65年発売開始、明治ミルクチョコベビー(現在もチョコベビーとして販売)

発売当初から、大好きで、 いつも手にしてたような記憶があります。 当時5歳の私は、一粒づつ手にとって食べたり、 手のひらに山盛り出して口に放り込んだり、 遊びながら食べてましたね^^ 上部の赤い蓋の開閉時の感触も好きだったかな。。

ラットパトロール(1966年〜)

第2次世界大戦下、舞台は北アフリカ戦線。ロンメル将軍率いるドイツ軍と、4人で構成される連合軍の特殊部隊『ラット・パトロール』【サム・トロイ軍曹・ジャック・モフィット軍曹・マーク・ヒッチコック二等兵・タリー・ペティグルー二等兵】が、 敵の戦車隊に対し、2台のジープで攪乱し、奇襲をかける、めちゃかっこいい戦争アクションドラマでした。砂漠の上で繰り広げる、戦車とジープの戦いぶりは圧巻、かっこよくって面白かった!![youtube https://www.youtube.com/watch?v=YxcmDCo9LLI]出典:youtube WorldWar 8 様

あの頃の彫刻刀・ばれん

小学校の図画工作の時間、この彫刻刀・ばれん、 版画のときに使ったなあ。。 よく血も流した(笑) 他にも、水彩画セット、クレヨン、 ああ、キャラクターの絵柄のついた、画板もあったなああ。。。。^^ ちなみに最近の彫刻刀はこんなカラフル。 持ち手が、ソフトになったり、抗菌だったり。。^^

ピロン

全国版だったかどうだかは?? 周りは圧倒的にヤクルトの中で、我が家はピロン。 近所の子からピロンちゃんって呼ばれてたなあ.笑 画像出典:昭和的心の遺産を求めて・・・様

不二家パラソルチョコとペンシルチョコレート(現在はチョコえんぴつ)

懐かしい!不二家パラソルチョコとペンシルチョコレート(現在はチョコえんぴつ)^^

70年式、トヨタセリカ TA22型

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=g3b6vdOVDDs]◎撮影場所 トヨタ博物館 “1970年12月、力リーナと同時に登場したセリ力は、わが国初の本格的スペシャルティカーとして、それまでのセダンベースとはまったく異なったスタイリッシュな2ドアクーペであった。これに上級モデルは高性能ツインカムを組み合わせ、高速安定性やコーナリング性能など優れたトータルバランスを持ち、どんな好みにも対応できるフルチョイスシステムを採用。価格も57万円から100万円まで幅広く設定された。” ◎引用:トヨタ博物館表示 The Celica made its debut in December of 1970, at the same time as the Carina. Designed as Japan’s first authentic specialty car,...

ローラースケート

56年式、ヤマハ YC-1

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=6_g_aQsTCSs]◎撮影場所 ヤマハコミュニケーションプラザ“1956年4月に東京・日比谷公園で開催された東京モーターショーに登場するや、一躍注目を集めたYA-1の上位機種。「シャンゼリゼの濡れた舗道」をイメージした灰褐色の塗色、国産初のモノブロックキャブレター採用など、高い次元でのデザインと機能の融合が後発メーカーだったヤマハ発動機のブランドイメージを押し上げ、YA-1と合わせて月間1,000台の生産目標を達成した。” ◎引用:ヤマハコミュニケーションプラザ YAMAHA YC-1 As a deluxe version of the YA-1, this model immediately drew public attention when it appeared at the Tokyo Motor Show held...

クイズグランプリ(1970年3月〜)

『クイズグランプリ』このクイズ番組、はまってました^^ 1980年まで続いたんですね〜。 扉が開いて、 問題が出てくるときって、 結構ドキドキしたなあ^^画像出典:イケてる・モノ・コト様 “『クイズグランプリ』(タイトルの英語に音訳:Quiz Grand Prix)は1970年から1980年にかけてフジテレビ系列で放送された帯のクイズ番組。放送は日曜日(後期は土曜日も)を除き毎日15分放送されていた。毎週最終日→5回置きにチャンピオン大会となっていた。『アップダウンクイズ』(毎日放送)、『クイズタイムショック』(NET→テレビ朝日)、『ベルトクイズQ&Q』(TBS)と共に、1970年代を代表する視聴者参加型クイズ番組のひとつ。” ◎出典:wikipedia

59年式、ダイハツ ミゼット DKA型

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=php2qpDI6Z4?rel=0]◎撮影場所 トヨタ博物館“戦後しばらくの間も、自動車が公共的な乗り物であったわが国で、本来の大衆化は商業車から始まったといってもよい。そして、それを決定づけたのが1957年に発売した3輪車ミゼットといえるだろう。安価かつ扱いやすく、しかも軽免許で乗れることから爆発的なブームを巻き起こし、3輪車の代名詞にまでなったのである。初代のDKA型はキック式スターターやバーハンドルなどオートバイに近いが、いたるところにコストダウンや合理化の努力がみられる。 ” ◎引用:トヨタ博物館表示 For some time after WWII, automobiles were largely a public means of transport in Japan and not for private use. The trend for...
[td_block_social_counter facebook=”envato” twitter=”envato” youtube=”envato”]

Most Popular

林寛子

林寛子さん、可愛かったなあ^^ 歌唱力もそこそこあったアイドルでしたね!グリコのプッチンプリンのCMもよかったなあ。。 “東京都大田区生まれ。 1967年、7歳の時にNHK連続テレビ小説『旅路』で子役としてデビュー。子役時代は劇団いろはに所属。 1973年オーディション番組『君こそスターだ!』で第一回グランドチャンピオンに輝く。バーニングプロダクションに移籍。 堀越高等学校卒業。 キャッチフレーズは「そよ風みたいな女の子」。結婚後は毒舌キャラで鳴らした。 公認候補者として所属した自由連合では埼玉県総支部代表を務めた。 元夫である黒澤久雄との間に1男2女。長女は元女優の黒澤優、次女は歌手の黒澤萌。娘婿は歌手の松岡充(SOPHIA)。” ◎引用:wikipedia素敵なラブリーボーイ [youtube https://www.youtube.com/watch?v=D0RPy5qnJbI] 出典:youtubeプッチンプリンのCM https://dailymotion.com/video/x587d0t

82年式、ヤマハXV750E

Latest reviews

ロイ・ジェームス

ロイジェームスさん、子供目線で好きだったなあ。 外人なのに日本語堪能、歯に衣着せぬ語り口、心地よい声。 怪鳥人間バットマンのナレーションや、特にラジオの『ロイ・ジェームスのミスタースポーツ』がお気に入りで、毎日欠かさず聴いてました。ラジオにテレビにモテモテでしたね!それにしても、若くして召されたんだなあ。。ロイ・ジェームス  “大学在学中の1953年にタレントのE・H・エリックの紹介で、日劇ミュージックホールの舞台で芸能界入り。エリック(実際は日本人とデンマーク人とのハーフ)とともに日本の「外国人タレント」(外タレ)の草分けとなった。その後は、1955年に成瀬巳喜男監督の『浮雲』に米兵役で出演したのを皮切りに、映画俳優や放送タレントとして活躍、実際にロシア語を話せなかったので、べらんめえ調の達者な日本語を軽妙にこなし、数々のテレビやラジオなどで歯に衣着せぬ辛口トークを展開した。また、CMでも大いに活躍した。” ◎出典:wikipedia 1982年12月29日(満53歳没)。ロイ・ジェームスさん登場のミゼットのCM https://dailymotion.com/video/x571yuw なつかしき声① [youtube https://www.youtube.com/watch?v=6RBMmOH0g_0] 出典:youtubeなつかしき声② [youtube https://www.youtube.com/watch?v=iIB2GJx9Gk4] 出典:youtubeなつかしき声③ [youtube https://www.youtube.com/watch?v=n2HhWWisc2k] 出典:youtube

73年式、トヨタ セリカ リフトバック

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=xiTvbxiJS2g?rel=0] ◎撮影場所 トヨタ博物館 “DOHC2000ccの高性能エンジンを搭載し、スポーティ ドライブを実現した。同時に、サーフボードやキャンプ用具など、大型レジャー用品の積載も可能にしたリフトバック車としたことで、レジャー志向の若者に絶大な人気を得たのである。 ” ◎引用:トヨタ博物館表示

59年式、スズキ コレダST6-A

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=UevXxsE6y8A]◎撮影場所 スズキ歴史館 “コレダST-6Aは、『ジェットライン』と呼ばれたオリジナルデザインで、当時高い評価を受けました。五角形型のタンクやツールボックス、サドルの形が新しいデザインでした。また、社章の『S』が初めてフュールランクを飾ったモデルでもあります。” ◎引用:スズキ歴史館表示

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でフォローしよう!