビューを果たしたダットサン17型は、タフで経済性に優れ、日本中で大いに活躍しました。当時のカタログにも「国民標準経済車」と謳い、燃費の良いことを説明していました。エクステリアデザインは、前年に登場したダットサン16型を踏襲しています。フロントグリル中央を貫くように、太めの縦バーが入っているのが特徴です。純綿や純毛が不足していた時代背景もあり、インテリアはシンプルに仕上げられています。このクルマは、4座席に幌屋根を持つフェートンで、成城大学自動車部で使用され、1974年の文化祭を目標に同大でレストアされたクルマです。 ” ◎引用:日産ヘリテージコレクション表示

 

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