72年式、スズキGT380
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=8mGoI5Z0USQ?rel=0]
◎撮影場所 スズキ歴史館
“GT380(通称GTサンパチ)は、エンジンの冷却を飛行機からヒントを得たラムエア方式を採用。独特な3気筒でありながら、4本マフラーとし、排気効率を高めました。大柄な車体と相まって、ロングツアラーとしても余裕があるライディングが楽しめるマシンとしてロングセラーを記録しました。”
◎引用:スズキ歴史館
0011ナポレオン・ソロ(1966年〜)
もう薄い記憶だけれど、とにかくロバート・ヴォーン扮するナポレオンソロがカッコ良く、
イリヤクリヤキン(デヴィッド・マッカラム)という変わった名前の相棒がいて、、
毎回いろんな仕掛けの小道具をみてはカッコイイ!!そして、ものすごい人気番組だったなあ、、^^[youtube https://www.youtube.com/watch?v=916uXOZb-DA]出典:youtube “国際機関アンクル(U.N.C.L.E.)のエージェント、ナポレオン・ソロとイリヤ・ニコヴィッチ・クリヤキンの活躍を描く。当初はさまざまな敵を相手に活動していたが、途中から国際犯罪組織スラッシュ(THRUSH)が登場し、もっぱらその組織と戦う回がメインとなっていった。また、初めはハードだった作風も、次第にコミカルなタッチへと変貌し、それが特色となった。企画初期にはイアン・フレミングが参加していた。
原題が“Man”と単数であることからも分かるとおり、当初はソロ(ロバート・ヴォーン)を主人公として作られ、イリヤ(デヴィッド・マッカラム)は脇役に過ぎなかった。ところが、次第にイリヤに注目が集まるようになったため出番も増え、ほどなくソロとイリヤがコンビで活躍するシリーズへと変貌した。むしろ、人気ではイリヤ(マッカラム)が、ソロ(ヴォーン)を凌ぐようにすらなった。そのため、二人の不仲説も根強く語られている。しかし、優秀だが女性には弱いソロと、クールに任務をこなす中性的なイリヤという対比が、番組をより面白くしたことに異論は見られない。”
◎引用:wikipedia
☆番外編(クラシック)12年(大正1年)式.ベンツ 14/30HP(Germany/Benz)
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=i3BFr0CkcWs]◎撮影場所 トヨタ博物館 “ヒット作ヴェロの単気筒に固執したため、技術面で遅れをとったベンツも、1905年から1906年にかけて新しい4気筒車を続々と発表、多くのトライアルに参加して成功を収めた。このスポーティなツアラーは1912年製で力ウルを曲面で構成したモダンなスタイルを特徴としているほか、電気式ヘッドランプなど、装備も充実している。またデザインや効率がいいことから、ラジエーターが他車へ与えた影響も大きく、しだいに普遍的なものになっていく。”
◎引用:トヨタ博物館表示
Benz hung on to the success of the Velo for too long, technologically falling behind its competitors. However, Benz released a succession of...
スパイ大作戦(1967年4月〜)
スパイ大作戦、かっこよかったなあ〜。テープから聴こえてくる
「おはようフェルプス君、、、」
「なおこのテープは自動的に消滅する」
よく真似してました。また見てみたい^^あのトーク^^
https://dailymotion.com/video/x58s6d6
オープニング
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=om7TGGLYR0U]出典:youtube “アメリカ政府が手を下せない極秘任務を遂行するスパイ組織・IMF(Impossible Mission Force、不可能作戦部隊)メンバーの活躍を描くアクションドラマ。原題Mission: Impossibleは実行不可能な指令の意。”
◎引用:wikipedia
62年式、日野ルノー PA62型
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=4Z_Vi1XAnbI?rel=0]
◎撮影場所 トヨタ博物館“現在はトラックやバスなど重量車両の生産で知られる日野自動車が、フランスのルノー公団と技術提携を行ない1953年からルノー4CVの生産を開始。愛矯のあるスタイルやRR駆動の優れた操縦性、コンパクトなサイズからタクシーにも多く採用された。さらにこの国産化によって得た技術は独自の設計でコンテッサ900(1961年発表)や1300(1964年発表)を生み出す結果となり、わが国のモータリゼーションに大きな役割を果たした。”
◎引用:トヨタ博物館表示
Hino Renault Model PA62
Long before becoming a famous manufacturer of heavy vehicles such as buses and trucks, Hino Motors, Ltd. entered a technological...
映画 大怪獣決闘 ガメラ対バルゴン(1966年)
『大怪獣決闘 ガメラ対バルゴン』は、66年(昭和41年)4月に公開された大映製作の映画で、「ガメラシリーズ」の第2作。バルゴンは長い舌先から零下100度の冷凍液を吐く能力と、背中から発する虹色の破壊光線を持つ強力な怪獣でした!あ、それから、同時上映はあの『大魔神』でした!3分割の1
https://dailymotion.com/video/x5m2yro
出典:dailymotion3分割の2
https://dailymotion.com/video/x5m30ue
出典:dailymotion3分割の3
https://dailymotion.com/video/x5m308q
出典:dailymotion
(内容)
“『大怪獣ガメラ』から半年後、戦時中にニューギニアで発見されたオパールが日本に持ち帰られ、巨大怪獣バルゴンが誕生する。背中の7つのプリズムから虹色の殺人光線を放ち、舌先からは零下100度の冷凍液を噴出し、たちまち大阪一帯を真っ白に氷結させてしまう。そこにZプランロケットから脱出したガメラが登場し、火と氷の一騎打ちが展開される。”
◎引用:角川映画
月面宙返り・ムーンサルト(塚原光男/ミュンヘン五輪)
ミュンヘン五輪、
男子バレー、
競泳の田口、青木、
そして男子体操、手に汗握る熱戦でした!
その男子体操、
団体、個人総合の加藤選手の活躍も素晴らしかったですが、
塚原選手の月面宙返りは、世界中が注目してましたね!
そしてかっこよかった、、
そして記憶に刻まれています。[youtube https://www.youtube.com/watch?v=eJ0d2zsljQ0]
出典:youtube KimZfan 様
大都会(唄:クリスタルキング)1979年
最初にこの曲を聞いた時、
ボーカルの高音の高さに腰抜かしそうでした。
ファルセットでもなく、表であそこまで力強く高音を歌えるボーカルはなかなかいませんね!
79年11月リリース、80年にミリオンセラーとなった曲。
https://youtu.be/ADgZsoSzDp0
出典:youtube rikuo624 様
◎作詞:田中昌之・山下三智夫・友永ゆかり / ◎作曲:山下三智夫
ジュークボックス
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=e45HSsrpkwY?rel=0&controls=0&showinfo=0]わお!ジュークボックス!懐かしいなあ^^
ここは東京、お台場のデックス東京の中にある、台場一丁目商店街。昭和を感じますね!
見てるだけで嬉しくなってくる^^
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Most Popular
西遊記(1978年10月〜)
これは大人気でしたね!
堺正章さん、西田敏行さん、岸部四郎さん、素晴らしかった。
でも何といっても、
夏目雅子さんの三蔵法師の美しいこと、、
毎回欠かさずに見ていました。
それから音楽が、
当時、大人気のゴダイゴでした。ガンダーラ、大ヒットでしたあ^^
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=9RtwqD0EW50]内容
“石から生まれた猿・孫悟空の生い立ちから始まる。天界から追放されて500年後、三蔵法師、沙悟浄、猪八戒との出会いを経て天竺への取経の旅をするという冒険活劇。旅中に遭遇するさまざまな厄難とそれに伴う三蔵一行の絆や成長を描く1時間の連続特撮ドラマ。
短気だが明るく人情味あふれる悟空、心美しく3人の弟子の良き指南役である三蔵、ニヒルで飄々とした悟浄、大喰いで女性に滅法弱いが愛嬌のある八戒などの演者の個性に合わせたキャラクター設定と、軽妙な掛け合いが人気を博す。本来男性である三蔵法師を女性である夏目が演じる事で、高貴で中性的な三蔵法師像を演出した。”
◎:引用:wikipedia
Latest reviews
ソニートリニトロンカラーのCM(1973年)
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=6TUqAoVR9Gk]73年のソニートリニトロンカラーのCM。
「僕、タコの赤ちゃん」ってめっちゃ可愛かった^^
☆番外編(クラシック)24年(大正13年)式.オースチン セブン “チャミー”(U.K./Austin)
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=DRbzRyf00P4?rel=0&controls=0&showinfo=0]
◎撮影場所 トヨタ博物館 “必要なものはすべて揃っているが、それ以外のものは何もない。つまりサイズこそ小さいが大型の実用車と同じ装備や機構を備えたオースチン・セブンこそ英国人にとってのフォードであり、まさに大衆のための自動車であった。1923年から39年までの17年間に約25万台も量産されたロングセラーとしてその信頼性が高く、わが国へも上陸。戦前のオールドダットサンとともに親しまれた。”
◎引用:トヨタ博物館表示
The Austin Seven offered no frills, but came with all the necessary equipment and was similar in construction to the larger models, while...
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