キャプテンスカーレット(1968年1月〜)
サンダーバートの後に制作されたようですが、サンダーバードが長年に渡って何度も再放送されたので、頭の中ではなんだかごちゃごちゃ^^ 確かに、サンダーバードの時よりも、人形がさらに人間に近づいていたようにも感じました!ただ内容が当時の私には少し難しかったかも、、でも、カッコよっかったから見てましたね〜^^
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=KNXYzUumF8Q]
出典:youtube “2068年、地球防衛機構スペクトラムの火星探検隊が火星の異星人ミステロンの基地を発見し、監視カメラを攻撃兵器と誤認して基地を破壊。ミステロンは破壊された物質を復元し、不滅にする力=ミステロナイズを持っており、火星基地を瞬時に復元した後、地球人を好戦的とみなして絶滅を宣言。火星探検隊の隊長ブラック大尉をミステロナイズして地球に送り込む。地球連邦大統領の護衛に付いたキャプテン・スカーレットもミステロナイズでスパイにされたが、スペクトラムとの戦闘でロンドン展望塔から転落し、そのショックで人間の理性を取り戻す。不死身の力とミステロンを察知する力を得たスカーレットは、スペクトラムの切り札としてミステロンに戦いを挑む。 ”
◎引用:wikipedia
青春という名のラーメンCM(斉藤由貴)1984年
胸さわぎチャーシュー
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=AXEVkOzFopE]
出典:youtube斉藤由貴さんが、テレビ初登場となったCM。
84年の明星食品「青春という名のラーメンシリーズ」のCM。
彼女のセリフ、「胸さわぎください」や「誘惑してもいいですか?」って、ドキっとしたなあ^^
84年に斉藤由貴さんのお母さんが、第1回東宝シンデレラオーディションに応募、最終選考まで残って芸能界に入り、少年マガジンの第3回ミスマガジンでグランプリを獲得という経緯を経て、このテレビCMとなったとか。。誘惑ベジタブル1
https://dailymotion.com/video/x5avrdb
誘惑ベジタブル2
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=N8yNP4RqmGY]
出典:youtube
ロッテ、ジューシー&フレッシュガム
これも好きでした^ ^ ロッテ、ジューシー&フレッシュガム。
1970年販売開始、1995年販売終了。
チャコちゃん(1966年2月〜)
ケンちゃんシリーズの前に、ながーいチャコちゃんシリーズがありました!
『パパの育児手帳』→『チャコちゃん社長』→『チャコちゃんハーイ』→そしてこの【チャコちゃん】、
そしてその次に、ケンちゃんの登場する、『チャコねちゃん』と続きました。
ちゃこちゃん、夢中で見てました^^音のレベルが低いですが、主題歌がありました!
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=gKyrQ1lqPhE]
出典:youtube
74年式 トヨタ セリカ LB 1600GT TA2
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=aRKRLIN_fe8]◎撮影場所 東京MEGAWEBヒストリーガレージ“スペシャリティーカー(純粋なスポーツカーではないが、スポーティな運転が楽しめるクーペタイプのクルマ)という、新しいジャンルを日本のマーケットに作り出したのが初代セリカである。幅広いオプションパーツを用意し、ユーザーが自分だけのセリカを作り出すことができる「フルチョイスシステム」が大きな特徴だった。”
◎引用:東京MEGAWEBヒストリーガレージ表示
岡田奈々
岡田奈々さん可愛かったなあ、
歌手で、青春ドラマのヒロイン。あ、それからグリコのポッキーのCMでてた。。
なんだか お人形がそのまま動いてるの?って思えてしまうほど、普通の人間にはありえないような不思議なエネルギーを湛えてたなあ。
(1959年2月12日生まれ)青春の坂道
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=Sq8xdlNzqKA]出典:youtube 2009年、50歳の岡田奈々さん
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=I6pZAKyofl8]出典:youtube
☆番外編(クラシック)25年(大正14年)式.ミネルバ 30CV タイプAC(Belgium/Minerva)
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=eTmjshSPCAw?rel=0]
◎撮影場所 トヨタ博物館 “ローマ神話の知恵の女神の名を持つベルギーのミネルバは、全世界の王族や大富豪に愛用され、とくにアメリ力上流階級やハリウッドでは別格のプレステージを誇った高級車であった。女神のマスコットと美しい曲面のラジエーターシェルが印象的で、1900年から39年まで存続。各国のコーチビルダーが競って腕をふるい、多くの名車をつくりだした。エンジンは最後までナイト式のスリーブバルブに固執したが、品質のよさと高性能から高い評価を得た。 ”
◎引用:トヨタ博物館表示
Minerva 30CV Type AC (1925, Belgium)
The Minerva, named after the Roman goddess of wisdom, was a Belgian-made vehicle cherished by royalties and millionaires...
グルービーケース(1971年発売開始)
「株式会社ミドリ」から1971年に発売された、『グルービーケース』。
いやああ、グルービーケース、大流行りでしたあー。
筆者も、これになんやかんやいろいろと放り込んで、登校してました〜。テレビcmもやってたかなあ?
ミドリ、マルマンといったメーカーからいろんなタイプのケースが出てましたね!
蓋を閉めて、カチッと止める時の感触がいい感じでした^^
キャプテンスカーレット(1968年1月〜)
サンダーバートの後に制作されたようですが、サンダーバードが長年に渡って何度も再放送されたので、頭の中ではなんだかごちゃごちゃ^^ 確かに、サンダーバードの時よりも、人形がさらに人間に近づいていたようにも感じました!ただ内容が当時の私には少し難しかったかも、、でも、カッコよっかったから見てましたね〜^^
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=KNXYzUumF8Q]
出典:youtube “2068年、地球防衛機構スペクトラムの火星探検隊が火星の異星人ミステロンの基地を発見し、監視カメラを攻撃兵器と誤認して基地を破壊。ミステロンは破壊された物質を復元し、不滅にする力=ミステロナイズを持っており、火星基地を瞬時に復元した後、地球人を好戦的とみなして絶滅を宣言。火星探検隊の隊長ブラック大尉をミステロナイズして地球に送り込む。地球連邦大統領の護衛に付いたキャプテン・スカーレットもミステロナイズでスパイにされたが、スペクトラムとの戦闘でロンドン展望塔から転落し、そのショックで人間の理性を取り戻す。不死身の力とミステロンを察知する力を得たスカーレットは、スペクトラムの切り札としてミステロンに戦いを挑む。 ”
◎引用:wikipedia
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Most Popular
SONY カセットデンスケ第1号機(1973)
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=rrixbxPisbA]
◎撮影場所 ソニービル “ライブレコーディングのマニアを対象とした、ショルダー式テープレコーダー「デンスケ」の流れを組む「カセットデンスケ」第1号機。当時52,800円(当時の大卒国家公務員初任給が55,600円)”
◎引用:ソニービル表示
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兼高かおる世界の旅(1959年12月〜1990年9月)
日曜日の朝、この番組を見ることが習慣でしたー。
30年間も放映された番組でした。
兼高かおるさん、今でもずっと動いてらっしゃるのかなあ?
ジャーナリストとして、アクティブでとても美しい方でしたよね〜。
女性として世界で初めて南極点に到達したことでも有名な方でした!“ジャーナリストの兼高かおるがディレクター、プロデューサー、レポーター、ナレーター、そして時にはカメラマンすべてを兼ね、世界各地160か国を取材した映像を放送していた。
放送開始当初のタイトルは『兼高かおる世界飛び歩き』( - とびあるき)だったが、1960年6月19日放送分をもって一旦中断し、同年9月20日放送分から放送を再開し、『兼高かおる世界の旅』に改題した。放送回数は『世界飛び歩き』を含めて、1586回。全行程は721万kmであり、地球を180周した計算になる。
単に映像を放映するだけではなく、ナレーションとして、兼高が芥川隆行に旅行の状況を語る。ただし『世界飛び歩き』時代は、芥川でなく別のTBSアナウンサーが、紹介する国の概要などをナレーションするなどその都度間に入り、それとは別に、兼高は旅先であったことなどの詳細をナレーションするという形で番組は進行していった。ちなみに、兼高のナレーション参加は番組開始当初から一貫して行われていた。「世界の旅」に鞍替えしてからも同様の構成で、特に変更は無かった。しかし、途中から落合と簡単な会話をしつつ番組が進行するという形に変化していった。そして、(再放送等で確認できる限りにおいて)42回目ごろには担当が芥川に変わり、両者の会話も非常に活発になって兼高自身も生き生きと語るようになり、この形式が、番組終了まで続いた。”
◎引用:wikipedia
シルクロード/絲綢之路(演奏:喜多郎)1980年
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=15A28fgxMgg]
出典:youtubeNHKのシルクロードを見て、一瞬で心奪われた曲。何度聴いたろう、何度癒されたろう、何度励まされたろう、、そうそれからこの曲聴くとシルクロードに想いを馳せてしまう。シルクロード、旅してみたいです!喜多郎
“喜多郎(きたろう、1953年2月4日 - )は、日本のキーボーディスト、作曲家。本名は高橋 正則(たかはし まさのり)。愛知県豊橋市出身。愛知県立豊橋商業高等学校卒業。
1994年、米映画『天と地 (Heaven & Earth)』(監督:オリバー・ストーン)でゴールデングローブ賞作曲賞受賞。2001年、米音楽界最高峰であるグラミー賞受賞、ノミネート13回。
自然環境からインスピレーションを取り入れた独自のクリエイティヴな作品は、世界でも高い評価を受けている。毎年夏には富士山の5合目太郎坊駐車場にて、日没から夜明けまで約12時間かけた無料イベント富士山讃歌を行っている。これは年に一度、大地への感謝の気持ちを表現したファンと一体になったイベントである。
2006年に、アメリカのコロラド州からカリフォルニア州セバスタポウルに移住。”
◎出典:wikipedia
66年式、スバル1000
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=Jnlk1CtbXRA]
◎撮影場所 スバルビジターセンター
◎日本初のFF方式量産小型車
“1966年(昭和41年)スバルは、FF(フロントエンジン、フロントドライブ)方式+水平方向エンジンという画期的なメカニズムを持つ本格的小型車「スバル1000」を誕生させました。
当時からFF方式は優れた操縦生と走行安定性を持つことで知られていましたが、技術的課題が多く、まだ日本ではどこのメーカーも量産化に成功していなかったのです。しかし、走り良いクルマづくりを目指していたスバルは、それらの課題をすべて解決。これまた優れた素質を持つ水平方向エンジンと組み合わせることによって、日本初のFF方式量産小型車の開発に成功したのです。”
◎スバルビジターセンター表示
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