☆番外編(クラシック)37年(昭和12年)式.ロールスロイス 40/50HP ファンタムIII (U.K./Rolls-Royce)
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=o0Ktkz9w5Hc]◎撮影場所 トヨタ博物館 “1935年、ロールス・ロイスはV12気筒をつんだファンタムIIIを送り出した。このV12気筒は多気筒競争に参加するためのものではなく、長い時間をかけて蓄積した航空機エンジンの豊富な知識や経験を生かしたものであった。サスペンションは前輪独立懸架を採用して、乗り心地と操縦性は大きく向上。ラジエーターが前進したことで室内のスペースも大きくなった。この1937年型サルーンは、フリーストン・ウェッブのコーチワークによるもので、そのフィニッシュについてはいうまでもない。”
◎引用:トヨタ博物館表示
The Rolls-Royce Phantom III, equipped with a V12-cylinder engine, was released in 1935. The V12 engine was not a product of the great...
ザ・ヒットパレード(1959年6月〜1970年3月)
あの有名なオープニング曲
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=dWj7QzndNi4]
出典:youtubeオープニンング曲があまりにも有名ですね!
メインの司会者は、
ミッキーカーチス→長沢純→尾藤イサオ→堺正章→布施明と受け継がれ、
ザ・ピーナッツ、スマイリー小原らのレギュラー、、、そして毎回多数のゲスト。。とても華やかな番組でした!!番組の映像
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=amQe7jepYfI]
出典:youtube “1959年、当時の渡辺プロダクション社長の渡辺晋とフジテレビディレクターだった椙山浩一(すぎやまこういち、現・作曲家)の主導で企画されて放送を開始。開局間もなかった後発テレビ局のフジテレビでは賄えないほどのスケールであったが、渡辺プロダクションが制作費を肩代わりすることで乗り切っていた。
人気ロカビリー歌手だったミッキー・カーチスや長沢純の総合司会により、毎週人気歌手が多数出演してステージを繰り広げていた番組で、テレビが茶の間に浸透するきっかけを作った。この他に、司会は当時デビューしたばかりのザ・ピーナッツが務め、初期には「踊る指揮者」ことスマイリー小原が率いるスマイリー小原とスカイライナーズも毎週レギュラー出演。彼らは一躍スターダムにのし上がった。以後の『ミュージックフェア』『夜のヒットスタジオ』に代表されるフジテレビの音楽番組史の基礎を築いた番組であり、1970年3月まで10年半にわたって続いた。椙山作曲のメロディを用いたオープニングテーマも有名になり、後に数々の替え歌が各所で作られたりした。”
◎引用:wikipedia
赤い激流(1977年6月〜)
これは毎週楽しみに見てました!水谷豊さんのピアノのコンテストに向けたシーンが毎回エキサイティングでしたね〜
『英雄ポロネーズ』を弾き、そして『カンパネラ』、『テンペスト』と、続く、あたり、すごく興奮して見ていたのを、昨日のことのように覚えています。あ、それからほんのちょっとだけ登場した百恵ちゃんも可愛かった^^
78年式、ホンダ XL250S
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=I4KYdpkdHgY]◎撮影場所 ホンダコレクションホール“2軸バランサー 4バルブエンジンを搭載した当時究極のオフロード車。
119kgの軽量化を実現したフレーム、初の23インチタイヤが新鮮でXLブームを築いた。”
◎引用:ホンダコレクションホール表示
HONDA XL250S
The dual-axis balancer of this 4-valve engine made it a class leader in its time. A lightweight frame contributed to the...
57年式、FIAT アバルト 750GT ザガート(Italy/FIAT)
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=v3dJbSmNF6I?rel=0]
◎撮影場所 FIATお台場“アバルトの開祖カルロ・アバルトは、イタリアの国民車とも言うべき小型大衆車、フィアット600をベースに、数多くのレーシングベルリネッタを製作しました。中でもこのザガート製750GTは、アバルト製ベルリネッタの中でも最初に成功を収めたモデルとして、現在においても「ダブルバブル」のニックネームとともに愛されています。
1955年に登場したフィアット600のために、まずアバルトは「750デリヴァツィオーネ」エンジンキットを開発。同じ年の年末に発売しました。このキットでは、スタンダード600に備えられた簡素な鋳鉄製クランクシャフトに代えて、輝くほどに美しい鍛造製シャフトを採用。そしてその新しいシャフトによって、ストロークは排気量を633ccから747ccに拡大されます。
またヘッド周りにも念入りなチューンを受けた上に、ダウンドラフトのウェーバー・キャブレターは大径化。「ABARTH」ロゴが浮き出されたアルミ製専用インテークマニフォールドに装着されました。これらのチューニングにより、4気筒OHVエンジン標準型600の21.5psと比べるとほぼ2倍に相当する41.5~47psまで増強されたのです。
そしてアバルトは、フィアット600用フロアパンを使用したプラットフォームと、アバルト製750デリヴァツィオーネ・ユニットを、当時のイタリアには数多く存在したカロッツェリアに供給することにします。そしてこのオファーに応えるかたちで、’56年のジュネーヴ・ショーに出品されたのが、のちに「フィアット・アバルト750GT」の主力となったカロッツェリア・ザガート製ベルリネッタの最初期モデルでした。
ちなみにこのショーでは、鬼才フランコ・スカリオーネがデザインしたベルトーネ製の空力的なベルリネッタ。カロッツェリア・ヴィオッティ製の瀟洒なクーペ。カロッツェリア・ギアがフィアット600ボディの750デリヴァツィオーネを豪華にドレスアップしたモデルも同時に展示されましたが、ザガート製ベルリネッタは4台の中で最も大きな反響を得たことから、シリーズ生産化が決定するに至ったと言われています。
こうして少量生産がスタートした750GTザガートですが、空力を追求するあまり徹底して低いデザインとされたルーフは、ヘッドルームが不足してしまうとの評価を受けたことから、この年秋のトリノ・ショー以後に製作されたシリーズ2では、ルーフの左右に大きな「こぶ」を追加。のちにザガートのアイデンティティとなる「ダブルバブル」が誕生することになりました。
そして、それからわずか数か月後の1957年初頭には、ノーズをいっそう洗練したデザインとし、リアエンドもスタイリッシュなテールフィン状にソフィスティケートした完成形、いわゆる「シリーズ3」へと進化。1957年のミッレ・ミリアで小排気量GTクラス優勝を獲得するなどの大活躍を見せることになったのです。”
◎引用:WAKUI MUSEUM OFFICIAL WEB
85年式、トヨタMR2(222D)
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=7RPR0TgYKvA]◎撮影場所 東京MEGAWEBヒストリーガレージ“FISA(国際自動車スポーツ連盟)が発表した「グループS」構想に沿って開発を進めた、MR2ベースの4WDラリーカー。結局「グループS」構想の立ち消えにより参戦は幻となった。”
◎引用:東京MEGAWEBヒストリーガレージ
67年式、スズキ スクランブラーTC250
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=qZcIaUIu3-k]◎撮影場所 スズキ歴史館“T21ん後継モデルとなるT250をベースに、ひとまわり太いサイズのタイヤとアップマフラーを装着。アメリカ向け仕様車を国内販売したもので、大型プロケットを用いて低速トルクを増すなど、オフロード走行に適したものに仕上げていました。”
◎引用:スズキ歴史館表示
ディズニーランド・TV番組(1958年〜)
エンディングに流れていた音楽
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=jbVOF94kv4g]
出典:youtubeすごく楽しく見てました。
1968年まで、
プロレス中継と隔週で、
交互に放送していました。
テレビには、ウォルトデズニー自らが登場していて。
優しそうで、とっても魅力的だったなあ^^
“ウォルト・ディズニー・プロダクション制作の一時間番組。ウォルト・ディズニー・スタジオが初めてテレビ界に提供した作品として有名である。世界初のディズニーパークであるディズニーランドの事業資金を確保し、またウォルト・ディズニー自身が構想する魔法の王国を広く知らせる目的で企画された紀行番組であった。初期はウォルト自らが出演し、「未来の国」「おとぎの国」「冒険の国」「開拓の国」の4つの国のうちから、ティンカー・ベルが妖精の粉を振りかけた一つの国をとりあげ、それに関連した内容を紹介するものであった。”
◎引用:wikipedia
懐かしの方向指示器(アポロ式)
あの頃は何にも意識してなかった。でも、路線バスが、ボンネットバスから
現代のスタイルに変わって、そして少し時が流れて、
あれ?
確か前のバスのウインカーって、耳が出てたなあ。。。
そんな程度の意識でしたが、今考えると、すごーく懐かしい。アポロ式って言うんですって^^
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59年式、モーリス ミニ マイナー(U.K/BMC)
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=6fg1dHgHdqc]◎撮影場所 トヨタ博物館“BMCの技術者、アレック・イシゴニスによって“Smaller outside, Bigger inside”と言う基本コンセプトのもと、設計された。横置きエンジン、前輪駆動、2ボックススタイル、ラバーコーンサスペンションなどは当時としては画期的な成り立ちで登場した。これらは現在の小型車では定番となっている。発売以降長い間世界中の人々に愛され、特にジョン・クーパー との共同開発による「ミニクーパー」は優れたハンドリングなどによりモンテカルロラリーで総合優勝するなど大活躍をした。”
◎引用:トヨタ博物館表示
Morris Mini-Minor
This vehicle was designed for the British Motor Corporation (BMC) by their engineer Alec Issigonis based on the fundamental...
Latest reviews
85年式、日産、レパード 4ドアH/T 200X ZGX
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=ck_u5mrchmY]◎撮影場所 日産ヘリテージコレクション“「新ジャンルのニューエージカー」を掲げて登場した初代レパード。エクステリアはダイナミックなエアロフォルムが特徴で、当時の日本車最小となるランプ傾斜角(26.5度)のスラントノーズ、強い傾斜のAピラーなどにより、Cd値0.37の優れた空力性能を達成しました。インテリアは総ソフトトリムの豪華な仕上げのほか、世界初の電子マルチメーター、ドライブコンピュータ、日本初のオートボリュームコントロールオーディオ、チルト&テレスコピックステアリング、オートエアコン などの充実装備です。機構面ではゼロスクラブサスペンションやベンチレーテッドディスクブレーキが新機軸でした。最上級の「SF-L」は、日本初のオートレベライザーを搭載し、卓越したハンドリングを実現したモデルです。ボディ構成は4ドアと2ドアのハードトップで、エンジンはL28E、L20E、Z18S型の3機種、1981年(昭和56年)7月には、L20E型ターボが追加されました。また、1982年(昭和57年)9月にマイナーチェンジを受け、フロントグリルが透明樹脂製になりました。このクルマは、1982年のマイナーチェンジの際に登場したノンターボ系の最上位グレード、「200X ZGX」です。ASCD(クルーズコントロール)やオーディオスイッチを備えた、世界初の光通信ステアリングスイッチ、などが標準装備されていました。”
◎引用:日産ヘリテージコレクション表示
Leopard 4-door Hardtop 200X ZGX
The first-generation Leopard (F30), with its innovative styling and advanced technologies, was presented as a “new genre,...
松山商対三沢(1969年夏)
あまりにも有名で、
それぞれがそれぞれの思い出として、
大事にされているであろう名勝負ですね!
延長18回、そして再試合、
一人で投げ抜いた太田幸司投手。
刻まれた記憶は消えることは無い。
もちろん勝った松山商も素晴らしかった!
負けだけど、
太田投手は後にプロ野球入り、
甘いマスクでCMにも出てましたね![youtube https://www.youtube.com/watch?v=Sc9xqcbs2Bg]出典:youtube
83年式、ホンダ XLV750R
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=Icor1aKMg5E]◎撮影場所 ホンダコレクションホール水冷NVをベースに、パリダカールマシンをイメージ。空冷方式に変更、冷却に工夫を凝らしたエンジンを、角パイプフレームに搭載した異色モデル。
◎引用:ホンダコレクションホール
HONDA XLV750R
Derived from the liquid-cooled NV, this machine was styled after Paris-Dakar racing machines. The engine was converted to air-cooled, and special techniques...
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