パイロット万年筆のCM(1969年)大橋巨泉・はっぱふみふみ・・

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=WfGBiQsvbHE] 出典:youtubeこのCMで大橋巨泉さんが発した、 「みじかびの きゃぷりきとれば すぎちょびれ すぎかきすらの はっぱふみふみ」。 はっぱふみふみって、流行りましたねー。あの頃よーく耳しました^^

85年式、日産、レパード 4ドアH/T 200X ZGX

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=ck_u5mrchmY]◎撮影場所 日産ヘリテージコレクション“「新ジャンルのニューエージカー」を掲げて登場した初代レパード。エクステリアはダイナミックなエアロフォルムが特徴で、当時の日本車最小となるランプ傾斜角(26.5度)のスラントノーズ、強い傾斜のAピラーなどにより、Cd値0.37の優れた空力性能を達成しました。インテリアは総ソフトトリムの豪華な仕上げのほか、世界初の電子マルチメーター、ドライブコンピュータ、日本初のオートボリュームコントロールオーディオ、チルト&テレスコピックステアリング、オートエアコン などの充実装備です。機構面ではゼロスクラブサスペンションやベンチレーテッドディスクブレーキが新機軸でした。最上級の「SF-L」は、日本初のオートレベライザーを搭載し、卓越したハンドリングを実現したモデルです。ボディ構成は4ドアと2ドアのハードトップで、エンジンはL28E、L20E、Z18S型の3機種、1981年(昭和56年)7月には、L20E型ターボが追加されました。また、1982年(昭和57年)9月にマイナーチェンジを受け、フロントグリルが透明樹脂製になりました。このクルマは、1982年のマイナーチェンジの際に登場したノンターボ系の最上位グレード、「200X ZGX」です。ASCD(クルーズコントロール)やオーディオスイッチを備えた、世界初の光通信ステアリングスイッチ、などが標準装備されていました。” ◎引用:日産ヘリテージコレクション表示 Leopard 4-door Hardtop 200X ZGX The first-generation Leopard (F30), with its innovative styling and advanced technologies, was presented as a “new genre,...

シンバル叩くお猿^^

ずっとずっと昔から、 『シンバル叩くおさる』のおもちゃありますよね! ゼンマイ仕掛けのシンプルなものから、 電池式の頭触ると、歯をむき出して、目が飛び出るヤツ、たくさん笑顔にさせてもらいました^^ [youtube https://www.youtube.com/watch?v=nIdGgEhr1s8] 出典:youtube VintageToy

スター千一夜(1959年3月〜)

ありましたねえ〜スター千一夜 1959年3月〜1981年9月まで6417回放送とか、、 ついつい見てしまう番組でした。 物心ついた頃から、見てたので、 放送が終わった直後は何か違和感がありましたが、 もう番組終了から相当経ったんですね^^ https://dailymotion.com/video/xd3hng ゲスト:ジュリー・アンドリュース(1977年) [youtube https://www.youtube.com/watch?v=4mIXO72UByI] 出典:youtubeゲスト:解散前のフォーリーブス(1978年) [youtube https://www.youtube.com/watch?v=LG5odf3b8Nc] 出典:youtube

アメリカンクラッカー

https://dailymotion.com/video/x5chdeu 素材提供:永木 武様あの頃、カチカチカチカチ と、 そこらじゅう、どこにでも こだましていた音。 失敗して手に当たったら痛かったけど、 うまく行った時は快感だった^^ あっというまの、 瞬間的なブームでした!!

54年式、ホンダ ジュノオ K型

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=MU5AtB1MpfY?rel=0&controls=0&showinfo=0] ◎撮影場所 ホンダコレクションホール “ホンダ初のスクーター。4サイクルE型エンジンにセルモーター始動を組み込み、固定ウィンドスクリーン装備、FRP樹脂など最新技術・最新材料が採用された。” ◎引用:ホンダコレクションホール HONDA JUNO K Honda's first scooter, it featured new technologies and materials such as a 4-stroke E-type engine equipped with an electric starter, a...

78年式、ヤマハ YZR500(0W35K)

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=4PK58LO72tc]◎撮影場所 ヤマハコミュニケーションプラザ“ヤマハ独自の新機構YPVS(Yamaha Power Valve System)を初めて装備したGP500ファクトリーマシン。排気タイミングをコントロールしてトルクの谷を解消する可変式排気バルブによって劇的なラップタイム短縮を実現し、デビューした'77年シーズン終盤のフィンランドGP、チェコスロバキアGPで2連勝。翌78年にはケニー・ロバーツとともに11戦中4勝をあげ、世界GP500・3連覇への第一歩を踏み出した。” ◎引用:ヤマハコミュニケーションプラザ This was the first GP500 factory machine to feature the Yamaha Power Valve System (YPVS). The variable exhaust valve controlled...

68年式、トヨタ カローラ スプリンター KE15型

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=OqrgnnNCk6M?rel=0]◎撮影場所 トヨタ博物館 “多様化するニーズは高級車ばかりではない。個人需要の傾向の強い大衆車にも積極的に新しいモデルが投入された。力ローラも豊富なバリエーションのなかに1968年3月、ファストバックスタイルの2ドアクーペ、スプリンターを加えることになる。スポーティなスタイルとわずか1.1リッターながら最高速度160km/h(SL)の高性能は58.7万円の低価格で供給され、スポーツ志向の人々を充分に満足させるものとして、さらに購買層を拡大したのである。” ◎引用:トヨタ博物館表示

58年式、NSU クイックリー 50(Germany/NSU)

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=jK6Kd6zhLS4]◎撮影場所 ホンダコレクションホール“最盛期に月産2万台以上生産した大衆向けモぺッド。流れるような形状のフレームを'53年に採用。2サイクルエンジンは手動クラッチ、2段グリップ変速操作。” ◎引用:ホンダコレクションホール表示 NSU QUICKLY 50 At the height of its popularity, monthly production of this moped-for-the-masses rose to more than 20,000 units.The pressed frame with its...
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鯛のあられ

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69年式、フェアレディZ432

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=ZY12QM3vkvw?rel=0&controls=0&showinfo=0] ◎撮影場所 日産ヘリテージコレクション“フェアレディZの初代モデル・S30型は、1969年(昭和44年)10月に発表、11月に発売され、日本だけでなく、北米市場を中心に世界規模の大ヒット車となりました。日産の世界的なイメージリーダーとして9年間に及んで生産され、グローバル販売52万台という、単一型式のスポーツカーでは未曽有の大記録を樹立しています。 このクルマは、3代目スカイライン2000GT-R(PGC10型)と同じ直列6気筒・4バルブDOHC・160psの「S20型」エンジンを搭載した高性能モデル「Z432」です。車名の432とは、「4バルブ・3キャブレター・2カムシャフト」から取ったネーミングであり、S20型エンジンの構成に由来します。当時の価格もベーシックな「Z」のほぼ2倍に相当する185万円で、フラッグシップモデルらしくLSD(リミテッド・スリップ・デフ)や贅沢なマグネシウム製ホイールまでも標準装備でした。競技用ベース車両として徹底的に軽量化を図ったスパルタンな「432R」もありました。” ◎引用:日産ヘリテージコレクション表示

2B弾

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野球盤

野球盤みんなやりましたよね〜 友達ンチで覚えて、 それからお年玉で買って、 ずっとずっと野球盤に明け暮れたことを思い出します^^ 後から、だんだん高度になって、 磁石を使って変化球が使えたり、 消える魔球が出来たり〜のやつもありました^^

☆番外編(クラシック)25年(大正14年)式.シトロエン 5CV タイプC3(France/Citroen)

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=5W41CHc7f6w] ◎撮影場所 トヨタ博物館 “「フランスのフォードでありたい」アンドレ・シトロエンの言葉である。彼は創業当時から量産方式を採用、大衆車メーカーを目指して生産を開始した。1922年、大型車の機能と構造をそのままスケールダウンしたヒット作であるタイプC、通称5CVを送り出す。個性的なボートテールからわが国ではセミと呼ばれ、翌’23年にはホイールベースを延長して3人乗りのC3に発展。さらに実用的なものとなったのである。この5CVがフランス大衆車の母体であることはいうまでもない。” ◎引用:トヨタ自動車博物館表示 Citroen 5CV Type C3 Setting his sights on becoming the "Henry Ford of France," André Citroën adopted the mass-production approach from the outset to...

81年式、日産 ガゼール ハッチバック ターボXE(Z18ET型)

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=ZLnJpwiMSm0?rel=0]◎撮影場所 日産ヘリテージコレクション“携帯型カセットプレーヤー・ウォークマンが誕生した1979年(昭和54年)、その3月にスペシャルティーカー、シルビアの3代目(S110型系)がデビュー。同時に姉妹車であるガゼールが「未来から大股でやってきた」というキャッチフレーズを伴って登場しました(ガゼールは、アフリカなどの草原に棲息するカモシカ類の総称、「ガゼル」を車名の由来としています)。ボディタイプは気品ある2ドアハードトップと、流麗なラインで仕上げられたハッチバックの2タイプを設定。角形4灯式ヘッドライトを採用し、鋭い表情をもったマスクやラリーコンピュータに近い機能をもつ日本初のドライブコンピューターなどが、新しい時代の到来を感じさせました。このクルマは、1981年(昭和56年)5月のマイナーチェンジ時にラインナップに加わった1800ccのターボエンジン搭載車(Z18ET型)で、最高出力135馬力を発揮しました。” ◎引用:日産ヘリテージコレクション表示 The Gazelle (hardtop) was launched in March 1979 as a sibling to the third-generation Silvia. Designed to be a specialty car, the S110...

 

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