バンパイヤ(1968年10月〜)
水谷豊さんの子役時代の番組。
テレビは見ていない方も漫画で見られた方は多く
いらっしゃるでしょうね!!
下の動画を見ると、
トッペイが、狼男に変身するシーン、ああ、これこれって、観ていた時の子供の頃の感情が蘇ります^^
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=He48iBPpuRY]
出典:youtubeあらすじ
“主人公の少年である立花特平(通称トッペイ)は、月が出ている時に感情が高ぶると狼に変身する「狼男」であった。木曽の山奥の集落でバンパイヤの「夜泣き一族」として母と弟のチッペイと暮らしていたが、行方不明の父親の探索とアニメーターになりたいという夢を持って村から抜け出し、手塚治虫の下(虫プロダクション)で働くことになる。だが、ある夜手塚治虫に正体がばれてしまう。手塚は、親友で怪奇現象の研究家でもあった熱海教授に相談するが、教授はトッペイを研究しようと無理やり狼に変身させ、逆にトッペイに追われてがけから落ち、事故死してしまった。悪魔のように知的で冷酷な少年ロック(間久部緑郎)は、その様子を目撃し、世界を支配しようという野望のために事件を楯にトッペイを利用しようとする。・・・ ”
◎引用:wikipedia
俺はご先祖さま(1981年12月〜)
ミミ役のマリアンが艶かしくてよかったなあ^^ UFOに乗って未来からやってきたって設定も興味をそそられましたねー。あらすじ
“作家を目指す雑誌カメラマン白石伴吉(石坂浩二)の下宿先に、伴吉を「おジィちゃま」と慕う若い女性・ミミ(マリアン)が突如として未来からUFO型のタイムマシンでやってきた。未来世界では「愛」は危険思想とされているのだという。祖先の伴吉を対象に「愛」を調べにきたミミは、伴吉の未来の結婚相手の名前を知っていた。そんな彼女が20世紀の現代社会で巻き起こす大騒動を描いたSFコメディ。”
◎引用:wikipediaキャスト
石坂浩二、マリアン、井上順、浅野ゆう子、三浦洋一、佐藤浩市、根岸季衣、牟田悌三、松山英太郎、あべ静江、賀原夏子、長谷川季子、藤岡琢也、戸川京子、ヘレン笹野、津村隆、左とん平、山城新伍(特別出演)
記念樹(木下恵介劇場)1966年4月〜
オープニングの歌を耳した瞬間、やられました。50年前の記憶が一気に溢れ出し、涙がこみあげてきました。この番組だけは、誰も欠けることなく、家族全員でテレビの前に正座して見ていたのを思い出しました。親と離れた子供たちと、先生の愛情の抒情詩、めぐり来るさまざまな人世の感動の物語。素晴らしかった![youtube https://www.youtube.com/watch?v=IcpsAOUh9YI]
出典:youtube
ブルワーカー
最初見たとき、これなんだろ?
ブルワーカーがトレーニング器具であることを理解してなかったなあ^^
60年代、70年代、マンガ本中心に、
いろんな雑誌に広告が登場していたブルワーカー。
使う使わない、買う買わない、興味ある興味ない、に関係なく、
意識に刷り込まれてしまってました。それほど目についていた^^
宇宙エース(1965年5月〜)
“宇宙エース”大好きでした!エースが作り出す、シルバーリングは欲しかった!
特にサーフィンのように乗っている姿に憧れ、よく真似て遊んでましたねー。
何話かまた見てみたい^^(第1話)
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=zHtOr2uAQmc]
出典:youtube“パールム星人たちは宇宙船団を組んで脱出し、新しい星を探す旅に出た。パールム星人の王の息子・エースは、航行中の宇宙船団からはぐれてしまい、21世紀の地球にやってきた。そんな彼の地球での親代わりを務めるのがタツノコ博士である。エースは地球の平和を守るため、勇気と知恵とパールム星人としての特殊能力で悪人や怪物たちに立ち向かうのであった。物語の後半では、タツノコ博士は光子ロケット「シー・ホース号」を開発し、エースやアサリたちとともに広大な宇宙空間に乗り出し、エースははぐれた父やパールム星の仲間を探しながら、悪の宇宙人オリオン星人などの強敵に立ち向かう。”
◎引用:wikipedia
60年式、ダットサン フェアレディ SPL213型
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=wVsscN5TEtA?rel=0]
◎撮影場所 日産ヘリテージコレクション“1960年(昭和35年)1月から本格的に北米輸出が開始されたフェアレディ(SPL212型)は、小型スポーツカーとして自動車先進国であったアメリカで一定の評価を獲得しました。そして、同年10月SPL213型へとマイナーチェンジを受けます。搭載エンジンはSPL212と同じ1189ccでしたが、圧縮比を7.5から8.2に変更するなどのチューニングが施され、48馬力から55馬力へとパワーアップを果たしました。生産台数は、212と合わせシリーズとして500台程度という貴重なモデルです。記念車は、美しい曲線を描くモールで分割された赤と白のツートンカラーのエクステリアがとてもおしゃれなSPL213(「L」はLeft handle、左ハンドルを表すアルファベット)です。”
◉引用:日産ヘリテージコレクション表示
68年式、三菱 ニューコルト1200 カスタム
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=vCSanSR2veA]◎撮影場所 三菱オートギャラリー“1969年東名神全線開通に向け、本格的ハイウェイ時代に照準を合わせて開発。当時、兆しの見えた安全の動きに一早く目をつけ、セーフティインパネ、チルトハンドルなど他社に先駆け採用した安全車。”
◎引用:三菱オートギャラリー表示
映画 フラッシュダンス(日本公開1983年)
フラッシュダンス、何もかもが刺激的でしたねー。
ジェニファー・ビールスの夢に向かってハングリー突き進む姿、
彼女自身の容姿と、ダンスの美しさが記憶に焼き付いています。
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=Ht1YznzzlsI]
出典:youtube HD Film Tributes 様(ストーリー)
“舞台はピッツバーグ。
プロのダンサーになるという夢を抱きながら、昼は製鉄所で溶接工、夜はキャバレーとなる近所のバー、マウビーズでセクシーなダンサーをしながらダンスの練習に励む18歳の女性、“アレックス”アレキサンドラ・オウエンズ(ジェニファー・ビールス)。倉庫を改装した家で犬のグラントと共に生活をしている。
アレックスは身寄りがなかったが、マウビーズの同僚ウェイトレスでプロ・スケーターを夢見るジェニー、ジェニーの恋人でコメディアン志望の即席料理人リッチーと親しくしていた。
ある夜、客の中に彼女が昼間働く製鉄所の二枚目社長ニック・ハーレイ(マイケル・ヌーリー)を見つける。彼はアレックスが従業員の1人であることに気付き、ニックは仕事中に彼女に言い寄るが、彼女は彼のくどき文句を最初ははねつける。また近所のストリップ・クラブのザンジバーのジョニー・C(リー・ヴィング)は彼女をスカウトしようとしていた。
良き相談相手である、リタイアしたバレリーナでダンスの師であるハンナ・ロング(リリア・スカラ)に会った後、アレックスはピッツバーグのダンサー養成所のオーディションを受けようと応募用紙をもらいに出かけるが、応募用紙にダンス経験や教育の有無を記入する欄があり、他の応募者達はバレエ等ダンスの基礎を習得した者ばかりで、独学でダンスの練習を続けてきたアレックスは自信を喪失し、そのまま帰ってきてしまう。
ある日リッチーとアレックスがマウビーズを出ると、ジョニー・Cとボディ・ガードのセシルに絡まれる。ニックが仲裁に入り、アレックスを助けたことで2人の関係が始まる。
ジェニーはスケートの競技会に出場するが2回転倒し敗北する。リッチーはコメディアンになるためピッツバーグを離れロサンゼルスに向かい、彼女は夢に挫折しジョニー・Cと付き合うようになりザンジバーでトップレスのダンサーになってしまう。
ニックが見知らぬ女性とバレエに来ているのを見つけ、アレックスは彼の家で暴れるが、その女性は彼の元妻ケティ(ベリンダ・バウアー)で慈善行事の会議のために会っただけであった。アレックスとニックは仲直りをし、ダンサー養成所のオーディションに再び挑戦する勇気を取り戻す。ニックはコネを使い、アレックスが合格するよう仕向ける。アレックスは自身の実力を試したかったためニックに激怒し、オーディションを受けることをやめた。友人が夢に挫折し、ハンナの突然の死を目の当たりにし自身の未来に失望しかけるが、もう一度オーディションを受けようと決意。
オーディションで最初はよろめくが最初からやり直し、ピッツバーグのストリートで見たブレークダンスを取り入れ学び練習してきた様々な表現の伝統にとらわれない独創的なダンスで挑む。初めは全く興味を示さない審査員であったが、予想もしないダンスに圧倒され見事合格を勝ち取る。会場から喜んで出てきたアレックスを待っていたのは、犬のグラントとバラの花束を抱えたニックだった。二人は抱き合い、喜びを分かち合うのだった。”
◎引用:wikipedia
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☆旧車パラダイス
1950(昭和25)年〜
1985(昭和60)年式の
日本車、外車にスポットをあてていきます。
☆旧車クラシック
〜1949(昭和24)年式までのクルマをクラシックとしてご紹介します。
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資生堂CM・君のひとみは10000ボルト(1978年)
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=69YewzDbJJo]
出典:youtube資生堂の君のひとみは10000ボルトCM。まだアリスのころの堀内孝雄さんが、ソロで唄ってました!モデルは、『ルーシー島田』さん。70年代、80年代の資生堂、カネボウのCMは、目が離せません^^
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とんび(文部省唱歌)
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=dMXzb--_QZw]うーん、これは小学校3年生くらいだったかなあ・・・
大好きでした、大きな声で
一生懸命唄ってましたねえ〜 、
ああ あの時の音楽の授業がよみがえる^^
飛べ飛べとんび 空高く
鳴け鳴けとんび 青空に
ピンヨロー ピンヨロー
ピンヨロー ピンヨロー
楽しげに 輪をかいて
飛ぶ飛ぶとんび 空高く
鳴く鳴くとんび 青空に
ピンヨロー ピンヨロー
ピンヨロー ピンヨロー
楽しげに 輪をかいて
Victor 9T-11 フリフリQ(1970年)
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=1GudocbmI-Q]なんとなーく覚えてる。
いや、すごーくそそられた^^
69年にアポロ計画で月面着陸成功してから、少年だった私でも宇宙がぐっと近づいた感じを持っていました。そんな中発売された宇宙感覚バリバリのテレビでした^^◎当時のチラシ
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