65年式、ヤマハ YM1

冬の星座(文部省唱歌)

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=5R28KlYNwcI] 出典:youtube大好きな歌でした。 心が洗われるような感覚。 あの時のあの感情が蘇る。木枯しとだえて さゆる空より 地上に降りしく 奇(くす)しき光よ ものみないこえる しじまの中に きらめき揺れつつ 星座はめぐる ほのぼの明かりて 流るる銀河 オリオン舞い立ち スバルはさざめく 無窮をゆびさす 北斗の針と きらめき揺れつつ 星座はめぐる“「冬の星座」(ふゆのせいざ)は、堀内敬三作詞の日本の唱歌。1947年(昭和22年)発行の国定教科書『中等音楽』に掲載された。2007年(平成19年)に日本の歌百選の1曲に選ばれている。 メロディーには、1871年にウィリアム・ヘイス(William S. Hays, 1837 - 1907)によって作詞・作曲されたアメリカ合衆国のポピュラー・ソング「愛しのモーリー」(Mollie Darling)が用いられている。詞は新たに作られたもので、翻訳曲ではない。なお、日本では「冬の星座」以前にも、中村秋香(1841 - 1910)が作詞した唱歌「他郷の月」が「愛しのモーリー」のメロディーを使用している。” 引用:Wikipedia

81年式、ホンダ スカッシュ

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=JDzHOWP6Ufk]◎撮影場所 ホンダコレクションホール“全長1.28メートルのミニサイズながら、乗りやすさを追求。折りたたみ式ハンドルを採用、格納性とファッション感覚あふれるユニークなスタイル採用のスクーター。 ” ◎引用:ホンダコレクションホール表示 HONDA SQUASH In spite of its mere 1.28-meter length, this scooter with its fashionable aura, unique styling and folding handlebars, was also easy...

76年式、ホンダ・ロードパル

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=Kw5rewumjdw]◎撮影場所 ホンダコレクションホール“バイクの便利さを自転車なみの気易さで乗れるようにした女性のための新しい乗り物。小径14インチによる低シート高、タップ式の新始動方式を採用。” ◎引用:ホンダコレクションホール表示 HONDA ROADPAL A new design for women, this model featured 14-inch tires, low seat position, and a new starting system. It offered all the...

チューレット

わあ、チューレット。 ダンボの包み紙は記憶に残ってるなあ^^ 1956年誕生、1975年にハイチュウへリニューアル!

71年式、ダットサン240Z ’71年第19回東アフリカサファリラリー優勝車

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=wTWM8h2LpIA]◎撮影場所 東京MEGAWEBヒストリーガレージ“スポーツカーであるフェアレディZは、その性能の高さを実証する意味も込めて、過酷なモータースポーツとして知られるラリーの世界へも挑戦しました。このクルマは、1970年(昭和45年)第18回サファリラリーで総合優勝を果たし、「ラリーの日産」を強く印象付けたブルーバード(510型系)の後を引き継いだモデルで、1971年の第19回同ラリーで、初出場ながら見事に総合優勝を獲得しました。また、2位にもフェアレディ240Zが入り、日産のサファリラリー2年連続制覇を1-2フィニッシュで飾りました。エンジンは、直列6気筒OHC・2393ccのL24型を210馬力にチューンナップしたものを搭載していました。2013年、日産自動車のボランティアグループ「名車再生クラブ」の手により、当時のダメージを残しつつフルレストアされ、走行可能な状態に戻りました。” ◎引用:日産ヘリテージコレクション表示 Fairlady 240Z The successor to the Fairlady, the Fairlady Z, had a closed, fast-back coupe-style body. It was launched in November 1969. The export...

ブルワーカー

最初見たとき、これなんだろ? ブルワーカーがトレーニング器具であることを理解してなかったなあ^^ 60年代、70年代、マンガ本中心に、 いろんな雑誌に広告が登場していたブルワーカー。 使う使わない、買う買わない、興味ある興味ない、に関係なく、 意識に刷り込まれてしまってました。それほど目についていた^^

8時の空(1971年4月〜)

初代うたのおにいさんの 田中星児さんと歌手の水越けいこさんの 二人が登場する朝の番組。 印象に残っているのは、 毎朝だったことと、 田中星児さんがビューティフルサンデーを 日本語でカバーして歌ってたこと。 原曲がとつもなくヒットしてたので、 当時は違和感ありましたが、 振り返ると、 朝の番組で、さわやかないってらっしゃい、には、 元気もらってましたねー^^ あ、それから水越けいこさんが、 可愛くて好きだった^^[youtube https://www.youtube.com/watch?v=aflWjCVxM9g] 出典:youtube水越けいこさんが歌うテーマソング、『心のとびら』。うーん、あの頃の朝の感覚になれる、懐かしい^^ “『8時の空』(はちじのそら)は、1972年4月3日から1980年9月26日までTBS系列局で放送されたTBS制作の朝の情報番組である。放送時間は毎週月曜 - 金曜 8:00 - 8:10 ” ◎引用:wikipedia

85年式、日産、レパード 4ドアH/T 200X ZGX

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=ck_u5mrchmY]◎撮影場所 日産ヘリテージコレクション“「新ジャンルのニューエージカー」を掲げて登場した初代レパード。エクステリアはダイナミックなエアロフォルムが特徴で、当時の日本車最小となるランプ傾斜角(26.5度)のスラントノーズ、強い傾斜のAピラーなどにより、Cd値0.37の優れた空力性能を達成しました。インテリアは総ソフトトリムの豪華な仕上げのほか、世界初の電子マルチメーター、ドライブコンピュータ、日本初のオートボリュームコントロールオーディオ、チルト&テレスコピックステアリング、オートエアコン などの充実装備です。機構面ではゼロスクラブサスペンションやベンチレーテッドディスクブレーキが新機軸でした。最上級の「SF-L」は、日本初のオートレベライザーを搭載し、卓越したハンドリングを実現したモデルです。ボディ構成は4ドアと2ドアのハードトップで、エンジンはL28E、L20E、Z18S型の3機種、1981年(昭和56年)7月には、L20E型ターボが追加されました。また、1982年(昭和57年)9月にマイナーチェンジを受け、フロントグリルが透明樹脂製になりました。このクルマは、1982年のマイナーチェンジの際に登場したノンターボ系の最上位グレード、「200X ZGX」です。ASCD(クルーズコントロール)やオーディオスイッチを備えた、世界初の光通信ステアリングスイッチ、などが標準装備されていました。” ◎引用:日産ヘリテージコレクション表示 Leopard 4-door Hardtop 200X ZGX The first-generation Leopard (F30), with its innovative styling and advanced technologies, was presented as a “new genre,...

ELECTRIC SOUL MAN (CREATION/クリエイション)1977年

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=msuFaInhtPA] 出典:youtube77年、竹田和夫さん率いるクリエイションが、素晴らしいアルバムを世に出してくれました。「ピュアエレクトリックソウル」です。スピニング・トー・ホールド聞きたくて購入したアルバムでしたが、良い曲がたくさん詰まってました。この、『ELECTRIC SOUL MAN 』は1曲目。頭からいきなりノリの良い曲が入ってて、わくわくしたあの時のことが鮮明に思い出されます^^
[td_block_social_counter facebook=”envato” twitter=”envato” youtube=”envato”]

Featured

サラスポンダ

59年式、ヤマハ YDS-1

Most Popular

☆番外編(クラシック)36年(昭和11年)式.フィアット 500 “トッポリーノ” (Italy/Fiat)

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=jXF7OflIK_8] ◎撮影場所 トヨタ博物館“トッポリーノの愛称で親しまれ、のちにイタリア中を走り回る小ネズミ“フィアット500”は1936年に完成した。当時の技術ではむずかしいといわれた500ccクラスの小型車で、ミニマムななかに充分な居住スペースを確保。しかも4輪油圧ブレーキなど大型車と変わらない贅沢なメカニズムを備えていたことは驚くべきことであり、それまでのように大型車のスケールダウンではなく、独自の設計から生まれたことも高く評価できる。” ◎引用:トヨタ博物館表示 Fiat 500 "Topolino" (1936, Italy) Known by its nickname "Topolino," the small Fiat 500 was seen scurrying about everywhere in Italy soon after...

チューレット

Latest reviews

ジャイアント馬場

子供の頃は、 16文キック凄い!体でかい! なんか動きがスロー、 レスラーの前は巨人のピッチャー。 みたいなイメージ。 今振り返ると、 プロレス界への素晴らしい功績。 日本人の希望。 そしてなんといってもお人柄のようですね!16文キック誕生の瞬間 [youtube https://www.youtube.com/watch?v=Ioldrc3Ctq8] 出典:youtube

81年式、ホンダ CX500 ターボ

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=TloTkbX-71s]◎撮影場所 ホンダコレクションホール“国内向けGL500、輸出名CX500をベースに開発、世界初のターボチャージャー装着の量産車。1000ccに匹敵の高出力82PSを発揮、'80年代の最先端マシンだった。” ◎引用:ホンダコレクションホール HONDA CX500 TURBO Based on the CX500 (GL500, domestic), it was the world's first mass-produced turbocharged motorcycle. Its awesome 82PS rivaled the power of...

変わった色鉛筆

今もあるのかな? 子供の頃、変わり種の文房具たくさんありました。 この赤青色鉛筆や、 糸を引いて、芯を出す赤鉛筆。 実はこの赤鉛筆、ガラス、金属、プラスチック、ネガフィルムに描けたり、 水性と油性があったそうな、、、 子供の頃は全く知りませんでした^^

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でフォローしよう!