59年式、初代ダットサン ブルーバード1200 P310

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=m_7tgiqDg54]◎撮影場所 日産ヘリテージコレクション“日産車に「ブルーバード」の愛称が生まれたのは、1959年(昭和34年)8月です。記念すべき初代モデルは310型の型式で、正式名称は「ダットサン・ブルーバード」でした。エンジンは38馬力の1000ccと43馬力の1200ccがあり、どちらも直列4気筒OHVです。造形課(現在のデザイン本部)初代課長だった佐藤章蔵が手掛けた、すっきりとしたスタイリングは好評を得、独特のテールランプの形状から「柿の種」とも呼ばれて、親しまれています。さらに、前輪独立懸架による快適な乗り心地も評判になりました。ボディバリエーションは、初期からの4ドアセダンと1960年(昭和35年)7月に追加された日本初の「エステートワゴン」の2タイプです。このクルマは、1200ccエンジンを搭載した初期モデルです。” ◎引用:日産ヘリテージコレクション表示 The first Bluebird (310) was launched in August 1959. This model was the first Nissan car to receive a brand name. There were...

クイントリックスのCM(1974年)

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=dl0o8JDWQsA]出典:youtube ptere 様1974年クイントリックス!坊屋三郎さんのこれ最高!^^ 懐かしい!

☆番外編(クラシック)30年(昭和5年)式.ベントレー 41/2リットル (U.K./Bentley)

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=wxqavv7heMo?rel=0] ◎撮影場所 トヨタ博物館 “ベントレーはビンテージ期(1920年代から30年代初め)のイギリス・スポーツカーのなかでもっとも重要な意味を持つ。1927年からル・マン24時間レース4連勝、1924年の勝利を含めれば、この時期なんと5回もル・マン24時間レースを制覇。なかでも1928年のル・マン24時間レースで優勝を飾った4 1/2リットルツアラーは、ベントレーでもっともポピュラーなモデルとして力強いジョンブル魂を象徴している。ビンテージ・ベントレーの特徴は、ハイスピードで長距離を走るために耐久性と信頼性を重視したことから、この時代の他の純レーサーと違って大型ボディと大排気量エンジンを備えていたことであろう。” ◎引用:トヨタ博物館表示

73年式、ヤマハ ZIPPY(LB50IC)

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=WzpIl2H92UM] ◎撮影場所 ヤマハコミュニケーションプラザ “活発な、元気のよい、という意味を持つ「ジッピィ」は、スポーティでファッショナブルな新しい乗り物をめざして開発。自動遠心クラッチ付き50ccエンジン、5.00-8サイズの極太リアタイヤ、ロングシートとアップルハンドルが生み出す自由度の高いライディングポジションにより、市街地から軽いダート走行まで幅広くこなす。マニュアルクラッチ採用のLB50IH、80ccモデルのLB80IC/IHもある。” ◎引用:ヤマハコミュニケーションプラザ表示

怪物くん・モノクロ(1968年4月〜)

怪物くん、これも好きでした!たくさん超能力を持って、悪役と戦う姿が快感でした! ドカバカボカボン🎶主題歌も好きでしたね^^ https://dailymotion.com/video/xcu3wq “怪物ランドから人間界へやって来た不思議な少年、怪物くんとそのお供であるドラキュラ、オオカミ男、フランケンが巻き起こす騒動を描くギャグ漫画である。彼ら以外にも数々の気の良い怪物達が登場する。時に登場する冷徹な敵役との戦闘描写など、アクションシーンも豊富である。” ◎引用:wikipedia

76年式、ヤマハ GR50

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=X-X1bRa1ApU]◎撮影場所 ヤマハコミュニケーションプラザ“大型フューエルタンク、レーシングタイプのシートなどでカフェレーサースタイルを演出した50ccスポーツモデル。加速性、高回転域特性に優れるピストンリードバルブ吸気のトルクインダクション機構を採用した2ストローク・単気筒エンジンをダブルクレードフレームに搭載。スポーティな外観にふさわしい、軽快な走りを実現した。” ◎引用:ヤマハコミュニケーションプラザ表示 GR50 This 50cc sport model had a café racer style design with its large fuel tank, racing type seat and other features. It had...

模型飛行機

狼少年ケン(1963年11月〜)

ターザンみたいにジャングルの中を駆け回る、狼少年ケンがカッコよくって、テレビにかじりついて見ていました。走りを止める時、かかとでブレーキかけて止まるシーンが、なぜか頭の中をぐるぐる回ります^^ (ストーリー) “アフリカのジャングルの中で狼に育てられた少年・ケンが、双子の子供狼・チッチとポッポや仲間たちとともにジャングルの平和を守る。主な脇役は、老齢で頑固だが仲間を大切にするボス狼、二枚目役の片目のジャック、ユーモラスで少しずる賢いところもあるブラック(以上狼たち)、ケンに襲いかかっては返り討ちに遭って崖から落ちたり木に衝突したりするドジな熊、仲間の虎(以上悪役)などである。 しかしケンがなぜ狼に育てられ、どのように成長してきたのかは物語中では明らかにされず、第1回でボス狼がケンを仲間たちに紹介するところから始まっている(その前に巨大な彗星が地球に接近して天変地異が起きる場面があるが、物語の展開との関係は不明)。 その後、ケンはチッチやポッポ、あるいは他の狼たちとともに、猿の軍団やジャングルの動物たちを奴隷にしようとする凶悪な原住民と戦ったり、狼の仲間なのに「牙」が無いと言われて海の彼方に住む白銀のライオンから牙代わりの短剣を貰ったり、墜落した飛行機から生き残った姫を救出したり、動物たちに恐れられる「悪魔の森」を探検したり、自分とそっくりな某国の王子と出会って一騒動を起こしたり、父親のために湖の底に眠るウラニウムを持ち帰ろうとして恐竜に襲われた少年を助けたりと大活躍する。” ◎引用:wikipedia

89年式、ユーノス ロードスター

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=GHb3QY6IXL8]◎撮影場所 トヨタ博物館 “1989年5月北米でミアータとして先行販売され、同年9月に日本でも新たな販売網ユーノス店からユーノスロードスターとして発売された。 当時、小型オープン2シータースポーツカーは市場からほぼ死滅状態であったが、発売後瞬く間に世界中で大反響を呼び、以降各社からオープン2シーターが次々と発売された。 初代の開発コンセプト「人馬一体」はその後の2代目、3代目にも引き継がれている。” ◎引用:トヨタ博物館表示 First released in the North American market as the Mazda Miata in May 1989, the Eunos Roadster was placed on the Japanese market...

71年式、スズキ GT750

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=pNMRCObh86I]◎撮影場所 スズキ歴史館 “スズキ初の「ナナハン」で国産量販車初の水冷・2サイクル・3気筒エンジンを搭載。車体構造やブレーキにはGPレースで得た技術を投入。このパワフルなスペックにもかかわらず、静かでスムーズなエンジン特性を持ち、アメリカでは「ウォーターバッファロー」の名で愛されました。” ◎引用:スズキ歴史館表示
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78年式、マツダ、サバンナRX-7

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=5p7TGsPhpcw?rel=0&controls=0&showinfo=0]◎撮影場所 マツダミュージアム “1978年、本格的なスポーツカーとして誕生したこのクルマは、ロータリーだから実現したミッドシップレイアウトを採用。前後輪50:50の理想的な重量配分が生み出す優れた高速性能や斬新なスタイルが、日本やアメリカで大好評でした。” ◎引用:マツダミュージアム表示

洗濯機

チロルチョコ

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63年式、マツダキャロル KPDA型

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=iZcwlgr6Bc8?rel=0] ◎撮影場所 東京MEGAWEBヒストリーガレージ “軽乗用車でありながらボンネット、キャビン、車体後部のエンジンルームが外見的に分離した「完全3ボックススタイル」を用い、後部座席背面のリアウインドウ部分はガラスを垂直に立てた「クリフカット」型として、ヘッドクリアランスとエンジンフード(他のFR車ではトランクリッド)の開口面積を稼ぐ手法を採ったことである。このデザインはアメリカ製の大型車や、イギリスのフォード・アングリア1959年(105E)型などの先例があるが、日本では珍しい個性的なデザインであった。 パワートレーンも、軽規格の360ccながら、水冷 4ストローク 直列4気筒 OHVのアルミシリンダーエンジンを奢る異例ぶりで、それをリアに横置き搭載したリアエンジンの後輪駆動車である。ラジエーターはエンジンに接して装備され、走行による風圧を利用できないため、エンジン駆動の強制冷却ファンによって側面から冷却気を導入する。このファンの音も初代キャロルの特徴のひとつとなっている。 水冷の4気筒・4ストロークOHVというエンジンは、軽合金材料や高剛性の5ベアリングのクランクシャフト、半球型燃焼室とクロスフロー配置の吸排気弁など、当時の小型乗用車と比較しても極めて高水準な設計で、この時代の軽自動車としてはホンダ・T360のスポーツカー用を流用したDOHC4気筒エンジンと並び、非常に贅沢なものであった。これはエンジンブロックの設計を共用しつつ、排気量を拡大し、続いて発売される上位の小型車(ファミリア)へも搭載して開発コストを抑えるというスケールメリットを念頭に置いてのことであった。” ◎引用:wikipedia

maxellのCM(1979年)

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=exoNsBUqIhQ] 79年のネイティブ・サンを起用した、maxellのCM好きでした!

55年式、BMW R25/3(Germany/BMW)

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=wx1tXDQwuAE] ◎撮影場所 ホンダコレクションホール “フロントサスの油圧ダンパー採用などにより、走行安定性が向上。BMW単気筒モデルとして異例の好セールスを誇った。” ◎引用:ホンダコレクションホール

 

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