幼心をくすぐった電動遊具(ムーバー)
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=7prOWXdbO7A]
キャラクターは、違うけど、
こんな感じの単純な動きのやつに、見る度に乗りたくなって乗せてもらった幼少期^ ^
ドリンキングバード
我が家には無かったけれど、友達んち遊びに行くと、
なんだか普通にどこの家にもあったような感じがするくらい、よく見かけましたね^^
“ドリンキングバードは昭和20年頃に日本で誕生して、世界的にヒットしました。 本体のガラス管には、気化しやすい「ジクロロメタン」が入っています。 頭部のスポンジ部分全体を濡らすことで、頭部とお尻の部分に温度、気圧の変化が生じ、 上昇と下降を管の中で繰り返し、愛嬌のある水を飲む仕草をします。 2個所の温度差で動く熱機関の原理で、スターリングエンジンの一種と考えられています。 ”
◎引用:amazon ドリンキングバード 水飲み鳥 平和鳥
明治チェルシーのCM(1979年)
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=A46-TGdbC0o]
1971年シモンズからスタートし、2010年までに21の歌手とグループが唄いました。
明治チェルシーのCM。これは1979年のサーカス版。
15パズル
あ!これやった!
数字並べるやつ!
いまでも売ってました、200円^ ^
70年式、マツダ ファミリア プレスト ロータリークーペ
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=KHpUbukuTCQ?rel=0]
◎撮影場所 マツダミュージアム“1968年7月に登場したファミリアロータリークーペです。当時は大衆車がより高性能化への道を歩み始めた時で、このロータリークーペも、真にその流れの中で、パイオニア的役割を果たしました。価格は70万円で、100馬力の動力性能はロータリーフィーリングを体感でき、クーペスタイルのこの車は人々に大きなインパクトを与えました。”
◎引用:マツダミュージアム表示
「3分間待つのだぞ」ボンカレーCM(1973年)
https://dailymotion.com/video/x5dyz1s
出典:dailymotionテレビドラマ、子連れ狼の大ヒットで、そのパロディ版CMを、これも当時大人気の笑福亭仁鶴さんが演じました。「3分間待つのだぞ」は、当時流行りました。ああ懐かしい^^
スプリンター リフトバックのCM(1976年)
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=2QJHfvoJvyU]スプリンター リフトバックのCM。
近藤正臣さんが羨ましかった。76年。
ああ、アグネスラム^^
映画 ロッキー3(日本公開1982年)
ロッキー3、大好き!、ロッキーシリーズは全て見た。という方も相当いらっしゃるでしょうね!全部見たくなりますね!
私も全部見ました。その中で、ロッキー3は1番見たかなあ。『Eye of the Tiger』主題歌もすごくいいですね!ストーリー
“ 宿敵アポロ・クリードとの凄絶なリターンマッチに勝利したロッキー・バルボアは、プロボクシング世界ヘビー級チャンピオンとして快進撃を続け、10度もの防衛に成功。その人気は国民的なものとなり、新聞や雑誌、TVCMに頻繁に出演し、満員の大観衆の中でプロレスの世界ヘビー級王者“サンダー・リップス”とチャリティー異種格闘技戦を行うなど、その存在はまさに時代の寵児となっていた。私生活でも巨万の富を得て、フィラデルフィアの豪邸で妻エイドリアンと息子と三人で何不自由ない生活を送り、ロッキーは今まさに幸せの絶頂にあった。
フィラデルフィア美術館に自身のブロンズ像が設置された日、除幕式の席上でロッキーは現役引退を発表する。会場でそれを聞いた世界ランキング1位の新進気鋭クラバー・ラングは、「ロッキーは弱い選手と戦ってばかりで自分から逃げている、世界1位の俺と戦え」と侮辱的な言葉で挑戦状を叩きつける。激昂して挑戦を受けようとするロッキーに対し、ミッキーは「クラバーの言う通り弱い選手と防衛戦を組んでいた」「クラバーは強い、お前に勝ち目はない」「どうしてもやるなら俺はトレーナーを降りる」と言い放った。
トレーナーを降りたがるミッキーを説得し、現役最後の試合としてクラバー戦に臨むロッキー。しかし試合直前、ミッキーは控室で持病の心臓発作を起こし重体に陥る。そしてロッキーは、ミッキーのアドバイスを実践できないままわずか2ラウンドでクラバーの強打にKOされ、心身ともに打ちのめされて帰ってきたロッキーの目の前でミッキーは息を引き取った。
失意のどん底に沈み、ミッキーと共にトレーニングを積んだジムを訪れたロッキーの前に、かつての宿敵アポロが現れる。「お前が負けたのはハングリー精神を失ったからだ」「俺と戦った時のお前は“虎の眼”をしていた」そう言ってロッキーのトレーナーを買って出たアポロは、ロッキーとエイドリアンらを自らの故郷カリフォルニアに連れて行き、ロッキーの精神とボクシングスタイルの改造に取り組み始める。
敗戦のショックと、ミッキーが残した「弱い相手とマッチメイクしてお前を守ろうとした」の言葉で自信を喪失し、練習に身が入らないロッキーだったが、エイドリアンから「現実に目を向けて!」と激励を受ける事で立ち直り、ハードトレーニングの末に闘争心を取り戻し、新しいファイトスタイルを手に入れる。そしてマディソン・スクエア・ガーデンで挑戦者として臨んだ王者クラバーとのリターンマッチ。アポロは友情の証に、かつて自分が身に着けていた物と同じ「星条旗柄のトランクス」をロッキーに手渡し、リングに送り出す。そしてゴング。かつてとは見違えるような引き締まった身体と軽快なフットワークで翻弄するロッキーを、若さと勢いで追い詰めてゆくクラバー。猛攻に晒されながら執拗に挑発を続けるロッキーはやがて反撃に転じ、壮絶な打ち合いの末ついにクラバーをマットに沈め、チャンピオンへと返り咲いた。
試合後、誰もいないジムの中にロッキーとアポロの姿があった。アポロがロッキーを鍛え直したもう1つの目的は、ロッキーに昔の自分を取り戻させ、その上でかつての敗戦の雪辱を果たすことだった。そして、観客が一人もなくゴングすらないリングの上で、親友同士二人だけのリターンマッチが始まった。 ”
◎引用:wikipedia(主題歌)サバイバー『アイ・オブ・ザ・タイガー』
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=btPJPFnesV4]出典:youtube SurvivorVEVO
53年式.シボレー コルベッ ト(U.S.A/GM)
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=xQjHIlb-UoQ?rel=0&controls=0&showinfo=0]◎撮影場所 トヨタ博物館 “第2次世界大戦後アメリカでブームとなった、ヨーロッパ製スポーツカーに対抗するため、GMが投入したアメリカ最初の量産スポーツカー。新設計の6気筒エンジンを搭載した2シーターボディはFRP(繊維強化プラスティック)が使われている。スタイルは本格的なロードスターになっているが動力性能はスポーツカーとしては不十分で雰囲気を楽しむクルマだった。”
◎引用:トヨタ博物館
Stimulated by the fad for European-made sports cars that arose in the U.S. after WWII, GM introduced the first American-made production sports car...
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72年式、日産チェリー 2ドアデラックス E10RT
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=W34lLFWUN1Q]◎撮影場所 日産ヘリテージコレクション“初代チェリーは、1970年(昭和45年)に日産初のFF(フロントエンジン・フロントドライブ)モデルとしてデビュー。車名の「チェリー」は、日本らしさを訴求するため「桜」から命名されました。当時の小型車は、世界的にFR(フロントエンジン・リヤドライブ)からFF への移行が進みましたが、小さなボディサイズでも広い室内を確保できるのがその最大の理由で、チェリーの場合は、当時のスカイライン1500(S50系)と同等の広さを誇りました。エクステリアでは個性的なアイラインウインドウ(ウエストラインからC ピラーへのライン)が特徴で、ボディ全体のデザインをカプセルシェイプと呼んでいました。スタンダード・セミデラックス・デラックス・GL・X-1の5グレードがあり、登場時の2ドア・4ドアセダンに加えて、1971年9月にはクーペが加わりました。このクルマは、2ドアの豪華仕様、デラックスグレードです。”
Cherry 2-door Deluxe E10RT
The launch of the first-generation Cherry was in October 1970. It was Nissan's first FF vehicle. The design...
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映画「アメリカン・グラフィティ」(日本公開1974年)
1962年のアメリカの若者像を描いた映画。
夕刻から翌朝までの、旅立ちを翌日に控えた、たくさんの登場人物の出来事を追う、一夜の物語。
日本公開は1974年。もうロックンロール一色、当時の若者の心をくすぐりまくり!
この映画の上陸によって、ロックンロール(ロカビリー)ブーム再燃させてしまいましたね!
男はリーゼント革ジャン、女はフレアスカートにポニーテール。
もう、ディスコがダンスホール化し、ツイスト一色でした。
ロックコンサートも、ハードロックはしらけてしまい、ロックンロールやらないと聴いてくれませんでした^^[youtube https://www.youtube.com/watch?v=5RQPi7hV_eY]
出典:youtube
65年式、ホンダ L700
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=IEOjvIMOv_0?rel=0]
◎撮影場所 ホンダコレクションホール “DOHC4気筒2キャブレター 52馬力のエンジンをフロントに搭載、後輪駆動を採用。高速時代に対応させたホンダ初の小型商用車規格のライトバン。 ”
◎引用:ホンダコレクションホール表示
クラリーノ・アヒルさんCM(1967年)
https://dailymotion.com/video/x5cejq2
出典:dailymotion1967年のクラリーノのCM。
クラリーノは1965年にクラレが開発した人工皮革で、このころテレビCMを中心に物凄い勢いで広告出してました。。
このアヒルさんの「クラリーノ、はいてよかったな〜」のコピーは。ずーっと私たちの心に残りましたねー。素晴らしいコピーですね!
クラリーノの登場で、靴だけではなく、ランドセルもクラリーノが流行りました^^
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