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仮面の忍者 赤影(1967年4月〜)

赤影、超かっこよかったな〜うん あの頃しびれるくらいにかっこよかった!顔も美形だったし!赤影、白影、青影、よく真似て遊びました^^ 主題歌の手裏剣シュッシュッ シュッシュッシュ! 赤影はゆく〜♪ がたまらん^^ https://dailymotion.com/video/x5ij8th 出典:dailymotion『仮面の忍者赤影』 第2部 卍党篇 第26話  “大爆発”(あらすじ) “「豊臣秀吉がまだ木下藤吉郎だった頃、琵琶湖の南に『金目教』という怪しい宗教が流行っていた…」というアバンタイトルにあるように藤吉郎は天下平安を願い、飛騨の里の影一族に助けを求め、赤影、白影、青影の三人の忍者が駆けつける。かくして彼らは藤吉郎の命を受け、奇っ怪な忍者集団との戦いを繰り広げてゆく。” ◎引用:wikipedia

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三波伸介さんの魅力溢れる「お笑いオンステージ」NHK(1972年4月〜)

子どもから親のイメージを聞きながら似顔絵を描く、という減点ファミリーが大好きでした。 毎回、笑わせてくれましたし、とても絵心のある方でしたね^^ 番組は10年間の長寿番組。 こんな番組今ではないですよね、もっと続いてほしかったぁ。。。 三波伸介さんは、1982年12月、52歳没。ご冥福をお祈りいたします。

アグネスラム

1975年ごろ、 突然ブラウン管(古っ)笑 に現れて、瞬間で、 日本の男たちをメロメロにしたアグネス。 いやあ、可愛かった!!(その突然現れたテレビCM: 後のテレビ番組でCMが紹介されている動画) https://dailymotion.com/video/x1330ua (ハウスフルーチェのCM) [youtube https://www.youtube.com/watch?v=Q9AV_R_ZbPU] 出典:youtube

アリナミンAのCM・鍛えれば全身バネになる(1981年)

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=QC3jINUqsFk?rel=0&controls=0&showinfo=0] 出典:youtube1981年、アリナミンAのCM。俳優名高達郎さんが挑戦する「超人シリーズ」の中の、物凄いマサイ族のジャンプ、こりゃ、トンんでもないジャンプ力でしたねー。
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ニュージャンボパチンコのCM(1973年)大村崑

https://dailymotion.com/video/x5gmzij 出典:dailymotionこれ欲しかった^^ テレビに映るこの映像が楽しそうで楽しそうで…。エポック社から1972年にジャンボパチンコが発売され、翌年にこのニュージャンボパチンコが発売されました。それまでもパチンコ台のおもちゃはあったけど、これはなんかすごく本物に近いイメージだったから憧れました。この頃はパチンコ屋さんもまだ手打ち、電動の台が現れたのはこのちょっと後だったかなあ。。。

ひょっこりひょうたん島(1964年4月〜)

いやあ、よく見ましたねえ〜! サンデー先生、博士、ドンガバチョ、ダンディ、、、 登場人物他にも色々、、 あの頃の子供、みーんなテレビにかじりついてましたあ!リメイク版(カラー) [youtube https://www.youtube.com/watch?v=1a1fopo8zwI] 出典:youtube“子供たちとサンデー先生が遠足に行ったひょうたん島がひょうたん火山の噴火活動により海原へ流れ出してしまった。子供たちとサンデー先生が暮らすようになった島を訪れたへんてこな人や島の流れ着く奇妙奇天烈な所を巡って様々な事件が起きる。” ◎引用:wikipedia

青空にとび出せ・ピンキーとキラーズ(1969年3月〜)

人気絶頂のピンキーとキラーズ主演の楽しい番組でした、欠かさず見てました。ド派手なキャンピングカーで各地を回る旅、とてつもなく憧れたことを覚えています^^ あらすじ “タバコの投げ捨てが原因でボヤ騒ぎが起こり、建て替えが決まったアパートの住人、ピンキー、エンディ、ジョージ、パンチョ、ルイスの5人は、立ち退きを迫る大家との攻防戦の末、1人20万円ずつの立退き料を貰うとの事で話はまとまった。しかし、それぞれ将来の生活に不安を抱いていた。 ある日、5人はふと立ち寄ったキャンピングカーの展示会で一台のキャンピングカーに目をつけ、アパートの立退き料を出し合いキャンピングカーを購入。5人はそれぞれの勤め先を辞め、ある壮大な夢をかなえる準備を始める。その壮大な夢とは、「わずらわしい事など何もない、自由で楽しい、平和な5人だけの独立国を造ろう」というもの。 いよいよアパート取り壊しの日。解体されたアパートのがれきの中から、派手なペイントを施した一台のキャンピングカーが現れた。通称「ピンキングカー」。あ然と見送る大家をよそに、5人を乗せたピンキングカーは颯爽と走り出し東京を出発。一路、独立国建設へ向けて、金儲けと冒険の旅が始まった。 旅の過程で色々な騒動に巻き込まれたり、様々な人たちとの出会いや別れに触れながら、笑いあり、涙あり、歌ありの珍道中を繰りひろげて行く。 ” ◎引用:wikipedia

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昆虫物語 みなしごハッチ(1970年4月〜)

毎回毎回良く泣かされました。 本当に感動しましたねー。テレビアニメでここまで涙するアニメってないんじゃないでしょうか?? 昆虫同士の残酷な戦いや、愛や、友情にぐんぐん引き込まれていきました。。 人気だったからでしょう。74年には『新みなしごハッチ』。そして89年に『第1作のリメイク版』も放映されたようです。今からでも、全て見てみたいですねー。[youtube https://www.youtube.com/watch?v=1Ss97eG8ZXE] 出典:youtubeストーリー “スズメバチに襲われ母と離れ離れになってしまった主人公ミツバチのハッチがまだ見ぬ母を探して苦難の旅をするストーリー。ハッチがまだ卵の頃にシマコハナバチのおばさんに拾われ育てられていたが、自分がミツバチの子であることを知り、本当の母を探しに旅に出る。ほぼ毎回悪役にいじめられたり、他の虫の死に遭遇するなど子供向けアニメにしては悲劇的なストーリーが多い。” ◎引用:wikipedia

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