サクマドロップス

うん、懐かしい。 思い起こせば、子供の頃はいつもこの缶入りのサクマドロップスが傍にあったような気がする。 ずっとこの缶を見ていると、幼き頃の目線の映像が次から次へと浮かび上がってくる。。^^ ただ! このドロップスについて探し物をしていると、 “サクマ”と “佐久間”の2つの会社があることがわかりました^^ “佐久間”の方には『サクマ式』、と大きく表示してあるようです。 そのあたりのところ、wikipediaに記載されているのでどうぞご覧ください^^ サクマ式ドロップス - Wikipedia 画像は、どちらも昭和30年代の缶です。

涙の河(唄:マギー・ミネンコ)1974年

https://dailymotion.com/video/x4t0p8s 出典:dailymotionうわさのチャンネルで人気だったマギー・ミネンコさん。 歌もお上手でしたね! 1974年3月に、燃えるブンブン そして同年7月に、この「涙の河」をリリースしてます。 聴き返すと、なんかいいですねー、素晴らしい曲だ! ◎作詞:橋本淳 ◎作曲:中村泰士

63年式 マツダ キャロル600

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=lHbwgEHmaQc] ◎撮影場所 マツダミュージアム ◎:引用 マツダミュージアム表示 “ 1962年(昭和37年)11月には、600ccのエンジンを持つキャロル600も発売された。軽規格のキャロル360に先駆けて4ドアを発売した。600は1963年(昭和38年)3月9日にマツダ100万台目の生産車にもなっている。360よりもデラックスな内外装や大型バンパーなどが特徴だったが、室内スペースの狭さは360同様で、本格的な小型車規格の800cc車であるファミリアの生産開始に伴い、2年ほどで生産を終了した。” ◎引用:wikipedia

漫画トリオ

「パンパカパーン パンパンパン パンパカパーン 今週のハイライト」!!漫画トリオ、懐かしい^^ 「ノックです、フックです、パンチ(後の上岡龍太郎)です。」のトークも懐かしい。。 1960年に結成し、ノックさんの出馬で68年に解散ですから、解散後、既に半世紀ですね!1968年に解散し、テレビの企画で10年後に3人が揃った1978年のテレビ映像 [youtube https://www.youtube.com/watch?v=t7dw1TBdtq8]出典:youtube 

コーラの自動販売機

この自動販売機好きでした。 宙づりになっているコーラを横に移動させながら、 お金を入れて瓶を引き抜く時の感触がいい感じでした。 いつのまにか世の中から消えて行きましたね〜。 あの頃栓抜きとストロー持って悪さする子多かったからかな?。。^^ 出典:ヤフーオークション

62年式、日野ルノー PA62型

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=4Z_Vi1XAnbI?rel=0] ◎撮影場所 トヨタ博物館“現在はトラックやバスなど重量車両の生産で知られる日野自動車が、フランスのルノー公団と技術提携を行ない1953年からルノー4CVの生産を開始。愛矯のあるスタイルやRR駆動の優れた操縦性、コンパクトなサイズからタクシーにも多く採用された。さらにこの国産化によって得た技術は独自の設計でコンテッサ900(1961年発表)や1300(1964年発表)を生み出す結果となり、わが国のモータリゼーションに大きな役割を果たした。” ◎引用:トヨタ博物館表示 Hino Renault Model PA62 Long before becoming a famous manufacturer of heavy vehicles such as buses and trucks, Hino Motors, Ltd. entered a technological...

パーマン(1967年4月〜)

真っ赤なマントをひるがえし〜♪ 歌がしっかり頭に刻まれてますね〜^^ パーマン大好きでした!当時我が家のテレビは白黒でしたので気づきませんでしたが、もともとモノクロ作品^^[youtube https://www.youtube.com/watch?v=74ykOTdpYnw] 出典:youtube KING RECORDS『パーマン』DVD BOXのCM動画ですが、綺麗な画像で、記憶を擽ってくれます^^  https://dailymotion.com/video/xhrsa1 モノクロ版の、オープニングとエンディング“冴えない小学生須羽ミツ夫がある日、宇宙人からもらったパーマンセット(マスク、マント、バッジ)を装着すると怪力や空を飛ぶ能力などを授かり、その力を生かして正義のヒーローになるという物語である。超人であるという秘密を持つ少年の葛藤、その矛盾に立ち向かう強さ、本当の正義とは何かを、独特の藤子ギャグで描く、藤子Fの代表作の1つ。” ◎引用:wikipedia

85年式、日産 パルサー エクサ コンバーチブル(100台限定販売)

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=nSo0FWiR_jE?rel=0]◎撮影場所 日産ヘリテージコレクション“パルサーエクサは1982年(昭和57年)から4年間製造された、パルサーのクーペモデルです。リトラクタブルヘッドライトを採用した個性的なエクステリアは、セダンとは一線を画するものでした。このスタイリッシュなクーペボディが人気となり、また1500㏄のコンパクトなスポーティモデルとしてワンメイクレースでも大活躍しました。パルサーエクサコンバーチブルは、1985年(昭和60年)に登場した、日産チェリー系販売会社創立15周年記念特別仕様車で、全国で100台限りの限定販売となりました。5速フロアシフト車をベースにしたオープンモデルで、耐候・耐水性に優れた専用のクロス地を採用したソフトトップには同時に有機ガラス(ポリカーボネート系)を採用、良好な後方視界を確保できるものとして話題となりました。” ◎引用:日産ヘリテージコレクション表示 This limited edition model, designed to commemorate the 15th anniversary of Nissan Cherry dealerships, was launched in May 1985. Just 100...

75年式、ニュー・シルビア LS タイプS

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=in8lgJzIEQE]◎撮影場所 日産ヘリテージコレクション “1975年(昭和50年)にデビューした2代目シルビア(S10)車の正式名称は「ニュー・シルビア」で、エンブレムにもNEWの刻印が入れられていました。1965年(昭和40年)に登場した初代シルビアは2シーターのスタイリッシュなクーペでしたが、2代目は当時人気の高かったスポーツ&スペシャリティカーとして開発され、乗車定員は5名としています。彫りの深いフロントビューやサイドまで回り込んだリヤコンビネーションランプ、ウェッジシェイプを採り入れたサイドのキャラクターラインなど、斬新なスタイリングが話題を集めました。ピラーレスのハードトップボディも当時の流行のひとつです。インテリアは、丸型タイプの4連メーターを備えたダッシュボードやバケットタイプのシートなどを採用したスポーツライクな味わいにあふれています。開発段階ではロータリーエンジンの搭載も囁かれましたが、実際にはブルーバードUから譲り受けたL18型1800cc直列4気筒のOHCが搭載されました。当初はシングルキャブ仕様でしたが、翌年には電子制御燃料噴射装置EGI装着車も登場しています。トランスミッションは4速MT/5速MT/3速ATの3タイプが設定されていました。” ◎引用:日産ヘリテージコレクション表示
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水野晴郎

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59年式、初代ダットサン ブルーバード1200 P310

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=m_7tgiqDg54]◎撮影場所 日産ヘリテージコレクション“日産車に「ブルーバード」の愛称が生まれたのは、1959年(昭和34年)8月です。記念すべき初代モデルは310型の型式で、正式名称は「ダットサン・ブルーバード」でした。エンジンは38馬力の1000ccと43馬力の1200ccがあり、どちらも直列4気筒OHVです。造形課(現在のデザイン本部)初代課長だった佐藤章蔵が手掛けた、すっきりとしたスタイリングは好評を得、独特のテールランプの形状から「柿の種」とも呼ばれて、親しまれています。さらに、前輪独立懸架による快適な乗り心地も評判になりました。ボディバリエーションは、初期からの4ドアセダンと1960年(昭和35年)7月に追加された日本初の「エステートワゴン」の2タイプです。このクルマは、1200ccエンジンを搭載した初期モデルです。” ◎引用:日産ヘリテージコレクション表示 The first Bluebird (310) was launched in August 1959. This model was the first Nissan car to receive a brand name. There were...

ダイヤモンドゲーム

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少女漫画いろいろ

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=pZvp9bUScak?rel=0]りぼん、マーガレット、少女フレンド、、ETC。 少女漫画の雑誌いろいろありましたね〜。。幼児・低学年向け 後述のハイティーン向けと同様に、比較的新しい時代に年齢の細分化に対応して刊行された。従来児童向けの雑誌か少女向けの下限が担っていた層である未就学児(4歳頃)から小学校中学年までの女の子向けで、『ぴょんぴょん』は現在の『ちゃお』が探る低年齢層向け路線の先駆けであったが、1992年に『ちゃお』に統合された。 ぴょんぴょん(小学館、1988年 - 1992年) ぷっちぐみ(小学館、2006年 - ) 少女向け 創刊当初は少女向け雑誌として刊行されていた雑誌も多く、当初の読者層を小・中学生としながらも高校生にまで読まれ、文字通り少女漫画の中心であったが、高年齢層向けの雑誌の刊行、メディアミックスへの特化などで、現在は対象年齢を下げ小中学生向けになっている。少女漫画誌の多様化した現在では、前身の少女雑誌と同様に小学生の少女向け総合誌としての役割がこのジャンルを支えているともされる。 なかよし(講談社、1954年 - ) りぼん(集英社、1955年 - ) ひとみ(秋田書店、1978年 - 1991年) ちゃお(小学館、1977年 - ) 中高生向け 創刊当初は少女漫画よりもファッションやスターの情報を多く載せ総合誌的な性質を持っていたが、少女向け同様に徐々に少女漫画誌として充実してきた。 少女フレンド(講談社、『少女クラブ』が1962年にリニューアル...

シスコーン

わあ、このパッケージ懐かしい^^ 63年販売開始のシスコーン。 今でも人気のようです。 画像は、67年〜68年頃のパッケージ^^ 1963年(昭和38年)のシスコーン、 新発売の頃の広告。時代を感じますねー^^

おなべふ・あきすとぜねこ

おなべふ、あきすとぜねこ やってましたね〜^^ おりこう(おこりんぼ)、なきむし、勉強家、不良 あいしてる、きらい、好き、友達、絶交、熱中(熱烈)、恋してる みたいな感じかな? おなべふ、 は、幼い時に、 あきすとぜねこ、 は、恋占いみたいな 感覚で、小学校の高学年くらいにやってたかなあ〜? おぼろげな記憶^^ おなべふ [youtube https://www.youtube.com/watch?v=XNeCryqdFkk]出典:youtube 山田ゆかり様 あきすとぜねこ [youtube https://www.youtube.com/watch?v=qQJ-uYb7BSM]出典:youtube dabjapan 様

 

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