トランシーバー
画像出典:昭和生まれだ、文句あっか!様/アキラくんの匣様
子供の頃、我が家は貧乏だったけど、
近所にお金持ちの家が2軒あって、
そのどちらかには常に最新のおもちゃがあったので、
このトランシーバー遊びにも乗ることができた^^
何が影響したのかな?
トランシーバー、
流行ってましたよね!
こちら⚪︎⚪︎
応答せよ応答せよ!
とかって、やってましたね^^
日立パディスコ(1975年)
ワイヤレスマイクが多機能で、
本体に挿入する、
いや本体から飛び出すタイプが流行ってましたね。
私は、ナショナルのマック持ってましたが、
75年夏、これが出た時、
意味もなく、やられたあ。。
と、思いました^^
66年式、ホンダ S800
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=7NEe0XhIq4U?rel=0&controls=0&showinfo=0]◎撮影場所 ホンダコレクションホール“S600より高出力を望んだユーザー向け。初期はチェーン駆動、後期はリジッドアクスルとなった。70PS、160km/hの性能でホンダ初の100マイルカーとなる。”
◎引用:ホンダコレクションホール表示
HONDA S800
The S800 was developed to satisfy consumer desires for more performance. The chain drive used on early models was replaced by a...
ニュージャンボパチンコのCM(1973年)大村崑
https://dailymotion.com/video/x5gmzij
出典:dailymotionこれ欲しかった^^ テレビに映るこの映像が楽しそうで楽しそうで…。エポック社から1972年にジャンボパチンコが発売され、翌年にこのニュージャンボパチンコが発売されました。それまでもパチンコ台のおもちゃはあったけど、これはなんかすごく本物に近いイメージだったから憧れました。この頃はパチンコ屋さんもまだ手打ち、電動の台が現れたのはこのちょっと後だったかなあ。。。
82年式、スズキ XN85
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=-2Ls4LDJGqs?rel=0]
◎撮影場所 スズキ歴史館 “開発コードが車名となった『XN85』は『GS650』のエンジンをベースに、量販車ではスズキ初となるターボを搭載。4,000回転付近から作動するターボは、リッターバイクを彷彿とさせました。スタイルもかつてない独自のもので、アンチダイブメカやフルフローターサスなど足まわりも充実していました。”
◎引用:スズキ歴史館表示
日立パディスコ(1975年)
ワイヤレスマイクが多機能で、
本体に挿入する、
いや本体から飛び出すタイプが流行ってましたね。
私は、ナショナルのマック持ってましたが、
75年夏、これが出た時、
意味もなく、やられたあ。。
と、思いました^^
82年式、ホンダ VF750 セイバー
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=tAYzP5x7RB8]
◎撮影場所 ホンダコレクションホール “Honda初の水冷V型4気筒エンジン搭載。エンジンレイアウトを90度V型にすることで一次振動を理論上『ゼロ』としながら、2気筒並みのスリムさを実現。シャフトドライブの採用でスムーズな走り心地と静粛性に優れたスポーツモデル。”
◎引用:ホンダコレクションホール表示
69年式、フェアレディZ432
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=ZY12QM3vkvw?rel=0&controls=0&showinfo=0]
◎撮影場所 日産ヘリテージコレクション“フェアレディZの初代モデル・S30型は、1969年(昭和44年)10月に発表、11月に発売され、日本だけでなく、北米市場を中心に世界規模の大ヒット車となりました。日産の世界的なイメージリーダーとして9年間に及んで生産され、グローバル販売52万台という、単一型式のスポーツカーでは未曽有の大記録を樹立しています。 このクルマは、3代目スカイライン2000GT-R(PGC10型)と同じ直列6気筒・4バルブDOHC・160psの「S20型」エンジンを搭載した高性能モデル「Z432」です。車名の432とは、「4バルブ・3キャブレター・2カムシャフト」から取ったネーミングであり、S20型エンジンの構成に由来します。当時の価格もベーシックな「Z」のほぼ2倍に相当する185万円で、フラッグシップモデルらしくLSD(リミテッド・スリップ・デフ)や贅沢なマグネシウム製ホイールまでも標準装備でした。競技用ベース車両として徹底的に軽量化を図ったスパルタンな「432R」もありました。”
◎引用:日産ヘリテージコレクション表示
83年式、ホンダ シビック 3ドア(ワンダーシビック)
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=FO7hUOn55wU?rel=0&controls=0&showinfo=0]◎撮影場所 ホンダコレクションホール “3代目シビックとして、シリーズ中で最も斬新なロングルーフデザインを採用。居住スペースの大幅な拡大を実現し、新感覚にあふれた3ドアハッチバック車。 ※展示車と諸元は3ドア25iタイプ・ホンダマチック車”
◎引用:ホンダコレクションホール
HONDA CIVIC 3-door (WONDER CIVIC)
The third-generation Civic was a 3-door hatchback with a whole new aura and substantial increase in interior space,...
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Most Popular
コンバット(1962年11月〜)
サンダース軍曹、ヘンリー少尉、ああ、時が経ちすぎましたが、目を瞑ればかすかに浮かび上がるあの頃の記憶。コンバットのテーマは大好きでした!これ、口ずさみながら行進して遊んでたなあ。戦争を舞台にした、人間模様のテレビドラマでしたね![youtube https://www.youtube.com/watch?v=wn-LHtnMmKA]
出典:youtube “時は第二次世界大戦末期の1944年初夏、ところはフランス国。アメリカ陸軍第361歩兵連隊第3大隊K(キング)中隊に属する、第2小隊の隊長ギルバート・ヘンリー少尉と、少尉麾下の一分隊を率いる隊長チップ・サンダース軍曹を中心とした歩兵達の「ヒューマンドラマ」である。
ヒューマンドラマと言われる所以は、物語の主題が軍事ではなく、「戦争を通じた人間模様」を描くことにある為である。このため戦争は舞台に過ぎず、第1話以外は、特別に戦争の展開と物語はリンクしておらず、史実の具体的な内容はストーリーに反映されていない。オーバーロード作戦(別名ノルマンディー上陸作戦)から物語がスタートし、第二次世界大戦末期の西部戦線(地域は漠然とフランス)が舞台であったが、架空の作戦や架空の戦線でドラマは進行する。パリの解放といった、具体的な時期を推定できる事象もほとんど登場しない一方で、各エピソードには心理的葛藤などを題材としたテーマが毎回設けられていた。また敵役とされるドイツ兵についても決してただの悪役としては描かれておらず、むしろドイツ兵の日常のさりげない描写を通じて主人公のアメリカ兵たちと大差のない、同じ人間として描かれている。勿論、舞台は戦場なので戦闘アクションシーンも多いが、人間の内面を描くドラマであるがゆえに、全くアクションのないエピソードもある。基本的に兵士個人の視線で描かれ、戦争の酷さ、戦争とは、人間とは何か等の深いテーマを扱っているドラマである。 5年間に全5シーズンとして製作・放送されたが、放送順序は制作順とやや異なっており、放送された順序もアメリカと日本では若干異なっていた。当初は白黒で製作されたが、最後の第5シーズンだけはカラーで製作された。日本での放送順では第1話『ノルマンディに上陸せよ』(原題:"A Day In June")から第127話『丘は血に染まった 後編』(原題:"HILLS ARE FOR HEROES PART II")までが白黒、第128話『ならず者部隊』(原題:"THE LOSERS")から最終回の第152話『さらば戦場』(原題:"THE PARTISAN")までがカラーである。”
◎引用:wikipediaコンバットマーチ
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=Rjla9AsO2Io]
出典:youtube コンバットマーチ、懐かしいですねー。この番組を見ながらのテレビの前の光景がだんだん思い出される^^
Latest reviews
72年式、日産チェリー 2ドアデラックス E10RT
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=W34lLFWUN1Q]◎撮影場所 日産ヘリテージコレクション“初代チェリーは、1970年(昭和45年)に日産初のFF(フロントエンジン・フロントドライブ)モデルとしてデビュー。車名の「チェリー」は、日本らしさを訴求するため「桜」から命名されました。当時の小型車は、世界的にFR(フロントエンジン・リヤドライブ)からFF への移行が進みましたが、小さなボディサイズでも広い室内を確保できるのがその最大の理由で、チェリーの場合は、当時のスカイライン1500(S50系)と同等の広さを誇りました。エクステリアでは個性的なアイラインウインドウ(ウエストラインからC ピラーへのライン)が特徴で、ボディ全体のデザインをカプセルシェイプと呼んでいました。スタンダード・セミデラックス・デラックス・GL・X-1の5グレードがあり、登場時の2ドア・4ドアセダンに加えて、1971年9月にはクーペが加わりました。このクルマは、2ドアの豪華仕様、デラックスグレードです。”
Cherry 2-door Deluxe E10RT
The launch of the first-generation Cherry was in October 1970. It was Nissan's first FF vehicle. The design...
75年式、ホンダ シビック CVCC 1200GL 3Door
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=WeNqHsfuN0o]◎撮影場所 トヨタ博物館
“昭和40年代は経済の発展やモータリゼーションの急激な進展により、大気汚染や交通事故など様々な弊害が出てきた。このような中、1971年米国でのマスキー法の成立に伴い、日本でも同様の排出ガス規制が実施された。当時この規制は大変厳しいもので、達成は不可能と言われていたが1973年、こちらのシビックがCVCCエンジンで世界に先駆けて基準を達成した。”
◎引用:トヨタ博物館表示
Honda Civic CVCC 1200GL 3Door
From the mid-1960s onwards, rapid economic growth and progress in motorization began to take their toll in the form...
54年式、DKW 350 3気筒(Germany/DKW)
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=GJhj7fiQzyc]
◎撮影場所 ホンダコレクションホール “世界初のV型3気筒ワークスレーサー。並列2気筒クランクケース中央前部に、放射フィ ンの水平シリンダーを追加したエンジンを搭載。独特な形状のアルミタンクなどが特徴。”
◎引用:ホンダコレクションホール表示
DKW 350 DREIZYLINDER
This was the world's first V3 factory racer. The engine featured two (parallel) cylinders with a single horizontal cylinder featuring...
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