志穂美悦子
志穂美悦子さん、かっこよかったなあ、そしてとっても素敵でした。73年のデビューから87年の引退まで、実に多くのアクション物を中心としたテレビ、映画に出演されてました。87年に、あの長渕剛さんと結婚、引退。現在はフラワーアレンジメントを中心に活動されているようです^^あの頃のアクションシーン
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=bHVuqg0NCsI]出典:youtube Dan Chup長渕悦子(志穂美悦子)
“ ジャパン・アクション・クラブ(JAC) 出身の日本初、アクション派女優・志穂美悦子として、「女必殺拳」「柳生一族の陰謀」「二代目はクリスチャン」など、数多くの映画やTVに出演後、「男はつらいよ」シリーズ第37作マドンナを最後に1987年、結婚。 以後芸能活動は行っていなかったが、2011年11月にNAGABUCHI TSUYOSHI Official Cafe『Rock On』の東日本大震災復興特別企画として、自身のライフワークであるフラワーアートをまとめた写真集書籍『Flower arrangement 写真集 INSPIRE ~いちかばちか~』を自費出版で発売。アレンジメント作品をクリエイトし、写真も自らが撮るというスタイルにこだわった一冊は、売上げの全てを寄付するチャリティーブックとしても話題となる。当書籍はシリーズ化され、2013年9月に発売した写真集Vol3「IN NEW YORK」では、日本を飛び出してフラワーアレンジメントに挑戦し、また同夏、ケニア、ナイロビのマトマイニ孤児院、マサイ村を訪問するなど、さらに花の世界観を拡げている。 日本においては、震災直後から被災地の宮城県七ヶ浜を訪れ、参加者と一緒に作品を作り上げるワークショップを開催。その展開は今や全国に拡がり、老若男女問わず幅広い層から支持され、現在まで開催されたフラワーワークショップは20回を越える。
2013年12月18日には、TBSの情報番組「はなまるマーケット」に出演。じつに25年以上ぶりとなるテレビ出演となった。これをきっかけにその存在ににわかに注目が集まり、朝日新聞をはじめとした媒体に登場。
2014年4月20日、奈良 薬師寺の国宝 東院堂での「聖観世音菩薩に捧げる花展」までの道のりを追ったドキュメンタリー番組「ソロモン流」(テレビ東京)が放映された。 ”
◎引用:Etsuko Nagabuchi Love&Fight
Etsuko Nagabuchi Love&Fight
光線銃SP(1970年発売)
太陽電池を組み込んだ標的に、銃口から発する光をあてて撃つというおもちゃでした。バネ仕掛けで吹き飛ぶビール瓶や、鳴き声を挙げるライオンの壁掛け、そしてガンマンなどの面白い標的が人気を集めました^^
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=LDD9OlEO8GU]
出典:youtube[youtube https://www.youtube.com/watch?v=-eT7SKh_yg8]
出典:youtube
マッハバロンの主題歌(唄:すぎうらよしひろ)1974年
年齢的にこの番組は全く見てませんでしたが、
主題歌がとてもカッコよくって、
私のバンドで歌ったことがあります。とてもいい曲でした!
https://youtu.be/JzQ7Uins0WY
出典:youtube 村田稔行 様
◎作詞:阿久悠 ◎作曲:井上忠夫
トコトコ進むおもちゃ
幼き頃の淡い記憶。
紐の先に重りがあって、台から垂らすと、トコトコ進むおもちゃ。
何度も何度も夢中で遊んだ、あの頃。^^
東京(唄:マイペース)1974年
74年だったんですね!これはヒットしました!
多くの方が東京という街への憧れや思い出を重ね合わせたんでしょうねえ〜。
フレーズもシンプル、それでいて何か心にぐぐっとくるものがあって、
自然に口ずさんでしまいます。
https://dailymotion.com/video/x52ji3r
◎作詞・作曲:森田貢
73年式、ヤマハ ZIPPY(LB50IC)
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=WzpIl2H92UM]
◎撮影場所 ヤマハコミュニケーションプラザ “活発な、元気のよい、という意味を持つ「ジッピィ」は、スポーティでファッショナブルな新しい乗り物をめざして開発。自動遠心クラッチ付き50ccエンジン、5.00-8サイズの極太リアタイヤ、ロングシートとアップルハンドルが生み出す自由度の高いライディングポジションにより、市街地から軽いダート走行まで幅広くこなす。マニュアルクラッチ採用のLB50IH、80ccモデルのLB80IC/IHもある。”
◎引用:ヤマハコミュニケーションプラザ表示
73年式、三菱 ランサー 1400GL
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=mPEzqwIe3ZE?rel=0]◎撮影場所 三菱オートギャラリー “ランサーは1973年2月に人間性の尊重を基本テーマとして世に送り出された大衆車です。ボデーは強固で安全なモノコック構造、1200ccから1600ccまで計12タイプの豊富なバリエーションを誇り、低公害型エンジン、チルトハンドル、コラブシブルステアリング、マスターバック付きディスクブレーキなどの機構が随所に盛り込まれていました。”
◎引用:三菱オートギャラリー表示
プロマイド
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=0JWuWdfjnOg?rel=0]
いろんなスター達のプロマイドありましたねー^^(ブロマイド?プロマイド?)
“マルベル堂では原紙を「ブロマイド (Buromaido)」、写真にした製品を「プロマイド (Puromaido)」と呼称している。 マルベル堂の斉藤午之助は、「たしかに、印画紙のあのサイズをブロマイド版とはいうが、ブロマイドはあくまで“加工品”。ブロマイド印画紙から生まれた“プロマイド”(Puromado) と呼んでほしいものだ」と語っている。 広辞苑やNHKの放送用語などには、俳優等の肖像写真を指す語について、ブロマイドと修正されて収録されている。このため、映画やテレビタレントのスター写真を指す語として「プロマイド」と「ブロマイド」の双方が用いられるようになった。”
◎引用:wikipedia
ピップエレキバンのCM(1979年)
https://dailymotion.com/video/x4w5lmp
出典:dailymotion
このCM、会長のお人柄がでる微笑ましいcmでしたね^^
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アテンションプリーズ(1970年8月〜)
https://dailymotion.com/video/x5cc23o
出典:dailymotionこの番組が放映された1970年。この頃の飛行機といえば、多くの子供たちがまだ飛行機で空を飛んだことが無かった時代。子供たちにとって海外旅行なんて他人事の夢の世界でした。ですから空港、飛行機、パイロット、スチュワーデス・・空の世界そのものに大きな憧れがありましたねー!主役の紀比呂子さん、サインはVで人気を得た范文雀さんらの魅力もあいまってとても人気番組でした!アテンションプリーズ
“主演は紀比呂子。九州・佐賀県出身の主人公が高校卒業後、スチュワーデス試験に合格して上京し、厳しい訓練を経て国際線スチュワーデスとして活躍するまでを描いている。スチュワーデスという職業への認知を高めたといわれる。表現されるテーマは「美しい心」、名台詞に「大空は私の恋人」「私は世界一のスチュワーデスになる」がある。”
◎引用:wikipedia
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67年式、ヤマハ AS1-D
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=XZBpOEoudeI]◎撮影場所 ヤマハコミュニケーションプラザ“ヤマハ発動機初の2気筒・125ccスポーツモデル。従来の3ポート(吸気・掃気・排気)に2つの補助掃気ポートを追加、排気効率を高めた5ポート(ジェットポート)式エンジンを初めて採用し、ツイン・キャブレター、分離給油システム「オートルーブ」、リターン式5段変速機も装備していた。ビジネス向けのスタンダードモデルやアップマフラーのスクランブラーモデルも存在していた。”
◎引用:ヤマハコミュニケーションプラザ
AS1-D
This was Yamaha Motor's first 125cc 2-cylinder sports model. It employed Yamaha's first 5-port (jet port) engine that added two auxiliary scavenging ports...
62年式、三菱 コルト 600
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=sd9JReQyTeQ?rel=0]◎出典: 旧車パラダイス “『コルト600』は『コルト』の名を冠した最初の車で、1962年(昭和37年)6月に発売しました。『三菱500スーパーデラックス』が、マカオ・グランプリレースで優勝を飾るなど、専門家からはその性能が高く評価されていましたが、各社から多彩な軽自動車が出始め、税法上などで有利な軽自動車に人気が集まっていました。この状況を打破するため、『三菱500スーパーデラックス』のシンプルすぎるといわれたスタイルと装備を一新。ボディの前半分と後端の外形を細長く、やや尖ったスタイルに変更するとともに、インテリアをリファイン。モノコックボディ、リヤエンジン、リヤドライブは継承しながら、コラムシフト、ベンチシート、拡大されたトランクルームなどにより商品力を向上させました。このクルマも、1963年マレーシア・グランプリレース(600cc以下)でライバルを抑えて1位から3位まで独占する快挙を遂げ、高性能ぶりをアピール。1964年5月までに約10,000台が生産され、三菱自動車の発展の原動力となりました。”
◎引用:三菱オートギャラリー表示
☆番外編(クラシック)23年(大正12年)式.ワンダラー(Germany/Wanderer)
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=IKPyxXZVLOY]◎撮影場所 ホンダコレクションホール明治、大正時代の日本に、数多く輸入された代表的なドイツ車で、Vツイン搭載車も造られた。1959年に公開された映画『妻の勲章』にも登場。車名は “旅人”を意味する。
◎引用:ホンダコレクションホール表示
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