明治のチョコバー、トーストココナッツ

1968年、ザ・タイガースを起用した、 明治のチョコバー、トーストココナッツのCM。好きでしたあ!タイガースの皆さんも若い^^

ニュー魚雷戦ゲームCM(1968年)大村崑

https://dailymotion.com/video/x5gn5xj 出典:dailymotion あったなあ、『魚雷戦ゲーム』。67年にエポック社から発売されました。このCMは翌年68年に発売された『ニュー魚雷戦ゲーム』のCM。この頃は、大村崑さん起用のCMが非常に多くありますね!昆ちゃん人気でした^^

足踏みミシン

出典:アンティークミシン修理士の工房 販売部 様 母親の使ってない時、 幼き私の格好の遊び場だった^^ 特に足踏み部分に乗って遊んだり、 中に収納されているミシンをセッテイングしたり、 なんかいろんな部分を カチャカチャやって 飽きずにずーっと遊んでた^^ ミシン - Wikipedia

あのねのね

なんだか、いつもふっとんでてくれて、あほっぽくって、 でも嫌味がなくって、まったくストレスなく、見て聞いて、癒された、愛すべきコンビでした。 彼らのオールナイトニッポンも大好きだった^^ (2005年ですが動画がありました) https://youtu.be/NKVS17d3w5o 出典:youtube

サクマドロップス

うん、懐かしい。 思い起こせば、子供の頃はいつもこの缶入りのサクマドロップスが傍にあったような気がする。 ずっとこの缶を見ていると、幼き頃の目線の映像が次から次へと浮かび上がってくる。。^^ ただ! このドロップスについて探し物をしていると、 “サクマ”と “佐久間”の2つの会社があることがわかりました^^ “佐久間”の方には『サクマ式』、と大きく表示してあるようです。 そのあたりのところ、wikipediaに記載されているのでどうぞご覧ください^^ サクマ式ドロップス - Wikipedia 画像は、どちらも昭和30年代の缶です。

60年式、トヨペット コロナ PT20型

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=cMXNnqk3jRY?rel=0] ◎撮影場所 トヨタ博物館 “急増する小型車市場で苦戦を強いられたコロナPT10型の陰で着々と開発が進められたPT20型(ニューコロナ)は、オーナーカーとしての自信作であった。カンチレバーの後輪懸架がもたらす乗り心地のよさや、ティーザーキャンペーンをわが国で初めて展開するなど話題を呼んだ。 ” ◎引用:トヨタ博物館表示

スーパーヘリコプターのCM

https://dailymotion.com/video/x5hoqi6 出典:dailymotion1966年に『リモコンヘリコプター』という名称で誕生したこのおもちゃ、いやあ、あこがれましたねー。お兄さんや、大人の、Uコンでけたたましい音をたてながら広場で遊ぶ姿を羨ましく見てたので、ああなんかこれやってみたーいと思ってました^^ このスーパーヘリコプターはグレードアップして登場し、崑ちゃんのCMで子供たちを悩ましていました^^

☆番外編(クラシック)27年(昭和2年)式.ピアスアロー シリーズ36(U.S.A./Pierce-Arrow)

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=Gamhimb4swU?rel=0] ◎撮影場所 トヨタ博物館 “ピアスアローは、パッカード、ピアレスと合わせて“スリーP”といわれたアメリ力の超高級車である。その品質や格式の高さは、ロールス・ロイスを上回る厳重かつ贅沢な品質管理のうえに成り立ち、とくに信頼性においては他車を寄せつけないものがあった。さらに、ヘッドライトとフェンダーを一体化させた独特なスタイルをはじめ、パワーブレーキ、油圧タペット、アルミを使用した軽量ボディなど技術的にもすぐれ、すばらしい乗り心地を示したのである。 ” ◎引用:トヨタ博物館表示

地球ゴマ

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=J9ECSKTTf_w?rel=0]素材提供:永木 武様いやあ懐かしい、祭りに行くと、必ずと言っていいほど、露天商の実演がありましたねー。 どうして倒れないのか、不思議で、ぼーっと見とれていた子供の頃を思い出します^^ “地球ゴマが誕生したのは1921年。1927年にはアメリカへ輸出、ついで東南アジアやヨーロッパへも輸出され、戦後GHQ統治下ではPX(駐屯地購買部)での販売や輸出が許可されるなど、世界的にその名が知られるところとなった。日本国内では1960年代から1970年代にかけてが最盛期で、露天商による縁日・夜店での実演、テレビCMや雑誌広告などの媒体を通じて全国へ反響が広がっていき、一躍ブレイクした。その人気にあやかろうと宇宙ゴマ、太陽ゴマ、衛星ゴマ、サーカスゴマといった模造品や後発品が当時数多く出回ったものの消えていき、地球ゴマだけは残ってきた。 ” ◎引用:wikipedia ※今は残念がら、製造販売していた、株式会社タイガー商会は廃業されてるとか。。
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西城正三

プロボクサーの “西城正三”さん、かっこよかったなー。強いし! プロボクシングは現在も変わらぬ人気ですが、特に60年代はプロボクシングに対する関心が高かった気がします。大人気でしたね!プロレス中継もしっかりテレビ番組に組まれ、子供にも格闘系のテレビ番組は人気がありました。そんな中、突然現れたヒーロー、それが “西城正三”さんでした!日本人として初めて海外で世界戦を制し、無名の新人が一夜明けたら世界王者になっていたという出来事からシンデレラ・ボーイと呼ばれましたねー!70年代にはキックボクシングにも参戦していた事を覚えてます!それにしても、60年代を超え、70年代初頭には、大場政夫、沼田義明、小林弘、柴田国明、そしてこの “西城正三”と、世界チャンピオンが同時に5人存在してたんですよねー!凄い! https://dailymotion.com/video/x5iij68 出典:dailymotion1968年9月27日、WBA世界フェザー級王座への挑戦者として、王者ラウル・ロハスと対戦し、タイトル奪取した時の映像(ロサンゼルス・メモリアル・コロシアム特設リング)

70年式、ヤマハ HT-1

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70年式、ホンダドリームCB350エクスポート

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=hB6gEsDKL-Q] ◎撮影場所 ホンダコレクションホール“CB72以来の伝統を継ぐOHC2気筒スーパースポーツ。新設計のバーチカル型エンジン搭載。主にアメリカに輸出、CB350エクスポートの名で国内販売された。” ◎引用:ホンダコレクションホール表示 HONDA DREAM CB350 EXPORT Continuing in the tradition of the CB72, this sports model mounted a newly designed vertical twin engine. Mainly exported to...

柳家金語楼

柳家金語楼さん、物心ついたら、いつも身近に感じてたやさしいお祖父さんでしたあ、 それほどよくテレビに登場してたんでしょうね!^^ “初代柳家 金語楼(やなぎや きんごろう 1901年2月28日 - 1972年10月22日)は、喜劇俳優、落語家、落語作家・脚本家(筆名・有崎勉)、発明家、陶芸家。本名・山下敬太郎(やました けいたろう)。落語家時代の出囃子は『琉球節』。禿頭を売り物にし、エノケン・ロッパと並ぶ三大喜劇人として知られた。戦前は主に吉本興業(東京吉本)に所属し、戦後は自ら「金星プロ」を立ち上げた。旧字体による芸名表記は柳家金語樓。” ◎引用:wikipedia 1972年10月22日(満71歳没)。 1961年、ふるーいNHKの『ジェスチャー』の動画がありました^^ http://dai.ly/x4x42l3 出典:dailymotion

ALL I CAN DO IS PLAY THE BLUES(クリエイション)1977年

https://dailymotion.com/video/x5ce1ci 出典:dailymotionクリエイションの1977年の、あのスピニング・トー・ホールドが収められた、『ピュア・エレクトリック・ソウル』。この中に、響くブルースが置いてあって、この曲が心に刻まれていて、もう一度聴いてみたいとおもってました。それがこの『ALL I CAN DO IS PLAY THE BLUES』です^^

 

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