資生堂サンオイルのCM(1968年)モデル/バニー・ラッツ

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=5ukz6slEAF4] 出典:youtubeああ、このCM、確かに見覚えある。灼熱の太陽のもと、モデルのバニーラッツさんと、あの定番のイエローボトル。夏を思い出す時、海やプールには必ずこのイエローボトルが一緒だったなあ^^

78年式、ヤマハ YZR500(0W35K)

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=4PK58LO72tc]◎撮影場所 ヤマハコミュニケーションプラザ“ヤマハ独自の新機構YPVS(Yamaha Power Valve System)を初めて装備したGP500ファクトリーマシン。排気タイミングをコントロールしてトルクの谷を解消する可変式排気バルブによって劇的なラップタイム短縮を実現し、デビューした'77年シーズン終盤のフィンランドGP、チェコスロバキアGPで2連勝。翌78年にはケニー・ロバーツとともに11戦中4勝をあげ、世界GP500・3連覇への第一歩を踏み出した。” ◎引用:ヤマハコミュニケーションプラザ This was the first GP500 factory machine to feature the Yamaha Power Valve System (YPVS). The variable exhaust valve controlled...

あの頃の彫刻刀・ばれん

小学校の図画工作の時間、この彫刻刀・ばれん、 版画のときに使ったなあ。。 よく血も流した(笑) 他にも、水彩画セット、クレヨン、 ああ、キャラクターの絵柄のついた、画板もあったなああ。。。。^^ ちなみに最近の彫刻刀はこんなカラフル。 持ち手が、ソフトになったり、抗菌だったり。。^^

59年式.シボレー インパラ(U.S.A/GM)

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=hYKA28lbh3I] ◎撮影場所 東京MEGAWEBヒストリーガレージ “飛行機のコックピットのような計器盤、リヤドアに付けられたミサイルのようなオーナメント、戦闘機を思わせるフロントウィンドウ。こうした近未来的なデザインは当時、NASA(アメリカ航空宇宙局)が開始した宇宙探査への関心の高さが大きな影響を与えているといわれている。1960年に年間50万台近い売り上げを記録した不朽のベストセラー。” ◎引用:東京MEGAWEB表示

フルーツ牛乳、コーヒー牛乳、etc

私、小さい頃、牛乳を飲むの超苦手。 今でも、好んでは飲まないかな?^^ でも、幼稚園のお昼の牛乳給食で、 コーヒー牛乳、フルーツ牛乳を選ぶことができて、 周りの子に羨望の眼差しで見られながら、私を含めて数名色付き飲んでました。。 銭湯でも湯上りに、欠かさずフルーツ牛乳のんでましたね〜^^

資生堂CM・君のひとみは10000ボルト(1978年)

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=69YewzDbJJo] 出典:youtube資生堂の君のひとみは10000ボルトCM。まだアリスのころの堀内孝雄さんが、ソロで唄ってました!モデルは、『ルーシー島田』さん。70年代、80年代の資生堂、カネボウのCMは、目が離せません^^

早乙女愛

W3(ワンダースリー)(1965年6月〜)

いやあ、W3これも大好きだった!地球を破壊するか存続させるかを決定するために、動物に姿を変えて調査をする3人の宇宙人の姿を描いてましたねー。手塚治虫原作のSFアニメでした!あのタイヤの車がかっこよすぎて、あれに乗りたくって、乗りたくって、未来はそんなことができるんだろうなあ〜と、次の放送を待ちわびながら見てましたね〜^^[youtube https://www.youtube.com/watch?v=eFDslPFoYCQ] 出典:youtube(あらすじ) “196x年、人類は相変わらず無益な戦争を繰り返し、その悪評ははるか遠くの銀河連盟の耳にも届いていた。そこで銀河連盟はW3(ワンダースリー)と呼ばれる銀河パトロール要員の3人を地球に派遣して1年間調査を行い、そのまま地球を残すか反陽子爆弾で消滅させるかを判断させることにした。ボッコ、プッコ、ノッコ(マガジン版では隊長、ガーコ、ノンコ)の3人は地球の動物の姿を借り調査をすることにし、それぞれウサギ、カモ、ウマとなる。星真一少年は負傷していたW3を自宅の納屋にかばい、彼らと行動を共にすることになる。一方、真一の兄、光一は世界平和を目指す秘密機関フェニックスの一員として工作活動に従事していた。(マガジン版はここまで)W3は初めこそ地球人の暴力性に嫌悪感を抱くが、真一少年の純朴な人柄に触れて考えを改めていく。その後、プッコの不手際で地球を数秒で破壊してしまう反陽子爆弾が悪の組織に渡ってしまう。それを知ったW3や真一達は反陽子爆弾を取り戻そうと立ち向かう。” ◎引用:wikipedia ワンダースリー Complete BOX amzn_assoc_ad_type ="responsive_search_widget"; amzn_assoc_tracking_id ="hime112909-22"; amzn_assoc_marketplace ="amazon"; amzn_assoc_region ="JP"; amzn_assoc_placement =""; amzn_assoc_search_type = "search_widget";amzn_assoc_width ="auto"; amzn_assoc_height ="auto"; amzn_assoc_default_search_category =""; amzn_assoc_default_search_key ="W3(ワンダースリー)";amzn_assoc_theme...

ゼリービーンズ

ゼリービーンズ。ずーっと昔から、そして今もあるけど、 子供の頃は、よく食べました^^

ザ・ヒットパレード(1959年6月〜1970年3月)

あの有名なオープニング曲 [youtube https://www.youtube.com/watch?v=dWj7QzndNi4] 出典:youtubeオープニンング曲があまりにも有名ですね! メインの司会者は、 ミッキーカーチス→長沢純→尾藤イサオ→堺正章→布施明と受け継がれ、 ザ・ピーナッツ、スマイリー小原らのレギュラー、、、そして毎回多数のゲスト。。とても華やかな番組でした!!番組の映像 [youtube https://www.youtube.com/watch?v=amQe7jepYfI] 出典:youtube “1959年、当時の渡辺プロダクション社長の渡辺晋とフジテレビディレクターだった椙山浩一(すぎやまこういち、現・作曲家)の主導で企画されて放送を開始。開局間もなかった後発テレビ局のフジテレビでは賄えないほどのスケールであったが、渡辺プロダクションが制作費を肩代わりすることで乗り切っていた。 人気ロカビリー歌手だったミッキー・カーチスや長沢純の総合司会により、毎週人気歌手が多数出演してステージを繰り広げていた番組で、テレビが茶の間に浸透するきっかけを作った。この他に、司会は当時デビューしたばかりのザ・ピーナッツが務め、初期には「踊る指揮者」ことスマイリー小原が率いるスマイリー小原とスカイライナーズも毎週レギュラー出演。彼らは一躍スターダムにのし上がった。以後の『ミュージックフェア』『夜のヒットスタジオ』に代表されるフジテレビの音楽番組史の基礎を築いた番組であり、1970年3月まで10年半にわたって続いた。椙山作曲のメロディを用いたオープニングテーマも有名になり、後に数々の替え歌が各所で作られたりした。” ◎引用:wikipedia
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志穂美悦子

志穂美悦子さん、かっこよかったなあ、そしてとっても素敵でした。73年のデビューから87年の引退まで、実に多くのアクション物を中心としたテレビ、映画に出演されてました。87年に、あの長渕剛さんと結婚、引退。現在はフラワーアレンジメントを中心に活動されているようです^^あの頃のアクションシーン [youtube https://www.youtube.com/watch?v=bHVuqg0NCsI]出典:youtube Dan Chup長渕悦子(志穂美悦子) “ ジャパン・アクション・クラブ(JAC) 出身の日本初、アクション派女優・志穂美悦子として、「女必殺拳」「柳生一族の陰謀」「二代目はクリスチャン」など、数多くの映画やTVに出演後、「男はつらいよ」シリーズ第37作マドンナを最後に1987年、結婚。 以後芸能活動は行っていなかったが、2011年11月にNAGABUCHI TSUYOSHI Official Cafe『Rock On』の東日本大震災復興特別企画として、自身のライフワークであるフラワーアートをまとめた写真集書籍『Flower arrangement 写真集 INSPIRE ~いちかばちか~』を自費出版で発売。アレンジメント作品をクリエイトし、写真も自らが撮るというスタイルにこだわった一冊は、売上げの全てを寄付するチャリティーブックとしても話題となる。当書籍はシリーズ化され、2013年9月に発売した写真集Vol3「IN NEW YORK」では、日本を飛び出してフラワーアレンジメントに挑戦し、また同夏、ケニア、ナイロビのマトマイニ孤児院、マサイ村を訪問するなど、さらに花の世界観を拡げている。 日本においては、震災直後から被災地の宮城県七ヶ浜を訪れ、参加者と一緒に作品を作り上げるワークショップを開催。その展開は今や全国に拡がり、老若男女問わず幅広い層から支持され、現在まで開催されたフラワーワークショップは20回を越える。 2013年12月18日には、TBSの情報番組「はなまるマーケット」に出演。じつに25年以上ぶりとなるテレビ出演となった。これをきっかけにその存在ににわかに注目が集まり、朝日新聞をはじめとした媒体に登場。 2014年4月20日、奈良 薬師寺の国宝 東院堂での「聖観世音菩薩に捧げる花展」までの道のりを追ったドキュメンタリー番組「ソロモン流」(テレビ東京)が放映された。 ” ◎引用:Etsuko Nagabuchi Love&Fight Etsuko Nagabuchi Love&Fight

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68年式、ヤマハ トレール 250 DT-1 

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=rUdTAuu7Rl0]◎撮影場所 ホンダコレクションホール“「道なき道を行く」イメージをそのまま具現化するため、オンロードモデルから派生したスクランブラーを脱却。当時、国産車最長のストロークを誇ったセリアーニ式フロントフォーク、オートルーブ、5ポートピストンバルブエンジン、大径ブロックパターンタイヤ、エンジンガードなど、オフロード走行に焦点を絞ったテクノロジーや装備をふんだんに投入し、「トレール」という新しいジャンルを築き上げた。” ◎引用:ヤマハコミュニケーションプラザ表示 At a time when there was no clear distinction between on-road and off-road bikes, the DT-1 succeeded in creating a new category known...

62年式、ホンダ スポーツ360

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=C3oWKYCrHDU?rel=0&controls=0&showinfo=0] ◎撮影場所 ホンダコレクションホール “Hondaが四輪進出を目指して開発した軽スポーツカー。第9回全日本自動車ショーで初めて一般公開されたが、軽自動車規格では海外進出が難しいなどの理由から市販化を断念。2012年にホンダ技研研究所の正式なプロジェクトが発足し、S600のボディの一部やT360のエンジン、スポーツ360のオリジナルパーツなどを使用して復刻された。” ◎引用:ホンダコレクションホール表示

73年式、バイオレット ハードトップ 1600SSS-E

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=nlrlZIb_BHU?rel=0] ◎撮影場所 日産ヘリテージコレクション “1973(昭和48)年1月、大衆車サニーとファミリーカーであるブルーバードU の中間を埋める車種として、まったくの新型車「バイオレット」が誕生し、セダン・ハードトップ・バンが設定されました。いずれもロングノーズ・ファストバックと呼ばれるスポーティなフォルムが与えられ、とくにハードトップモデルはリヤーウインドに逆Rガラスを採用して、ルーフからトランクリッドへのラインに連続性を持たせ、美しく個性的なシルエットを実現した流麗さは話題となりました。この1600SSS-Eは、電子制御燃料噴射装置(ニッサンEGI)を備えたL16E型エンジン(直列4気筒OHC・1,595cc、最高出力115馬力)を搭載しています。さらに、ブルーバード譲りの4輪独立式のサスペンションを採用し、優れた乗り心地と操縦安定性の高さも好評を得ました。TVCMでは、俳優の藤岡 弘さんをイメージキャラクターとして起用しました。” ◎引用:日産ヘリテージコレクション表示

 

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