不二家フランスキャラメル

1934年(昭和9年)発売開始の不二家フランスキャラメル。 口に頬張った子供の頃のあわーい思い出が蘇ってきます^^現在は販売中止。

ハナ肇とクレージーキャッツ

私が子供の頃には、 コメディアン的な要素がかなり強く、 物心ついた時、 このおじさんたちは面白い歌を唄うコメディアンと、 インプットしてましたね〜。 時々演奏する時は、 へえ、楽器もやるんだあ〜 みたいな感じでした^^ でも、 一人一人の経歴見ると、 ミュージシャンとしての実力はかなりのものだったのですね! 現在(2016年7月)、 ベースの犬塚弘さん以外、他界されているようです。 残念です。 https://www.youtube.com/watch?v=QMQnvIg9UJQ 出典:youtube アダチ宣伝社 様 https://www.youtube.com/watch?v=Pn029qV9U9I 出典:youtube hondara99 様

59年式、オースチンA50 ケンブリッジサルーン

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=pPbwcksnYUE?rel=0&controls=0&showinfo=0]◎撮影場所 日産ヘリテージコレクション“戦後、乗用車の生産が全面的に解除されたのは1949年(昭和24年)10月のことでした。時間的にはわずか4年の中断とはいえ、日本の自動車産業にとっては大きな痛手となりました。そこで、政府は将来を見据えて海外メーカーとの技術提携を結び、生産や設備に関する技術やノウハウを吸収することを奨励しました。日産は、1952(昭和27)年に英国のオースチン社と技術提携し、年間 2000台分の乗用車部品を輸入して日本での組立を開始します。1953(昭和28)年のA40型組立開始当初の国産部品はガラス・バッテリー・タイヤなどわずかでしたが、徐々に国産化が進み、1955(昭和30)年から生産を行ったA50型では初期から国内調達部品が200点以上を数え、ついに翌年8月には全部品が日本製となりました。搭載される 直列4気筒OHVエンジンの最高出力は57馬力で、最高速度130㎞ /h をマークしました。このクルマは、提携で習得した技術の集大成で、1959(昭和34)年12月28日に製造された最終オフライン車です。” ◎引用:日産ヘリテージコレクション表示 Austin A50 Cambridge Saloon When Austin carried out a model change in England (September 1954), Nissan followed suit and switched...

クシャおじさん

うーん、クシャおじさん。いらっしゃいました。初めて見たときの衝撃、強烈だった。 面白いのやら、怖いのやら、気持ち悪いのやら、、 でも慣れてくると、 いつもゲラゲラ笑ってました。 クシャおじさん、愛されましたね^^ クシャおじさん(本名:成田 幸雄(なりた こうゆう)1993年没。映画「はだしのゲン 涙の爆発」(1977年)の1シーン [youtube https://www.youtube.com/watch?v=40HAssykzfU] 出典:youtube

どてらい男(やつ)(1973年10月〜)

これ、どんどん引き寄せられて、途中から夢中で見ていたこと覚えてます。 主演は歌手の西郷輝彦さんでしたが、この番組で役者としての地位を確立したように思います。その後は時代劇が多かったですね! https://dailymotion.com/video/xah4nl ストーリー “故郷の福井から大阪に出て来た主人公山下猛造が、 大阪・立売堀の機械工具問屋に丁稚奉公に入り、 親友・尾坂と共に働き、大石将軍らに鍛えられ、 主人や番頭からいじめられながらも商人(あきんど)として成長、 戦争時代を経て、戦後は自分の店を持ち、大成してゆく物語。” ◉引用:wikipedia

森永スキップチョコ

森永スキップチョコ。ありましたね〜緑ガメプレゼント! ピーナッツのキャラクターも思い出した^^ 【画像出典:昭和的心の遺産を求めて・・・様にお借りしました。】

野球盤

野球盤みんなやりましたよね〜 友達ンチで覚えて、 それからお年玉で買って、 ずっとずっと野球盤に明け暮れたことを思い出します^^ 後から、だんだん高度になって、 磁石を使って変化球が使えたり、 消える魔球が出来たり〜のやつもありました^^

水森亜土

ブラウン管を通して、この人何者?と思ってました^^ とてつもない才能、そして多才ですよね! イラストレーター、歌手、女優、画家、作家。素晴らしい!!  “NHKのテレビ番組「たのしいきょうしつ」で、透明なアクリルボードに歌いながら両手で同時にイラストを描くパフォーマンスでブレイクし話題になる。猫のキャラクターやカップルがキスしているイラストを得意とする。アニメ「ひみつのアッコちゃん」のエンディング「すきすきソング」で注目され「Dr.スランプ アラレちゃん」のオープニング・エンディングなど、かわいらしい歌などには積極的に参加している。 その後、「劇団未来劇場」では、看板女優として、役者の他に文字通り看板(ポスターやチラシ)のイラストを担当。女優業や童謡・アニメソングの歌手、声優、ジャズシンガーなどとして活動を続ける。現在も、サンスター文具をはじめ各社から亜土ちゃんグッズが多数発売されている。過去には、王子ネピアの紙おむつ「ドレミ」やフェザー安全剃刀の女性向け剃刀「マーメイド」、ロレアルのヘアスプレー等の商品や広告でもマスコットキャラクターとしてイラストが使用されていた。” ◎引用:wikipedia

53年式、オースチンA40 サマーセットサルーン

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=d9baXh5igFQ?rel=0]◎撮影場所 日産ヘリテージコレクション“戦後は、GHQ により乗用車生産が制限されていましたが、1949(昭和24)年10月に解禁を迎えます。日産は、1952(昭和27)年に技術的な遅れを取り戻す目的で英国のオースチン社と技術提携を締結しますが、オースチン社を選んだ理由は、日本の国情に合う小型車の開発に長けていたこと、当時の米国市場で優位だったことが挙げられます。翌1953(昭和28)年4月4日には早くも日産製の「A40 サマーセットサルーン」1号車が鶴見にあったオースチン工場でオフラインし、5月8日には都内で通産大臣や駐日英国大使を招いての記念発表会を実施しました。このクルマは、オフライン1号車そのものです。” ◎引用:日産ヘリテージコレクション表示
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60年式プリンス スカイライン スポーツ BLRA-3

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=0b1VQ05D1sM] ◎撮影場所 日産ヘリテージコレクション “デザイン先進国イタリアの著名デザイナー、ジョバンニ・ミケロッティのスタイリングによるスカイライン スポーツは、1960年、本場イタリアのトリノ国際自動車ショーでデビューしました。従来の国産車には全くなかった高級スポーツクーペで、イタリアのデザインを採用した初の国産車としても知られます。 このクルマは、イタリアの工房で作成され、トリノショーに出品されたショーカーそのものです。生産車とは異なり、インサイドミラーには、1960年のローマオリンピックを記念した五輪マークが刻印され、他にもグリルのバッジやエンブレム等、生産型とは微妙な差がみられます。ショーにはこの青のクーペの他に、白のコンパーチブルも展示されました。エンジンとシャシーはグロリア用を流用し、1862cc の直列4気筒は94馬力を発生しました。” ◎引用:日産ヘリテージギャラリー表示

テトラパック

引田天功

ピロン

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79年式、ホンダ NR500 (0X)

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=fFuXhyXEyeA]◎撮影場所 ホンダコレクションホール“世界に類のない各気筒に8バルブを配置した画期的な楕円ピストンV型4気筒エンジンを搭載した注目のロードレーサー。('79年イギリスGP出場車 No.5 片山敬済)” ◎引用:ホンダコレクションホール表示

74年式、ホンダ ドリーム CB400 FOUR

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=Kc71EZoEEYk] ◎撮影場所 ホンダコレクションホールCBスーパースポーツの原点に帰り、欧米の流行の兆しが見えたカフェレーサースタイル、 4イン1集合エキゾーストをいちはやく採用、高い人気を得た。 ◎引用:ホンダコレクションホール

57年式、トヨタ ランドクルーザー FJ-25L型

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=jFCDkOMHhaY]◎撮影場所 トヨタ博物館 “車名の由来は、英語の「Land(陸)」と「Cruiser(巡洋艦)」を合成した名前で「陸の巡洋艦」という意味。この車両は、1955年11月に発売された2代目で、通称「20系」。「トヨタ ジープ」と呼ばれた初代と異なり、民間向けにふさわしい外観とした。多用途に応えるべく、シャシーはホイールベース 2,285mmと2,430mmでスタートし、モデル末期の1959年に2,650mmを追加。エンジンはB型(3.4リッター)と、F型(3.9リッター)の直列6気筒ガソリンで、1956年の途中からF型に一本化した。4輪駆動のほか、警察パトロール用に後輪駆動も用意。ボデー仕様は、ソフトトップ、ピックアップ、2ドアバン、4ドアバン、消防車などを設定した。なお、この2代目から、北米をはじめ海外への本格的な輸出を始め、トヨタ初期の輸出を支えました。” ◎引用:トヨタ博物館表示 The Land Cruiser on show is a second-generation model released in Novenber 1955, popularly known as the 20 series.Unlike the first-generation model that...

 

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