73年式、三菱ギャラン FTO 1600GSR
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=wwznQr8Z-pM]◎撮影場所 三菱オートギャラリー1971年ギャランGTOの弟分として1400ccで登場したのがFTO。1973年のマイナーチェンジ時に1600GSRを追加、走りを強調した狙いは、「ザ・ベスト・スポーツクーペ・イン・ジャパン」と評価された。ラリー向けのホイールベース、トレッド比、リミテッドスリップデフ、オーバーフェンダーでエキサイティングな走りを実現。
ローラースケート
画像出典:corobuzz様
ローラースケート流行りました。
私はこういうの苦手で
友達から借りて
何度か挑戦しましたが、
下手なままでした^^
上手に
できる人憧れました!
それにしても
これ、音がうるさかった^^
少年シンドバッド・冒険シンドバッド・シンドバッドの冒険(1965年10月〜1968年10月)
短いアニメだったので、内容はとてもシンプルでしたね!
毎回シンドバッド少年がオウムのソルティとさまざまな場所へ行き、そこで事件に巻き込まれる。危なくなると、マジックベルト引っ張って、上半身の筋肉が膨れ上がった怪力少年に変身し強くなって敵をやっつけるって感じでした!
日本語オープニング
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=S7Im-V7rpx0]
出典:youtube
ヤマハタウニーのCM(1980年)渡辺貞夫
https://dailymotion.com/video/x5f0vle
出典:dailymotion80年、ヤマハタウニーのCM。これ大好き^^
おじさんのキャラもいいし、渡辺貞夫さんの爽やかさもいいし、何と言っても『いいなあ、これ』『いいなあ、あれ』のセリフがまた可愛らしい^^
ふしぎなメルモ(1971年10月〜)
メルモちゃん♪ メルモちゃん♪のフレーズがずっと耳に残ってますね〜。
赤いキェンディー、青いキャンディー、でしたね〜。大人に変身するときは、なんだかドキドキしてみてたけど、感動的な場面もたくさんありました! それから、全体の柱には子供達向けの性教育を意図した作品でしたね!
オリジナルのOP&ED
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=NAgP8Cb4yM0]
出典:youtubeリニューアル版
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=rO5AysIXiGc]
出典:youtube(ストーリー)
主人公メルモが 天国のママからもらったミラクルキャンディー(赤いキャンディーと青いキャンディー)。このキャンディーを食べて赤ん坊や大人、人間以外の様々な動物に変身しながら、いろんな危機を乗り越え、真の大人になっていく姿を描いた物語でした。
飛び出せ!青春(1972年2月〜)
レッツ・ビギン Let's begin!のシーン、 村野武範さん、酒井和歌子さんが懐かしい!いまでもくっきり覚えてます!!そして、青い三角定規の主題歌が大ヒットしましたね!!青春ドラマは、もう一度見てみたいな^^
https://dailymotion.com/video/x5eh853
出典:dailymotionダイジェスト版を少しだけ!懐かしい面々が登場します^^ストーリー
“「来る者は拒まない」という校長の方針により、無試験入学制度をとっている太陽学園高等学校には全国から落ちこぼれが集まっていた。中でもサッカー部は劣等生の集まりだった。新任の教師・河野武は、赴任早々のトラブルで教頭に疎んじられ、さっそくサッカー部の部長を押し付けられる。だが、河野は持ち前のチャレンジ精神と同僚の女教師・本倉明子の協力を得て生徒たちに熱き思いを伝えてゆくのだった。第1話のタイトルでもある「レッツ・ビギン Let's begin!」がこのドラマを通しての合言葉でテーマである。 ”
◎引用:wikipedia
https://dailymotion.com/video/x4qlq7m
出典:dailymotion青い三角定規が唱って、大ヒットした、主題歌『太陽がくれた季節』好きだなあ^^
マイティ・ハーキュリー(63年11月〜64年8月)(65年6月〜66年4月)
内容の記憶は乏しいけれど、
このハーキュリーの筋肉隆々の肉体、
とてつもない強さは記憶に焼きついている。
あと、半人半馬のニュートンが、
とても不思議に見えたなあ。
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=yO9_QTnHqk4]出典:youtube gr13silvergoldlll 様
マイティ・ハーキュリー - Wikipedia
☆番外編(クラシック)36年(昭和11年)式.フィアット 500 “トッポリーノ” (Italy/Fiat)
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=jXF7OflIK_8] ◎撮影場所 トヨタ博物館“トッポリーノの愛称で親しまれ、のちにイタリア中を走り回る小ネズミ“フィアット500”は1936年に完成した。当時の技術ではむずかしいといわれた500ccクラスの小型車で、ミニマムななかに充分な居住スペースを確保。しかも4輪油圧ブレーキなど大型車と変わらない贅沢なメカニズムを備えていたことは驚くべきことであり、それまでのように大型車のスケールダウンではなく、独自の設計から生まれたことも高く評価できる。”
◎引用:トヨタ博物館表示
Fiat 500 "Topolino" (1936, Italy)
Known by its nickname "Topolino," the small Fiat 500 was seen scurrying about everywhere in Italy soon after...
69年式、ヤマハ FS-1
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=AdeZpIlRqfg]◎撮影場所 ヤマハコミュニケーションプラザ“50ccロードスポーツF-5Sの後継モデル。プレスバックボーンフレームにオーバースクエアタイプの高回転・高出力エンジンを搭載し、レーサータイプのシートとロングタンク、一文字ハンドルで精悍なスポーツモデルに仕上げた。”
◎引用:ヤマハコミュニケーションプラザ
FS-1
This model was a 50cc road sports bike that mounted an “over-square,” high-revving, high-output engine on a pressed steel backbone type frame. It...
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56年式、ダットサン セダン 113型
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=6xQOQX5zs6A]◎撮影場所 日産ヘリテージコレクション“ダットサンセダン(110型)は、日産自動車が戦後初めての新設計を行い、1955年(昭和30年)2月に発表した4人乗り乗用車です。搭載エンジンは、サイドバルブ式動弁機構をもった、直列4気筒・860ccのD-10型で最高出力は25馬力。これにフロアシフトタイプの4速トランスミッションを組み合わせ、最高速度は79km/hでした。ボディサイズは、全長3860×全幅1466×全高1540mmですが、車体幅は現在の軽自動車とほぼ同一値です。外装はすべてのボディパネルをプレス成形することで、これまでにないモダンなものとなり、同年12月に実施されたマイナーチェンジで型式を112型としたモデルでは、ハーモニカのような形状のフロントグリルが与えられ、毎日工業デザイン賞を受賞しました。この113型は、翌1956年(昭和31年)6月発表の改良が加えたモデルで、特徴的なハーモニカ型のフロントグリルはそのままに、変速方法をフロアシフトからコラムシフトへ変更しています。”
◎引用:日産ヘリテージコレクション表示
The "110", announced in January 1955, was the first postwar passenger vehicle to be completely designed from scratch. The truck (120) launched at...
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海のトリトン(1972年4月〜)
水平線の終わりには あああ〜♪ 耳に残ってますね〜^^
もの凄く人気を博したアニメでしたね!
特に少女の心をがっつりつかんでたかなあ?
放映の翌日には学校のいたるところで、この話題が聞こえてきてました。
ヘプタポーダが色っぽくって好きだった^^◎オープニング
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=Fi7BgsVJhEw]出典:youtube “アニメ版では原作にあったトリトン族と人間との関わりの部分を切り捨て、物語全体の鍵を握る「オリハルコンの短剣」を登場させて、圧倒的な敵を相手に戦闘が成り立つことを説明している。本作は『鉄腕アトム』や『リボンの騎士』などとは異なり、虫プロの色である手塚治虫のスターシステムキャラクターは全く登場しなかった。
本作は富野喜幸の初監督作品として、守るべきものに追われる主人公、主人公たちが作る共同体、そうして最終話で明らかとなる「実はトリトン族こそが悪であり、ポセイドン族が善であった」という善悪逆転の衝撃のラストが後の『無敵超人ザンボット3』に繋がるとしてしばしば比較される。”
◎引用:wikipedia
海のトリトン コンプリートBOX
65年式、プリンス スカイライン 1500 デラックス
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=haoYxoXddZA?rel=0]
◎撮影場所 日産ヘリテージコレクション “スカイラインは名実ともに国産車を代表する乗用車のひとつです。その2代目(S50型)が発売されたのは、1963年(昭和38年)11月でした。初代の米国風フルサイズセダンから打って変わり、ライバルのひしめく1.5ℓクラスの小型ファミリーセダンとして生まれ変わりました。先進的なモノコックボディの採用のほか、当時としては画期的なメンテナンスフリー化を実現した意欲作でした。メンテナンスフリーとなった1.5ℓ直列4気筒OHV・70馬力エンジンは「封印エンジン」として4万㎞または2年間の保証がついていました。シャシーも同様に、定期的な注油のいらない「ノングリースアップ」が訴求されて話題になりました。”
◎引用:日産ヘリテージコレクション表示
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